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万座フェスタ(チャリティーコンサート)2018年

 投稿者:バードマン  投稿日:2018年 6月14日(木)19時58分6秒
返信・引用 編集済
  6月30日(土曜)正午から1日(日曜)正午までの25時間(内1時間中断)、梅雨明けしている沖縄万座パレスの屋上コンサート場で恒例の万座サマーフェスタ(チャリテイーコンサート)を開催する。
世界中の孤児院や養護施設・難民キャンプなどに寄付金を全額寄付するチャリテイーコンサートで、セレブ・富豪を対象に寄付金1人1億円~出資者1,500名に限定したチャリテイーコンサート。
S&Kからは300名の特別招待客X5億円=1,500億円を寄付するので、最低3,000億円以上が寄付金として世界中の孤児院などに分割拠出される。(座席は1,800座席)
S&Kではこの他、年間6兆円を毎年世界中の孤児院や養護施設や難民キャンプなどの貧困層に寄付することにしている。
コンサートには、世界の歌姫トップ50名から出席出来る者、有名ロック歌手・グループ(男女)、ピアノ・バイオリン・ギター・ハープ・トランペットなどのトップ奏者などアーチスト総勢47組、
アーチスト1組10~30分の演奏又は歌唱で、特別ゲストにシネマ俳優など10名をスピーチなどで出演してもらう。司会者は3人、出演料は1組2億~10億円(総額200億円)とする。
30日19時30分~20時30分まで夕食休憩時に花火を盛大に打ち上げる。観客は各自仮眠などを万座パレスや恩納スカイタワー等の宿泊部屋で取り、食事はレストランや座席で取ることが出来る。
ゲストは16・17階のゴッドハウスや恩納スカイタワー200階以上の部屋等に宿泊又は休憩する。衣装部屋は地下3階から地下5階のエンペラーズスイート20X3に設けてある。
観客は、万座パレスの14・15・19~21階のゴッドハウスと5~13階のエンペラーズスイート又は恩納スカイタワー、恩納マリンホテル、伊良部島スカイタワー、メガヨット等に宿泊する。
観客のセレブ・富豪は家族・一族での参加で、1組10名以上から116名(10億~116億円以上の寄付金)程が中心(1名や2名は殆ど無し)となる。
寄付金とは別に、予約のみの販売の指定座席チケット代が後席1千万円~前席中央1億円と成って居て、ゴッドハウス、へブンスカイ宿泊客などの超セレブ・国賓級富豪が前席中央を優先予約できる。
出演を終えた各アーチストやゲストらとは個別に親睦会が30分~1時間ほど開催され、事前申請の上サインや記念撮影などが出来るように成っている。
天皇・皇后両陛下や皇太子・皇族一族は、特別招待客(無料)と成って居て、他に英国王室などが特別招待客と成っている。宿泊先は護衛付き超豪華メガヨット又は超豪華客船1隻づつとなっている。
座席は最前席(200席中)中央10席、最前席左右10席、2列目300座席中左右35席、3列目5百座席中左右50席、後席(4列目)800座席中左右100席が特別招待客座席枠と成っている。
特別招待客は、僕とサチの親族や友人や、S&K関連共同経営者や部長以上の幹部やその家族や政府要人などで、ゴッドハウス17・18階や恩納村・伊良部島スカイタワーや別荘などに無料宿泊する。
コンサート費用約500億(寄付金含め2千億)円はS&Kが負担する。チャリテイー観客1,500名の宿泊代は正規金額(ゴッドハウス1部屋1泊18.8億円~エンペラーズ1部屋同2億1千万円等)。
ゲスト60組と特別招待客300名の自宅からの送迎代・食事代等の費用も無料とし、設備・備品、花火打ち上げなどを含めコンサート費用として総額500億円と見積もっている。
1日には超豪華メガヨットはハワイ支社、ドバイ、エーゲ海、豪州・東京から1隻づつ、超豪華客船は2隻各護衛付きで沖縄に派遣(出向)する。沖縄には超豪華メガヨット12隻常設。
空母打撃群(空母他12隻艦隊)は、東京とドバイとエーゲ海、豪州から1群づつを沖縄に派遣し、沖縄3群と合わせて7群(総員5万2,500名)、潜水艦40隻(同5,600名)が沖縄に集結する。
フェスタ開催中、本島のセレブ向けホテルはフェスタ顧客が殆どだが、サンライズ本館や各施設、伊良部島や池間島の各ホテルとチャペル、下地島空港等は一部を除き通常顧客営業とする。
年末の12月24日はハワイでクリスマスコンサートを盛大に開催するので、米国関連のビップ(政府要人など)は特別には招待しないが、米国財界人・富豪らのチャリテイー参加は多数ある。

核融合炉エンジンのリムジン車サイズの陸空両用小型飛行艇(操縦士1~2名、乗客定員6名・安定速度陸時800km/h・飛行時マッハ80・百億円)を開発済みで、S&K幹部と国賓等の送迎に使用。
小型飛行艇は、陸上では4輪自動車で道路を最高速度1千kmで走行が出来、飛行時は車輪が格納して両翼が出る仕組みで、安定速度マッハ80・最高速度マッハ100を出せる。(乗客席はフルフラット可)
小型飛行艇は、万座パレスに25艇、3スカイタワー・南極パレスに各20艇常設、その他各ホテルに5~10艇常設、操縦士はセレブ・幹部送迎運転手の中から技能とパイロット免許を取得した者。
恩納スカイタワー・伊良部島スカイタワー・町田スカイタワー総合病院に3艇、オアフスプリームに2艇、他22スプリーム総合病院に1艇づつ核融合炉エンジン救急車両110億円を設置、運転手も増員。
小型飛行艇操縦士は万座パレス25名、3スカイタワー・南極パレス各20名、他ホテル5~10名、年収は年3千万円とする。S&K関連各空港にも小型飛行艇を10艇常設しパイロットが操縦する。
小型飛行艇は、道路幅があれば垂直離着陸が可能で、万座パレスー池間島間(317km)を陸空合わせて安全を考慮して4分程、東京ー沖縄間同5分程、南極ー沖縄間12分程で余裕で到着できる。
超セレブや国賓の小型飛行艇(1~6名)の使用料は別料金で、500km未満が往復で1千万円、500km以上1、500km未満が往復2千万円、那覇ーNY間が往復6千万円等となっている、
小型飛行艇やヘリは直接各ホテルに発着出来るが、利用者は事前登録された顧客や幹部で、ビザなどはフリーパスと成って居て、各ホテルには出入国管理官が在沖して確認している。
8月からは、核融合炉エンジン搭載のS&K航空旅客機・船舶(超メガヨット・豪華客船・空母打撃軍戦艦・潜水艦など)共に空中巡航安定飛行速度はマッハ100~110(最高速度マッハ130)と成る。
同8月からはS&K所有戦闘機(F35・F-2など)の飛行安定速度は核融合炉エンジンによって安定速度がマッハ180~200で、最高速度がマッハ240(ミサイルはマッハ270)と成る。
8月からS&K関連所有の豪華内装改変ヘリと戦闘ヘリのターボシャフトエンジンも核融合炉に改変(改変費20億円)、安定速度マッハ5(最高マッハ6・米ロの有人戦闘機よりも速い)で飛行出来る。
https://www.msn.com/ja-jp/autos/news/%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E3%80%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E6%9C%80%E3%82%82%E9%80%9F%E3%81%84%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E3%80%8D20%E9%81%B8/ss-BBAjEvz#image=4
核融合炉エンジンは、水素からヘリウムへの核融合なので、小型化が容易で燃費と静音性が極めて高く、航空機・小型艇・船舶共に、電気自動車やハイブリットエンジンの様に静かで、騒音の問題は無い。

