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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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惹かれる

 投稿者:ガーデン  投稿日:2013年12月12日(木)23時53分32秒
  お忙しいのに、拙文なぞを構って頂き、ありがとうございます。
旅はええですね。お仕事まで付いててなおのことよろしいですがな。
私はなかなか出掛けられないので、魚を売りにしてる店で、石川県産とか富山県産とかを買ってきてチョコチョコ楽しんでいます。
さて、拙タイトルですが、「後ろ髪をひかれる」は、文字通り「頭のうしろのほうの髪を引っ張られるような、あとに心が残る様」ですから、「引かれる」とお書きになったほうがよろしいでしょう。
もっとも、情にひかされて思いきれないの意(広辞苑より)ともいうので、「惹かれる」も雰囲気は出てます。


 
 

ガーデンさんへ

 投稿者:笑福亭松枝  投稿日:2013年12月 3日(火)05時43分48秒
   投稿ありがとうございます。博識に脱帽です!先日は日本海の風景を腹いっぱい。海の幸は輪島で地魚?も入った握り寿司をお土産に頂きました。美味しかったです。  

能勢は池田の奥 今昔

 投稿者:ガーデン  投稿日:2013年11月24日(日)23時24分4秒
  冬の日本海側はとにかく魚が旨い。雪と鹿(!)の心配が無ければ、お仕事といえども最高でしょう。

ベランダー(ベランダで植えたり採ったりしてる趣味人のことを、近頃こう呼ぶそうです)の私も、大阪人ですので、ムダは嫌い!なにかと始末してます!
なので、一見まだ使えそうな土ほかすのはもったいない、でもささやかな菜園、うまいこと出来ないと悔しいし、手間がもったいない。費用対効果で辿り着いた結論です。
鉢やプランターの限られた量の土ですと、畑のように地力がありませんから、特に野菜は、土の選り好みをするように感じています。

始末と言えば、能勢へ少し回り道なさいましたね。
十三へ渡って、服部の天神さん後目に岡町から池田。そして北摂連山の西の裾野を回って能勢へという道は昔から変わっていません。だんだん寒くなってくるところもそのままです。が、池田駅あたりが混むので、抜けるのに少し時間がかかります。
今、大阪市内から能勢への近道、ショートカットと言いましょうか、千里中央駅からまっすぐ進み、箕面の山へ突き当たると、トンネル(これが有料なのが腹ただしい、大阪人は)が出来ています。トンネル抜けるのに5分、抜けて能勢町役場まで5分です。
ちょうど紅葉の見頃でいいドライブコースです。2月くらいになると、トンネル出た途端に雪景色ということもあって、さながら猪買いに来たような気分になれます。
 

ふーん、そうでしたか!

 投稿者:笑福亭松枝  投稿日:2013年11月20日(水)05時16分9秒
   毎年、土も肥料も継ぎ足していましたが、すっくり入れ替えたほうがいいのですね。ケチですからモッタイナイ気がして。いやしんぼですから実のなるもの、葉っぱの食べられるものばかりこしらえてます。  

植木屋娘の生んだ子は…?

 投稿者:ガーデン  投稿日:2013年11月19日(火)22時32分4秒
  拙いものを読んで下さいまして、ありがとうございます。来年への一助になったのなら幸いです。

[親はきょとの慌てモンでも、子はええ子生んであるのじゃい!]
その子がお光です。この人がF1種子(エフワンシュシ)の性質を持っていると
[お光と伝吉っつぁん掛け合わせたら、そら、ええ子がとれまっせ~]
兎や人なら、その通りなのですが、F1は子孫に「親の優れたとこを受け継がせないよう」に改良されているので、子供はお光に全く似ていないのです。
この噺を聴くと、いつもこんなことを思い出し、他の人より笑ってしまいます。