7月1日は長男海智の誕生日なので、17時~19時半まで誕生日会を夏川りみ・安室奈美恵など沖縄出身のアーチストとサチの知り合いのアーチストをゲストに屋上で誕生日会コンサートを開催する。
19時45分~21時までゲストや家族知人、専務・常務らと自宅17階ゴッドハウスメイン食堂にて豪華食事会を開催し、誕生日ケーキを食したりお祝いのプレゼント・スピーチなどを贈る。


南極に6千億円掛けてクリスタル大チャペル(セレブ顧客専用の最大1802人収容)を建設、挙式費は1人100万円の食事+施設使用料1人200万円(挙式・披露宴費用など込み)となっている。
クリスタルチャペルは、挙式場となる大聖堂が新郎新婦の親族・友人等が座れる1800座席の椅子が設置され、披露宴会場は1,802座席、新郎新婦以外の待合部屋は900人部屋2部屋在る。
特別ビップ室(10名まで)4部屋、挙式報道のTV・新聞などのマスコミ関係者控え室(200名程度)に、100人規模の小礼拝堂2つが設置してある。(池間島大チャペルなども同仕様)
1日1組(昼・夕方・夜を選べる)限定で、新郎新婦を除き1組1,500~1,800名、挙式は専門スタッフが進行し、宿泊はパレスかスプリームで、披露宴は宿泊ホテルのスタッフが担当する。
クリスタルチャペルは天上がクリスタル強化ガラスなので、夜や冬にはオーロラを見ながら挙式・披露宴が出来るように成っている。
希望者は、披露宴後(前でも可)に1800名規模の祝賀パーティー(有名アーチストやゲストを招待・別途33億(飲み物と軽食付き)円以上が必要)をパレスホテル屋上コンサート場で開催出来る。
南極と言う非常に珍しい結婚式なので毎日3組が365日予約で一杯と成って居て、1組1,502名から1,802名の予約なので平均1組1,652名となる。1組1,652名X300万円X3回
X365日=年5兆4,268.2億円の売上げ、経費3兆6,178.8億円、建設費6,000億円を5年払いで年1,200億円、利益1兆6,889.4億円、35%税引き後1兆978億の利益。
池間島チャペル(大1・中1・小2)とエーゲ海の中2チャペルもセレブの施設利用料を1人200(+50)万円にし、披露宴の食事は変わらず1人100万円で(サービス料込み・消費税は別途)。
新婦には、S&K特別発注のブルー・ピンク・グリーンの3つのダイヤモンドネックレスと、同宝石腕時計3ケ各100億円相当を1回2,000万円づつで貸し出し、挙式などで身に着けることが出来る。
参考:https://ailovei.com/?p=66319  100億円相当のダイヤモンドネックレスと腕時計は、サチ・専務代行・常務婦人が晩餐会などの公式の場に出席の際に、実物の宣伝のため時々着用している。
特別発注のブルーダイヤモンド、ピンクダイヤモンド、グリーンダイヤモンドと100億円相当の宝石腕時計は、高圧縮技術と核融合技術によって人工的に作り出した素材(天然よりも密度が高く高価)。
池間島チャペルには、貸し出し用にイエローダイヤモンドネックレス(ゴールデンジャイアント)買取76億(貸し出し1,520万円)と買取29億円(貸し出し580万円)の腕時計が別途常設。
上記と100億円相当のブルー・ピンク・グリーンダイヤモンドと同宝石腕時計は500回の貸し出しで拠出金が回収出来るが、好評で年間それぞれ250回以上の貸し出しが在り、2年で回収できる。
ダイヤのネックレスと腕時計はそれぞれ1セットのレンタル注文が殆どで、貸し出しは4,000万円(X3)と2,200万円となる。ネックレスと腕時計は、15分程度で各地へ空輸出来る。
南極クリスタル大チャペルは、昼か夜の使用していない時間帯に、S&K関連スタッフ本人若しくはその子供の挙式を関連部署のスタッフや家族とともに特別優遇価格で挙式することが出来る。
その際新婦には、1億円相当の貸し出し用ウェデングドレス(レンタル料100万円・サイズ等多数在り)を無料貸し出し、100億円相当のネックレスと宝石腕時計を無料で身に着けることが出来る。
披露宴の食事も特別に、挙式参加者全員が100万円相当(99万円はS&Kが負担)が出され、ヘリ観光とパレス16・17階又はスプリーム97階に特別に低価格で宿泊することが出来る。
大チャペルには大聖堂の他に、100人規模の小礼拝堂が2つ設置されているので、S&Kスタッフの挙式が同時に3組まで催すことが出来る。
クリスタルチャペルの新設で、南極パレスは常時満室(18・17階は月3分の2がセレブ宿泊)、南極スプリームも常時セレブ顧客が3千名以上に成り、税引き利益も1兆円(計2.1兆円)プラスに。

沖縄本島リニア線を、万座パレスから私道高速道路(古宇利島~下地島空港間)上に下地島空港まで海上340kmを延長し、1千km/h安定走行可能なリニア超高速高架線・ブルーライナーを新設する。
高架高速道路は池間島別荘から下地島空港までは一直線と成っているので、曲がりくねったマリンレールとは並行して走っってはおらず、ブルーライナーは別荘ー下地島空港間は緩やかな曲線となっている。
恩納村万座パレス・恩納スカイタワー・那覇空港・池間島別荘・下地島空港がリニア超高速高架線の各駅となる。万座パレスー池間島別荘間は25分、下地島空港ー那覇空港間は23分で行くことが出来る。
超高速リニア線の車両は特別車両で、核融合炉エンジンが推進の補助となって安定速度1,000km/h・最高速度が1,200km/h出せる車両(90億円・通常車両500km/h)と成っている。
超高速リニア線はブルーライナーと命名、万座パレスー池間島別荘間片道7,000円、恩納スカイタワーー別荘間・那覇空港ー下地島空港間6,700円、那覇空港ー別荘間6,200円等の料金となる。
ブルーライナー線の駅は本島高速高架線とマリンレールの駅と併設なので、万座パレス・池間島別荘から乗り換えて海洋博公園・古宇利島や宮古島空港・伊良部島スカイタワー・伊良部島ホテル等に行ける。
本島リニア高速高架線の万座パレスー那覇空港間・那覇空港ーサンライズホテル間、ブルーライナー全線、マリンレールの下地島空港ー池間島別荘間は24時間運行と成っている。
万座パレスや恩納スカイタワーから那覇空港まで、ブルーライナー(所要時間6分・4分、2千3百・2千円)と高速高架線(所要時間60分・50分1千8百・1千6百円)が利用できる。
S&Kホテルとスカイ航空の利用者は、10%割引カードが配布され、リニア高架線や各種観光施設・関連施設に10%割引でチケットや切符が購入出来、航空券・S&Kホテルの宿泊代も10%割引に成る。
ブルーライナーの新たなスタッフ(運転手・車掌・清掃員・事務員・整備士など)は500名ほど(高速高架線・マリンレールと併用雇用)、特別手当を除く給与は年1千万円~1,200万円。
1日平均のべ70万人がブルーライナー(平均単価5千円)を利用し、年間1兆2,775億円の売上げで、建設費5兆円+166車両代1.5兆円を10年払いで、35%税引き後利益年2,128億円。
海上を走る世界最速リニア線なので観光の目玉となって人気が高く、顧客集客力の一因と成って居て、本島ー宮古島、空港への移動の便利さからも必要性が高く、利益以上にS&K全体の利益に貢献している。
1時間以内で沖縄本島と宮古島(伊良部島など)間が手軽に移動出来る(飛行機と比べて手続きが簡単で待ち時間が短い)ので、一般顧客の利用が非常に多く、S&Kホテル宿泊顧客以外も多数が利用する。
伊良部島スカイタワー簡易ホテル(1部屋1~3名2・4・5万円)は10万部屋在り、常時最低7万室・12万人・(夏場は、満室・22万人超)が宿泊している。本島から宮古島への観光客も多数在る。
簡易ホテル部屋といっても、広さと内装設備は一流ホテルのジュニアスイート並みで、セルフサービスの朝食もかなり豪華と成っているので、1人2万円ならば格安で新規の宿泊顧客やリピーターが非常に多い。
沖縄の観光客はS&Kグループによって飛躍的に増加し、現在従来の20倍以上の1日平均62万(月平均1,860万・年間2.23億)人以上が訪れる世界屈指の観光超優良都市の一つと成っている。
別荘駅からはエスカレーターがチャペル(大・中・小)地下まで接続されているので、チャペル利用顧客が利用できる。1車両200名X5車両~・最大15車両連結で需要を見て臨機応変に連結する。