土の再利用問題はシロウト植木屋の悩みの種です。
日光消毒しろ、木炭を混ぜたらいい、牡蠣殻の砕いたのがいいとか試行錯誤してきましたが、「前年と同じ科のものを植えない」のが、思いのほか大変です。
色々作っているうちに、好きな花が決まってくるので、科を変えて種類を変えてというわけにはなかなかいきません。つい去年と同じものを植えることになります。結局、
プロがブレンドした新しい土をその都度買うのが一番楽で、花の出来もいい、という結論に達しました。
一旦植えられたら自分で動けず、小さな鉢やプランターの限られた土で精一杯やりくりして花を咲かせたり実をつけたりしてくれている植物の身になったら、土くらいせいだいおごらしてもらうわ、という感じでしょうか。
 

目からうろこ!

 投稿者:笑福亭松枝  投稿日:2013年11月18日(月)05時22分26秒
   知りませんでした。勉強させて頂きました。この朝顔は毎年とっている種からなんですが一番ひ弱なモノが全力振り絞って咲いたようで・・・。実は他に買ってきた苗は全滅でした。土が合わなかったみたいで、私の怠慢です。トマトもゴーヤも何か、悪いコトをしたという出来・・・。この親(私)にしてこの子有りかな~。投稿、感謝です!  

あの親にして、なんでこんな…

 投稿者:ガーデン  投稿日:2013年11月13日(水)22時01分31秒
  草花とて、頑張ってる姿を見ると、大事にしてやりたくなりますね。タネを採って来年も咲かせてやろうというお優しいご気性、こちらまで嬉しくなります。
なので一つお尋ねしますが、この朝顔は今年タネか苗を買って育てたものですか?
それなら、採れたタネを蒔いても、今年と同じ色や形の花は咲かないでしょう。
なんでか。近頃のタネは、親の性質を「受け継がないように」掛け合わせて作られているからです。
毎年タネを買わせようという種苗会社の陰謀ですが、優れた花色や形、病虫害への強さ、野菜なら味や収量の優れた品種を作るためのテクニックでもあるので、昨今、F1(エフワン)というこの手のタネばかりになりました。
手間掛けて採ったタネなのに、表題通りのヘチャな花が咲いたらあほらしい。来年、新しいタネか苗をお植えになることをお薦めします。
「おもろいがな、どんなんが咲くんか見てみたる!」と仰るなら、来年もまた観察日記を読ませて下さい。
 

いつも!感謝!

 投稿者:笑福亭松枝  投稿日:2013年 8月18日(日)14時43分44秒
編集済
  皆様、いつも書き込み有難うございます。明彦様、毎度、有り難い落語へのご感想。感謝しております。兄弟子・松喬亡くなりまして約三週間。この間、随分お悔み、労いの言葉頂きました。重ねて感謝、有り難うございました。  

松喬師匠にお別れが出来ました

 投稿者:明彦  投稿日:2013年 8月 9日(金)23時39分52秒
  31日昼席での、軽妙でいながら油屋さんの目線に立った「哀しみ」が迫った『はてなの茶碗』。
1日「真夏のホワイトデー」での、転げ落ちていった半生を悔やむ屑屋さんの述懐がやはり圧倒的、そして実はかなりの「善人」だった熊五郎の、友を失った号泣が耳に残る『らくだ』。
松喬師匠と聴き比べながら、ご兄弟が豪快で緻密で温かい、それぞれの芸を競い合っていたことが実感出来ました。
5日には新しい角座で、呂鶴師匠の『三人上戸』も堪能させて頂きました。大きな穴が空いてしまったのは残念ですが、松喬師匠が「見事な生涯」を閉じられた分、かつて肩を並べ今残られた両師匠が、さらに大きな花を咲かせることを期待しています。
 

いつも有難うございます

 投稿者:笑福亭松枝  投稿日:2013年 8月 4日(日)08時40分24秒
   明彦さま。いつも有難うございます。先日のホワイトデーも!
この一週間、松喬兄の事もあり、色々考えさせられる日々でした。酒は相変わらずどっぷり。
どうぞ、良い夏でありますように。
 

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