沖縄池間島の梅雨時と台風時には、沖縄の四方八方に真空粒子多重シールドを稼動させて、湿気を除去し乾燥(快適に)させたり、台風の進路を曲げて、沖縄に接近・上陸させない様にさせることが出来る。
これによって、梅雨時や台風シーズンの悪影響は無くなり、沖縄本島と宮古島(伊良部島・池間島)の宿泊・挙式・沖縄観光が1年中快適に安心して行えるようになる。
挙式のチャペルの施設利用料を200万円に改定し南極チャペルを新設したので、池間島の大チャペルは1日昼と夜の2回に3回から1回分減らし、セレブ顧客は1日平均4,800名程度にする。
(セレブ富裕層顧客は1日平均大チャペル3,300名・1回1500~1800名、中チャペル1,500名・1回300~500名が既に毎年年間予約済みとなっている)
それでもチャペルは年間5.2兆円の売上げで、建設費(5年分割)と人件費や光熱費・食材費などの経費が年約2兆5千億円、年利益が2兆7千億円超の35%税引き後利益が1兆7,550億円。
披露宴会場や控え室を除き、挙式の無い時間帯は一般が大聖堂・礼拝堂などを観光見学(見学料1人2千円)が出来、バッキンガム・ベルサイユ宮殿以上豪華なので1日10~12万人の観光客が訪れる。
大聖堂の座席は1800人分だが、見学などで余裕で入れる人数は7千人、他関連施設・通路で3千の合計1万人が一度に入れる広さで、中チャペルは3千人、小チャペルは1千人が入れる広さ。
沖縄のセレブ・富裕層顧客は、挙式以外にも首脳会談や観光等で1日平均1万3千(万座パレス1,800、恩納スカイタワー・伊良部島スカイタワー各5千、別荘1,500等)人超の宿泊が在る。
ハワイのオアフ島にも2千億円掛けてセレブ・富裕層向けの中チャペルを建設し、披露宴の食事と給仕はオアフホテルスタッフが兼任。年1日平均1.300人で、税引き後利益4,224億円超。
エーゲ海のサントリーニ島とミコノス島の中チャペルも1日平均1.3千名(計2.6千名)超のセレブ顧客が在り、各ホテルの宿泊に寄与し、税引き後利益も年間4千億円(計8千億円)超と成る。
ハワイとエーゲ海のチャペルの挙式・披露宴は、1日3回(昼まで・午後・夜)までとする。
因みに、世界(アラブ諸国やロシアなどを除く)で100万ドル以上の資産を持つ人は3,293万1千人ほどで、日本は米国(1,355万4千人・41%)に次ぎ第二位の282万6千人(9%)。
https://zuuonline.com/archives/130239
S&Kチャペルの内装や外壁は大・中・小共に、他のチャペルや結婚式場とは比較にならないほど豪華で、バッキンガム宮殿はもとよりベルサイユ宮殿以上の超豪華・贅沢な造りに成っている。

伊良部島南部を買い取り、サファリパークを建設する。ライオン・トラ・ゾウ・シマウマ・ヒョウ・かば・ワニ・ラッコ・コアラなど多数を放し飼い飼育。インソラクター・飼育員・獣医など1千名を雇用。
マリンレールのサーキット場駅とマリンホテル駅の間にサファリパーク駅を新設(リニア高架線を延長・増設)して、観光客の足とする。(大駐車場も在りバス・乗用車などでも来園出来る)
(マリンレールの駅は、下地島空港、伊良部島ホテル、ターミナル、スカイタワー&バーチャル施設、サーキット場、サファリパーク、マリンホテル、池間島別荘、宮古島空港の9駅となる。)
随時インソラクター500名がサファリバス1台(顧客定員30名乗車)を運転し、パーク内を1時間半で案内する。1日4回か5回で、5万人から7万人が毎日訪れる。入園料は1人平均2,500円。
セレブ等は豪華専用車(定員6名・インソラクター付)が用意されて居て、一人1万円から(飲み物付は2万円など)と成っている。年間550億円の売上げで、赤字だがホテルの集客力に寄与している。
チャペルの南極・ハワイ増設と、ブルーライナーとサファリパーク新設で、売上げが約11.5兆円増の281.5兆円に、経費192.8兆円、利益88.7兆円。税引き後57.65兆円。
(1500人増加で特別賞与が1500億円増加し、45万1,457人(内ドバイ18万1千人はX5千万円)で合計約36.1兆円。6.7兆円の経費増で156.7兆円+36.1兆円=192.8兆円)
池間島の大チャペル利用客を3分の1減少させたが、施設利用料を50万円アップさせたので中・小2チャペルを合わせた売上げと利益は変わらずとなっている。
ドバイ他共同事業の17.5兆円の税引き後利益加算(57.6兆円+17.5兆円で、合計約75.1兆円に、寄付金を7千億円増やし15.7(他個人2.15+0.15=2.3計18)兆円にし、
残りの利益が(75.1-15.7)兆円=59.4兆円で、配当金は10兆円のままで、年49.4(+2.3)+返済金10(貸付残70・2018年末339.4)兆円がグループ内部留保金。
寄付金増加7千億円はアフリカなどの戦闘地域の孤児院や難民キャンップ・貧困家庭への寄付金で、18年末合計6.5兆円を8,125万人に1人平均8万円づつの寄付。18年末の個人貯蓄は32兆円。
貧困ラインを世界銀行では1日1.9ドル(1.9X112円X365日=77,672円)と設定しているので、8万円を一人当たりの寄付金とした。http://www.worldbank.org/ja/news/feature/2014/01/08/open-data-poverty
還暦祝いとして60兆4、800億円を貧困世帯などへの2019年寄付金とする。被災地や母子家庭などに1人16万円X1千万人+貧困世帯8万円X7億3,600万人=60兆4,800億円。
貧困7億3,600万人は一時解消。内部留保は285.42兆円に減少したが、2019年末には再び59.4兆円の内部留保金が増えて344.82兆円と成る。個人貯蓄は同34兆円に。
従来のS&K財団への寄付金11.5兆円は2019年も継続するが、6.5兆円は取り止める。ドバイ共同事業の内部留保は委託金年3兆円X16年分=48兆円+32兆円=80兆円となっている。
ドバイ以外の共同事業ホテル等は1千億円~2千億円の内部留保金合計1.5兆円。S&K単独事業は1998年創業(10兆円の資金で起業)で、海外共同事業は2001年創業となる。
2020年からは、宇宙旅行が始まるので新たな設備投資や収益が大幅に拡大するので、S&K孤児育成財団への寄付金11.5兆円以外の寄付金は別途換算する。

下地島空港には歴代戦闘機や旅客機の展示場が設置されていて、現役戦闘機の試乗や見学・記念撮影なども出来るので、搭乗者を含めた来空港者日平均85万人、伊良部島サーキット場のスーパーカー見学、
スカイタワー展望台見学、バーチャル体験施設、伊良部島ホテル海水浴場、マリンホテルレジャー&シャチショー、池間島の水族館・スケート場などの観光施設が充実していて集客力が極めて高い。
簡易ホテルの80%を除き、伊良部島ホテル(本館・別館)、伊良部島マリンホテル、池間島ホテル(別荘)、伊良部島スカイタワーのセレブ用宿泊部屋は毎日90~100%の宿泊稼働率と成っている。
伊良部島には観光施設では無いがS&Kの核融合・真空粒子シールド&エンジン関連研究施設と宇宙開発研究施設があり、情報漏えいを防ぐため研究者と職員は専用の車で宿舎間を送迎されている。
下地島空港(S&K専用空港)には、試乗を含めた戦闘機専用の滑走路3千m3本、国内・国際線用の旅客機・貨物機用の滑走路4千mが10本ある世界最大数の滑走路を有している。
4千m滑走路の4本はバードマンとG650ER機・220座席改変コンとネンタル機専用、他6本が2クラスコンチネンタルと貨物機用の滑走路。夏場は24時間フル稼働5分間隔で287本の離発着。
2クラスコンチネンタル機利用の3分の2は、超高速リニアやマリンレール・船舶などを使って本島や離島のS&K以外のホテルに宿泊する。(下地島空港発着利用者は1日52~94万人・平均70万人)
下地島空港はS&K所有の専用空港なので、国際線は那覇空港よりもチケットが安く、10%割引券と合わせてブルーライナーの下地島駅から那覇空港までの運賃分6,030円ほど安く成っている。
地下格納庫に核融合炉エンジンに改変したF35Aステルス戦闘機とF-2A戦闘機が800機づつ、バードマン(エンジン改変747-8VIP機)53機、ガルフストームG650ER250機等保有。
地上格納庫は、核融合炉エンジン747-8コンチネンタル機(2クラス581座席)300機、同コンチネンタルをファーストクラス220座席改変機20機、同747-8F貨物機30機等を格納する。

那覇空港のS&K地下格納庫に、核融合炉エンジンの自衛隊貸与F35A500機、F35B24機、F-2A750機、F-2B(訓練用)5機と、バードマン55機、G650ER200機等が在る。
那覇空港に格納されているバードマン(エンジン改変747-8VIP機58人乗り)0号は僕とサチと家族専用機、1号は専務・専務代行とその家族専用機、2~4号は常務とその家族専用機である。
地上格納庫には、核融合炉エンジンの747-8コンチネンタル(2クラス581座席)機100機、同ファーストクラス220座席改変機20機、同貨物機20機が格納出来るように成っている。
那覇空港には、S&K全額負担で4千mの滑走路が8本(S&Kスカイ航空専用6本)と、自衛隊機などが離着陸する3,000mの滑走路2本が、那覇空港に隣接したの増設人工島の上に増設されている。
4千mのS&K専用滑走路の4本はバードマン・G650ER・220座席改変コンチネンタル機用(セレブ・幹部利用)、2本がコンチネンタル2クラスと貨物機用の発着滑走路と成っている。
4千m他2本が、他航空会社の国際線旅客機・貨物機の発着滑走路としてS&Kが着陸料を成田空港基準 https://www.naa.jp/jp/b2b/fap/charge/charges.html の50%で提供している滑走路である。

S&Kスカイ航空では、一般顧客用の旅客機は国際・国内共に474-8コンチネンタル2クラス機(581座席)に限定されて、定員581座席満席か575人以上(平均578人)で運行している。
夏場は5分間隔で離着陸(滑走路は離陸・着陸用に分けている)して1日24時間で、1滑走路に付き287発着で貨物機27発着陸の、最大260発着陸X578人=15万280人が搭乗者数となる。
沖縄来訪者の75%がS&Kスカイ航空を利用していて、セレブを除く年1日平均45万人がスカイ航空で沖縄に来て、同45万人(往復90万人)がスカイ航空で沖縄から帰って行っている。
S&Kスカイ航空の国内・国際線を合わせた沖縄来訪者の一般搭乗者の平均航空券単価は、片道7.5万(往復15万)円で、一般の沖縄旅行の往復だけでも年24兆6,375億円の売上げと成る。
核融合炉は水素→ヘリウムへの核融合な(石油の1,500万倍のエネルギーを生む)ので、水素1kgは千百円くらいですが、ジェット燃料は747-400で1時間910kg(1,080km)必要で、
水素1kgの核融合で、ジェット燃料の1万6,483.5時間分(1,780万2,180km)の飛行が可能となり、ジェット燃料と比べて1フライト1円未満で飛行が可能と成っている。
747-8コンチネンタル機1機380億円にエンジン改変費用100億円で、1機480億円、1日2往復のフライトで1日1億404万円X360日で、374億5,440万円で、
1年半で機体代が回収できるの(5年支払いとし)で、整備費・人件費などを差し引いても利益率は非常に高く1フライト1人平均3万円の578人分で1機1フライト1,734万円の利益となる。
核融合炉エンジンによりマッハ100以上で安定飛行できるので、最も遠い地球の反対側のブラジルのリオデジャネイロでも飛行時間は10分程度と、平均フライト単価往復20万円ならば格安と言える。
沖縄S&Kホテル宿泊セレブの(1日平均13,400人平均2泊の)スカイ航空単価(食事代別)は、往復で1人平均470万円なので、629.8億X180日=11兆3,364億円の売上げと成る。
S&Kスカイ航空沖縄往復チケットの売上げは一般24兆6,375億円と合計して35兆9,939億円、ドバイ等世界全体で約108兆円のチケット(航空券)売上げとなる。スカイ航空スタッフ6万人。
那覇と下地島空港で2万、他東京2・南極・ハワイ4・タヒチ・豪州3・エーゲ海2、米国アトランタ・NY・ロス・シカゴ・ダラス空港、英国ヒースロー空港、中国北京・香港・上海空港、仏パリ空港、
独フランクフルト空港、モスクワ2、シンガポール空港、ジャカルタ空港、バンコク空港等で1.7万人と成っている。ドバイにはS&K専用の世界最大級のS&Kドバイ国際空港(東・西自前)が2つ在る。
S&Kホテルが在る地域の空港には南極を除き空港に販売店や食堂が在るが、アトランタ以下の国際空港にはチケット売り場と搭乗フロアの他にはS&Kスタッフによる販売店や食堂は無い。
空港の販売店売上げなどを足して約110兆円で、特別ボーナス6万人(内ドバイ2.3万人)分4.85兆円他経費が75.5兆円、34.5兆円の利益で税引き後25兆円(ドバイは10%課税)
バードマンはエンジン改変とVIP仕様改修費で1機約750億円(0号は850億円)、G650ERはエンジン改変で170億円、220座席改変コンチネンタル機はエンジン改変と改修で700億円。
フライト代金は那覇ーNY間往復が、バードマン(乗客定員1~40名)と220座席改変機が各3億5千万円、同ガルフストームG650ER(同1~16名)機が7千5百万円等と成っている。
S&Kスカイ航空の旅客機とバードマン・G650ERはマッハ110出せるので、世界中離陸から着陸まで30分程度で済み、整備時間を含めても2時間程度、1日2回、最大4~6回ほど往復できる。
超セレブや国賓の乗機のバードマンは、ゆったりしたフライトの旅を楽しみたい顧客には、綺麗な景色を見ながら食事付きで1時間半~2時間のフライトで目的地まで減速飛行することがある。

下地島空港・那覇空港配備の戦闘機パイロットは自衛隊所属が2,300名、他603名がS&Kパイロット(年4千万円)で、平時は旅客機のパイロット、有事の際は戦闘機のパイロットを優先する。
沖縄地区のS&Kスカイ航空(本社万座パレス)パイロットは総勢2,630名で、万座パレス503人、那覇空港に512人、下地島空港に1,815人が所属・勤務(週休2日)している。
(超豪華メガヨット搭載F35Bパイロット・試乗用戦闘機パイロットを含む。万座パレスにS&K統括パイロット長=特別待遇部長1、那覇空港と下地島空港にパイロット長=部長待遇各1、副1・2名)
(防衛上、伊江島米軍演習場の地下格納庫には、S&K全額負担で核融合炉エンジン改変F35AとF35Bが500機づつ(米軍パイロット1千名)が有事の際に出撃可能な様に訓練・配備されている)
S&K空母打撃群搭載戦闘機とパイロットも有事の際は近隣地域の戦闘に加わる。空母打撃群と潜水艦・イージス艦も有事の際には近隣地域の戦闘に加わる。
S&K戦闘機の飛行速度が米ロの最新最速のミサイルや無人戦闘機の8~10(有人の60)倍速く、真空粒子シールドによって完全防護し、有事の際は一方的に敵機を撃墜・全滅させることが出来る。
人工衛星搭載高出力γ線レーザー砲と潜水艦・空母打撃群併用で、敵国(敵対組織)を数時間以内に駆逐・消滅(死滅)させることが出来る。(数十メートルの鋼鉄のシェルターをもってしても防護不能)
本島のホテルと合わせ、沖縄地区ではセレブ・富裕層と一般を合わせ1日平均14万人(沖縄全体の22.5%)程の顧客が毎日S&Kホテルに宿泊している。夏場は家族客等が多く成って24万人超。
伊良部島スカイタワー簡易ホテル部屋が予約で10万部屋が満席になった場合、万座パレスの地下3階~地下5階のスイートルーム(定員最大6名)600X3階を家族客主体の宿泊施設として開放する。
3人から6人までの一般家族で、1泊2日夕・朝食付10万円~、食事や休憩・フロントは20X3階のエンペラーズスイートを利用する。屋外・屋上プールと1階~4階までの階が利用できる。
本島には複合施設のスカイタワー、20万人収容の大遊園地、マリン施設(ホテル兼用)と豪華客船や遊覧船・クルザーなどのターミナル施設が2つ、ビーチ&マリンレジャー施設を持つホテルが1つ、
千種類の世界最大のペンギン飼育場、世界のあらゆる種類の犬猫飼育場、バーチャル体験施設と那覇空港~古宇利島までの高速モノレール、サーキット場を、セレブ専用の万座ホテルの他に運営している。

年間観光客2億人超で沖縄は特別自治区と成って居て、セレブや外国人の顧客が多いので、ホテルの警備・民間要人警備には欧米と同様警官並みの拳銃・防弾チョッキなどの着用と使用が許可されている。
世界有名ホテルも沖縄(離島含む)にこぞって進出し、1万人収容のレジャー施設完備の巨大複合リゾートホテルが50他、1千人規模のホテルも300ほど建設されている。(滞在宿泊は平均2泊3日)
カジノなどもホテルなどで運営許可されていて、治安・防衛に関しては本州をしのぐ規模と設備と成って居て、核攻撃にも対応できる真空粒子多重シールドなどによって世界一安全な都市と成っている。
S&Kでもホテル・娯楽・販売・飲食施設の入った複合巨大施設の恩納と伊良部島スカイタワー(高さ世界最高)に、セレブ専用(掛け金が億円単位)とセレブ・一般大衆兼用のカジノ施設が設置されている。
東京、ハワイ・タヒチ、豪州・エーゲ海、ドバイ、南極、海外別荘地も、周辺に真空粒子多重シールドを稼動させてより快適な気候に調整して、暴風雨や雪害・大雨の影響を無くすことが出来る。
S&K所有の航空機や船舶、自動車なども小型真空粒子多重シールド装置を常設し、ミサイル・電磁波攻撃や天候不良や雷・雨・雪などを遮断又は軽減して安全・安定走行が出来るように成っている。
リニア超高速高架線500名と、伊良部島サファリパークスタッフ1千名が追加されて、S&K事業単独スタッフは33万7,842人、共同事業を併せた関連総スタッフは、45万1.457名。
非営利財団のS&K孤児育成財団20万名を含めるとS&K単独が53万7,642名、関連グループ総スタッフは65万1,457名となる。非営利財団スタッフのボーナスは一律1千万円となる。
しかし、財団スタッフのそれぞれの年収と宿舎レベルは、一般企業や組織・財団の年収・宿舎と比べてかなり高く、非営利財団スタッフの待遇は一流エリート組織のスタッフ同等に優遇されている。
S&K事業スタッフは、清掃員でも4ヶ国語以上を話せるバイリンガルが多く、二種運転免許を有し、中型船舶免許を有し、調理師免許や簿記1級を持ち高等接客実技を受けた優等生のみである。
(清掃員でもフロントや事務・顧客送迎、コック等を兼務出来、海難救命ボートを操舵できる者で、警備員や設備士や秘書は更に多くの免許・実技・厳しい教育を受けた賃金に見合う者だけである)
財団卒業生も、毎年各部門上位20%(卒業10万超の内2万人)までの優等生(即戦力として通用する者)しかS&K営利事業グループ(単独及び関連企業)には新人スタッフとして入社出来ない。
それ故にS&K事業スタッフは、一般スタッフでも年収が1.1億円以上(全人口の0.7%に当たる富裕層の資産に相当する)に見合った超エリート集団なのである。

2020年から真空粒子エンジンの実用化で、マッハ1万1千の飛行が可能となって宇宙旅行が実現するのに合わせ、超豪華メガヨッを改修し550人収容の礼拝堂を設置し、27隻増設(計53隻)する。
地球内では核融合炉で、大気圏外では真空粒子エンジンに切り替わる設計で、エンジン改修費1隻200億円と礼拝堂設置50億円で計250億円。増設船の価格は1,250億円となる。
真空粒子エンジンは、宇宙空間に存在している無限に小さな真空粒子の素粒子(電子やγ線)サイズまでの核融合反応や、素粒子から真空粒子までに分解するブラックホール生成エネルギーを利用している。
550人規模の挙式と宿泊が可能で、宇宙で挙式を挙げることが出来、挙式は1人披露宴食事100万円+挙式費用300万円がかかり、宇宙旅行代500万に宿泊代と食事代50万円X2回が別途必要。
宿泊代はトリトンハウス(1~50名)1泊5億円、他は1部屋2~4名1千万~2千万円(1人500万円X500名)となっている。甲板や屋外プールには透明防弾ガラスに覆われ空気が満ちている。
挙式を挙げず、宇宙旅行だけの場合挙式費用の1人当たり300万円が無くなり、宇宙旅行費500万円と宿泊代と食事代は100万1回、50万X2回(1泊2日の場合)となる。これに伴って、
超豪華メガヨットのスタッフは、マスターシェフ1名、シェフ4名、コック50名、給仕&清掃員200名、船長1名、副船長2、ヘリ操縦士4、パイロット1、機関士1、航海士1、補佐10計275名に。
超豪華客船(ネプチューン号、最上階ネプチューンハウス1室1~50名1泊5億円、1~2名240室2千万円、1~3名30室3千万円)も真空粒子エンジン搭載(200億円)で宇宙旅行が出来る。
同時に、6千億円掛けて2千人収容の大聖堂と披露宴会場を核にしたチャペルが入った超豪華挙式・宿泊施設付き客船を3隻建設し、地球のあらゆる海上や太陽系内宇宙区間で挙式が行えるようにする。
6千億円の超豪華挙式客船はフェニックスと命名、2千人の挙式と宿泊(食事1人百万円X1、50万円X2付き)で1人2千万円の1泊2日で400億円(2人でも400億円)とする。(宇宙旅行付き)
フェニックスは、挙式を行わない場合、食事50万円X2食、100万X1食、宿泊費(乗船代込み)1部屋2名1泊3千万円の1人1泊1,700万円となる。(世界旅行・宇宙旅行共に)
フェニクスの宿泊部屋は全て2名1室で、全て同じ広さ・内装の超豪華スイートルームで1部屋3千万円、新郎新婦等の10部屋の内装などはやや豪華に成っているが3千万円にサービスしてある。
フェニックスのスタッフは船長以下1,200名X2+5名、超豪華メガヨット増員と合わせ総勢9,830名の増員と成る。財団20万名を除く単独34万7,472名、関連総勢46万1,287名。
フェニクス1隻はS&K営利関連スタッフ専用船とし、特別賞与などで家族同伴宇宙旅行に使用する。スタッフルームは船長(特別待遇部長)がやや豪華で、他は客室と同じ超豪華スイートルーム2名1室。
船長(特別待遇部長)1(計13)名・副船長(部長補佐)2名、航海士1名・機関士1名、補佐10名他、1,185名のスタッフは、家族旅行スタッフが兼務する(スタッフと同伴家族は合計3,185名)
フェニックスの船長は超豪華客船船長(特別待遇部長)2名が横滑りと、沖縄地区超メガヨット船長長(部長)が特別待遇部長に昇格し、客船船長には沖縄地区艦長長とドバイ・エーゲ海地区船長長が昇格、
欠員となった地区には新たな船長長・艦長長が就任し、副船長・副艦長などが船長や艦長などに昇格し、増員の27超メガヨットの船長などに昇格し副船長・航海士・機関士などを新たに昇格・雇用する。
フェニックス船長が増設27の9隻づつの統括責任者となっているが、特別待遇部長の5人の船長は、全超メガヨットと潜水艦・イージス艦・空母打撃群の共同統括責任者でもある。
超豪華メガヨットの稼働率が99%になるので、フェニックスと合わせて単独売上げは約56兆円アップし337.5兆円、経費27兆円増、35%税引き利益は18.85兆円増益の78.25兆円だが、
特別ボーナスを倍増させたので、2020年は特別ボーナスを除く経費が183兆円に、営利スタッフ特別賞与74.2兆円+財団スタッフ賞与4兆円の261.2兆円で、(100.425-78.2+17.5)兆円-21.5兆円=18.225兆円+返済金10兆円ー配当金10兆円=内部留保18.225兆円。2020年末の内部留保金は363.045(貸付残50)兆円、個人貯蓄36兆円となる。
寄付金はS&K孤児育成財団に11.5兆円(220万人分)と、アフリカや戦闘地域・貧困世帯・母子家庭・被災地域へ10兆円(1億1,500万人)の合計21.5兆円を寄付する。
宇宙旅行元年祝いにスタッフ全員に宇宙旅行と、46万157名の営利スタッフに一律手取り1億円の特別賞与を支給。(約74.2兆円相当と成る。)財団20万名には1人4千万円の賞与を支給。
スタッフの宇宙家族旅行費用は正規金額と同じとし、特別賞与で賄い、財団スタッフも家族3人までが特別賞与で賄える。
S&K関連営利事業スタッフは、フェニックススタッフ専用船以外のフェニクスや豪華客船、超メガヨットなどで宇宙家族旅行ができ、財団スタッフは超メガヨットを優先利用して宇宙家族旅行ができる。
2021年以降は、単独売上げ337.5兆円、経費183兆円+特別賞与約37兆円=220兆円、117.5兆円X65%=76.375兆円+17.5兆円(ドバイ)=93.875兆円。
財団への寄付金11.5兆円+他寄付10兆円=21.5兆円を差し引いて72.375兆円で、ー配当金10兆円、+返済金10兆円-新規5兆円(貸付残45兆円)で内部留保67.375兆円。
2021年末S&K内部留保残高430.42兆円、個人貯蓄38兆円となる。2023年末S&K内部留保565,17兆円、個人貯蓄42兆円。
ガルフストームG650ERとボーイング747-8機、小型飛行艇も真空粒子エンジン搭載で短期(近場)のバードマンを除き低単価で宇宙旅行が可能となる。戦闘機の一部は真空粒子併用エンジンに。
核融合炉・真空粒子エンジン併用改修費はガルフストームと小型飛行艇、戦闘機は160億円、747-8等は200億円となる。ヘリは地球内でしか飛行できないので、真空粒子エンジンは搭載せず。
宇宙飛行時に、飛行機・船に二酸化炭素から酸素と炭素を分離して還元する装置と、船底に高速の回転遠心装置を稼動して地上と同じ重力を形成し、船内を地球内と同じ環境を造りだし通常通りに過ごせる。
マッハ1万1千の速度で、太陽まで約12時間(半日)、太陽系内ならば数日から1週間で太陽・火星・水星・木星・土星などに立ち寄って太陽系宇宙旅行が満喫できる。

真空粒子エンジンの大幅な改良によって2022年には宇宙飛行速度が光速超えの1.1光速に、24年には100光速、26年には1万光速が実現して、天の川銀河の外宇宙まで旅行出来るようになる。
2021年以降、太陽系の月、火星・水星・金星・ガニメデ(木星の衛星)に6万人収容一般&高級宿泊ホテル兼用基地を設置し、太陽系外でも地球型惑星があれば順次ホテル兼用基地を設置して行く。
基地は離発着滑走路のある空港と兼用と成って居てホテル・展望台が付属し、シャトル船の他、船舶や航空機・小型艇が離発着出来るドックが付き、発電は粒子・真空粒子併用核融合発電で賄う。
基地内環境は地球と同じ環境に設置し、真空粒子多重シールド装置で宇宙線や太陽風・寒さ・高熱を遮断して安全・快適な環境で、スタッフは3千名ほど、大半をロボット等オートメーション化を進める。
地球・月・火星・水星・金星・ガニメデ間シャトル宇宙船(乗客2千名建造費1千億円・5名建造費2千億円)を20隻と8隻建造し定時運行する。2千名20隻は地球と各基地間、5千名8隻は全寄港。
地球と各基地間は1日4往復。全て寄港する8隻は1日2往復の運行と成る。地球ー月間片道10(往復20)万円~、747-8コンチネンタル2クラス(581座席)は片道15(往復30)万円~、
シャトルの地球の発着基地(空港・ドッグ)は、下地島空港に隣接した人工島(滑走路と空港・ドッグ)を開設する。航空機や船舶は各地の空港や港・海上から要予約・許可にて各基地へ直接飛行できる。
一般大衆は簡易宿泊部屋(2名(1泊12万円)X3万部屋)で、セレブは高級スイートルーム1~2名1泊3千万円1千部屋、超高級スイーツルーム1~5名1泊5億円20部屋、各食事付。
一般顧客最大6万人は、大レストラン(2千席X30軒)にてブッフェ形式の食事を朝・昼・夕食し、アルコールやコース料理・ステーキ・鉄板焼・高級寿司・会席料理・高級天麩羅などは別料金となる。
高級スイートルーム顧客はセレブ専用レストラン5百席(250テーブルX2席)X4軒で食事を、超高級スイートルーム顧客は超セレブ専用レストラン100席(20テーブルX5席)にて食事をする。
各基地に地上走行&飛行出来る低価格核融合炉エンジン無人観光飛行艇(200余座席・100億円)を150台設置し月面・火星面・惑星周辺観光を、セレブは同無人小型艇(100億円)で観光する。
観光は何れも8時間で、昼1時間半は基地にて昼食をするので、9時間半のツアーとなっている。一般は1人6万円、セレブ・超セレブ1人200万円(フルーツ・飲み物・おつまみ付)の料金に。
ツアーは1日2回(別コース)、日本時間8時~17時半、20時~翌5時半で、4時間後昼又は夜食(1.2時間)となっている。核融合炉エンジン小型飛行艇(乗客6名)は1基地に175台設置。
無人観光バスや無人小型艇は全自動(複数GPS設置・音声ガイド付き)だが、基地からの遠隔操作や有人運転も可能に成って居て、トラブルや故障の際に対応できる体制に成っている。
太陽系5基地で、最大6万(一般)2,100名(セレブ・超セレブ)X5=31万500名の顧客、一般12万円X3万部屋X365日÷1.5X5基地=4兆3,800億円、+
セレブ3千万円X1千部屋X365日÷2X5基地=27兆3,750億円+超セレブ5億円X20部屋X365日÷2X5基地=9兆1,250億円=40兆8,800億円。+
ツアー一般6万円X6万名X365日X5基地=6兆5,700億円+(200万円X2,100名X365日X5基地=7兆6,650億円)=14兆2,350億円で、合計売上げ55兆1,150億円。
地球ー5基地間飛行航空料金、一般30万人X平均往復料金36万円X243日=26兆2、440億円+セレブ2,040人X500万円X3365日÷2=18兆6,150億円=44兆8,590億円。
5基地年間売り上げ99兆9,740億円、経費約63(借り入れ30.1兆円÷10年払い)兆円+特別賞与1万7千人分1兆7千億円=64.7兆円で、35%税引き後利益22.92兆円。
5基地完成後のS&k単独総売上げは約437.4兆円、経費(183+63=246)兆円+特別賞与10%UP47万7,157人分42兆5、323億円=約288.5兆円で、148.9兆円の利益。
35%税引き利益約96.78兆円、ー財団寄付13.5(スタッフ賞与1人2千万円X20万人)兆円+他10兆円の23.5兆円=73.28兆円、ー配当金10兆円、+返済金1.51兆円で、
内部留保64.78兆円。5基地は2023年末で完成、15.1兆円は内部留保から貸付金として救出(損失勘定10年返済)、5兆円X3年分=15兆円は年間新規設備投資資金として経費落とし。
2024年末のS&K内部留保金は629.95兆円、個人貯蓄44兆円になるので、2025年以後は営利スタッフ47万7,157名の特別賞与を倍増し1人手取り1億1千万円=85.064兆円に。
財団スタッフ20万人の賞与を4千万円=8兆円とするので、財団への寄付金は17.5兆円で、他寄付金18兆円とし、10兆円余を配当金に回し内部留保は23.05兆円で2025年末653兆円。
この結果、S&K営利スタッフの最低手取り年収は1億1,500万円(日本の場合、給与1千万円+特別賞与2億2千万円=2億3千万円で税50%1億1,500万円を差し引いて)。
財団スタッフの最低は給与1千万円+特別賞与4千万円=5千万円で、日本の場合税金等を差し引いて手取り2千593万円~2千645万円ほどとなる。https://smartwith.jp/money/10328#5000

真空粒子自体が電磁波なので、真空粒子(超光速)を使った新しい通信・映像送受信システム(装置)を開発し、宇宙旅行先からも時間差の無い通信が出来るようにする。
 
 

驚いたのですが・・

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月19日(木)23時21分20秒
返信・引用
  知人の方は、既にホメオパシーをされているのですか?
ホメオパスにかかるなり、知人の方の決断や選択で?
直ぐに取り掛かることの出来るご様子には見えなかったので、びっくりしました。
 

お早うございます

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月18日(水)07時52分26秒
返信・引用
  やっとこ、お返事を書ける余裕ができました(^^;)

一つだけ、どなたを慮った文章なのか正確に伝わっていないところを書かせてください。

「猶予がなく切羽詰っている知人の状況に、ご自身の状況や理想的とはいえない将来図(突っ込んだ表現で申し訳ありません)、差し迫る世界や国内の情勢、
そういったことをすべて踏まえて、『その療法は貴重な時間や金銭や希望をかけて良いものなのか?
一縷の望み、その価値が本当にあるのか?』
という事なのかなと思いました。」

のくだりの「ご自身」とは、知人の方ではなくブログ主さんの事です。

ブログ主さんが、猫のことを尋ねていらっしゃったので、その意図を伺ったということです。
知人の方がどのような思考をされているのか、こちらにはよく分かりませんので・・

神様にも正確に伝わっていないように見受けましたので、訂正して伝えて頂ければ助かります。
 

お早うございます

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月15日(日)07時46分14秒
返信・引用
  まずは、ご神仏の直々のご回答、御智慧を有難う存じます。
ご伝言があるとは想定しておりませんでしたので、ちょっとびっくりしました(笑

ここからは、ブログ主さんへのお返事ですが・・
疑問点について、猫のことですが、頭数など詳細は、ネット上には晒さないようにしているためご勘弁下さい。

レメディの自己治癒をうながす作用は、主に猫へのめざましい効果で信用するに至りました。
が、これは個人的な経験であり、アルツハイマーほどの重病にかかった者は、うちにはいません。

脳や神経の重病の症例、重病が治っていく、もしくは軽減していく様子というのは、書籍やホメオパシーセンターの動画やネット上の投稿などで・・
もしもかかってしまった時のために、又は重症化しないためにはどういう毒出しが必要なのかと、予習しておいた情報です。

信頼性、もしくは実用性ということでしょうが、仮に100人の同じ病気の方が居て、7割が治った、もしくは改善したとしても、
またこちらの経験上、仮に100匹の猫に10年間試して全てが改善していたとしても、
その情報は知人の男性の病状には何の役にも立たないでしょう。

疑問点について、どうお答えするか考えたのですが、本当にブログ主さんがお知りになりたいことというのは・・

猶予がなく切羽詰っている知人の状況に、ご自身の状況や理想的とはいえない将来図(突っ込んだ表現で申し訳ありません)、差し迫る世界や国内の情勢、
そういったことをすべて踏まえて、『その療法は貴重な時間や金銭や希望をかけて良いものなのか?
一縷の望み、その価値が本当にあるのか?』
という事なのかなと思いました。

改めて最初の投稿からの流れを読み返してみると、
玉置神社の神様の仰ることに過不足なく、現時点での私のお伝えしたいことが入っていると思いました。
在り方によってほかでは効くことがあっても、知人の方に関しては別。焼け石に水。
そういうことなのだと思います。

まあそういうこともありますよね、どんな素晴らしい方法に見えても(^^;)
時間を割いて試さずとも、適不適があらかじめ知らせて頂けるとエネルギーの浪費もなく、幸いです。

最初の投稿はあくまで一般的なケースや周りの家族、動物に対しての見解であって、
その書き込みから、知人の方の状態、猶予のない状況がいっそう鮮明になるにつれて・・
ホメオパシーも(仮にお使いになることがあったとしても)役割が変わってきます。

当初一番お勧めしたかったのは、病人本人の治癒のために必要なことを気づかせ行動して頂く、でしたが、干渉や時間が限られていますから難しいでしょう。

あとは、ブログ主さんが仰るように、進行中の病人に穏やかに作用する
(記憶障害で苛立ったり暴れたりする心の状態をなだめる、麻痺状態に刺激を与える、アルミなどの毒出しをするなど、そのあたりの活用法はご自身でネットで検索されていたと思います)
そして、世話をする側の負担をケアする、それくらいではないでしょうか。

ことブログ主さんに限っては、今後専念なされるご用事があるようですから、こういう療法もある事をお伝えした、
それ自体が余計なお世話だったのかもしれません。既にご存知でしたが。
ホメオパシーをちょっと試すにしても、最低限、レメディの扱い方や数十種類のレメディの基本情報、性質や症状などを調べたり試行錯誤の時間がかかります。
その時間に、将来のために成すべきことが他にあるのならそちらに集中なされた方が良いのでしょう。

何とも将来が不安でお辛い様子だったので、ついつい、自分が助けられている知恵についてお伝えして、
たとえ病気の進行には無駄に終わっても(重病を舐めてはいません・・^^;)、周りの人間や猫たちには役立つ、可能性の希望が届けばと想っただけなのでご容赦下さい。

生き残るために何がいつ必要か、何が不要かを、助けて下さる方々が居る。
ご縁って、有り難いことですね・・・


追伸;
熊野三山、玉置神社に参拝した時のことを思い出しました。
玉置神社までの道路を連れと二人、てくてく歩いて登ったのですが、体力的にすごくきつかったです。
ふもとに戻るための帰りは足の痛みと疲労で死にそうになっているところへ、地元の方が心配して車で迎えに来て下さり、本当に感謝でした。
天河、十津川、丹生川上(・・は、出ましたっけ?)、廻ったことのある地名・神社が出て来るたびに、懐かしんでいます。

あと、肉食の否定は、個人的な趣向というより、神様視点の裏付けがあってのものだったのですね。
歯のかたちによる人間の肉体にあう食べ物、このお話はすとんと腑に落ちるものがありました。
魂は肉食で肉体は草食。そんな試練を望んで生まれてるんですね、その方は・・
まあ、あえて雑食人間として生きてきた自分も、人の事は言えません・・
 

久々にこんにちは

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月12日(木)10時11分31秒
返信・引用
  神仏の方々にとっては、乳製品も血なまぐさいと・・驚きでした。
乳も血から生成されていることを思い出し、成程なあと思いました。
けだし、「チ」はほとんどの生きるものの身体の基本・・
それが忌まれていると思うとちょっと寂しいし、難しいですね。

動物たちはほかの鳥獣を食べたりしてよく神社に居ますが、あれも実は・・
血なまぐさく感じられていらっしゃるのでしょうかね・・(^^;)

宿曜もみられるんですね。
安壊は悪いことばかりではないですよ。仰る通り、「成長」創造と破壊ですし。
幼少から意外に身近に居ますし、親子や恋人なんてざらにいるようですよ。

お相手の病状はかなり進行されているとのことで、ホメオパシーも、
予防というより、病状進行を遅らせたり、体質やオーラにアプローチする感じになるのですかね・・。
うちでは、主に猫にどんどん使っています。
人間よりも病理が単純なのかどうなのか、効き目がわかりやすいです。

そうそう、猫とお話しできる方の話を読んだことがあるのですが・・
猫のダイエットフード、特に病院がすすめるカリカリは、かなり不味いらしいです(笑)

しいていうなら、わざとらしいにおいのするモサモサした砂のかたまりを食べているような、でしょうか?
人間でいえば、昼も夜もスナック菓子というか・・たまになら良いとしても、毎日毎食それしか食べられなかったら・・
体重は減っても、人生に希望を無くす。とまでは猫の場合はいかなくても、かなりつらいようですよ。

うちの場合は、ピュリナワンのカリカリなら割と食べてくれますが、たまに猫用の鰹節をふりかけてやったり、
人間のご飯を作るついでに、塩の付けられていないサンマやイワシや鮭を焼いて小骨をのぞいて少量あげたり、ささみや胸肉をコンソメで煮て細かく裂いてみたり、と変化をつけます。
特に室内飼いであれば、色々食べている方が刺激になって、脳の働きにも良いような気がします。
 

こんにちは。

 投稿者:てん  投稿日:2018年 3月23日(金)08時17分11秒
返信・引用
  こんにちは。ホメオパシーの事はもともとご存知でしたか。
調べるほどに奥の深い分野ですよね。身体と心のみならず、霊性へのアプローチまで出来る・・
理由合ってこちらも脳の委縮などを調べたことがあるのですが、適しそうなレメディは、alum(アルミニウム)、Zinc、Aven、Bell、Hell、Conium、サポートnoh-koh、など結構あります。チンクチャー(液体タイプ)も入れれば、さらに増えるでしょう。
どの一粒を試すのかは、対象の方の過去歴や心や体の状態に、念密な理解が必要です。

手持ちのなかで実践的な書籍は、「ホメオパシー in jyapan」「スピリット・オブ ホメオパシック レメディー」等。
「予防接種トンデモ論」や「ハーブ・マザーチンクチャー」なども良いと思います。

お知り合いの方に関しては、本人の気づきに任せよとの神仏のお導きがあるようで・・
深く関わってはいけないなら、そっとヒントを提示するくらいの浅い関わりは良いのでしょうかね?(^^;)

ホメオパシーのサプリは、適合すれば、「本人の気づき」すら促進するようです(心身の自然治癒力のスイッチを押す)。
健康に不要なものを自然に受け付けなくなるなどの体験談もネットに散見しています。

食いしん坊さんに、あれ食べろ、又は食べるな、は、確かにストレスになるかもしれません。
食べ物が不満を慰めるオアシスになっている場合も多いですから、制限すれば首根っこを押さえられた猫のような感覚になるかもしれません。
心と体、両方の納得がなければ、どんな素晴らしい方法も抑圧になります・・

仮にその病だったとして、年々重症化していけば、「脳の正常な働きであれば気づけるかもしれない時間」すら失われていくわけで、
その気づきを与えられるかもしれない方法を試しても良いのかどうかは、おもかる石などでご縁のある方々に尋ねられると良いと思います。

直接本人にすすめなくとも、ご自身や猫に対してレメディを試されて、その姿を本人にこれみよがしに(笑)見せるというのも気づきを促進するのではないでしょうか。
猫などペットにも、通院や薬よりストレスなく与えられ、レメディ選択のコツがつかめれば経済的にも良いと思います。
なんなら、当人のいらっしゃる空間にレメディを溶かした水をスプレーしたりも有リですから、お手軽です。

食事療法や時たまの断食は当然、良いのですが、毒出しに時間がかかる上に精神的に負担になることも多いです。
ご本人の性格や症状と照らし合わせて、あまり時間の余裕がないという場合・・
毒だし対象を特定できればピンポイントで排出を促せるホメオパシーも、ひとつの手段と思って下されば幸いです。


追伸
乳製品や肉食の是非については、この世の命をいただくという点では、植物であろうと動物であろうと変わりはないように思います。
ポイントは、どのように頂くのかだと思います。

肉であれ野菜であれ、虐げられて穢されて亡くなってしまった生き物を、漫然と食べている無自覚な姿勢に問題があるのだと思います。
予防接種などを疑問も無く肉体に受け入れてきた(受け入れさせてきた)この社会の仕組みも問題ですが。

(自分は、野菜はもちろん、一般の肉どころかカエルやトドや鯨やら、犬以外は何でも食べようとしていますが(犬との繋がりは不要)、
その生物たちの背景ごと清濁合わせ呑んで、より良き経験につなげる智慧に成りたいという意思があります。)
 

はじめまして

 投稿者:てん  投稿日:2018年 3月21日(水)10時59分0秒
返信・引用
  毎日、ブログを拝見しています。
色々と参考になることが多く、今後に対しての備蓄や防災準備などに助かっています。

アルツハイマーの件ですが、「ホメオパシー」という分野についてご存知でしょうか?
コンセプトは、「この世のさまざまな物質・非物質から成るサプリから適合するものを選び出し、自然治癒力を刺激して毒出しをする」です。

ホメオパスという専門家にかかっても良いですが、ややお金がかかりますので、まずご自身でよくよく調べられて、レメディ(サプリ)を少しずつ試されてもよいかと思われます。
代表的なものなら、AMAZON などでも購入可能です。

「アルツハイマー ホメオパシー」の検索だけでも、アルミの害など色々な記事が出てきます。
 

大晦日~新年、カウントダウン&ニューイヤーコンサート

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年12月30日(土)22時28分44秒
返信・引用 編集済
  12月31日(大晦日)23時55分~新年のカウントダウンとニューイヤーコンサート(AM7時まで)を、沖縄の万座パレス他7会場と町田スカイタワーと横須賀宿舎の全9会場で同時開催する。
沖縄地区は、万座パレスがメイン会場となり、他、恩納スカイタワー、サンライズホテル、伊良部島ホテル、伊良部島スカイタワー、池間島別荘、大チャペルの7会場(屋外駐車場も利用)にて開催。
大晦日~元日は終日、S&Kのホテルのレストラン・温水プールや温泉、遊園地、バーチャル施設・犬猫・ペンギン飼育場、水族館などが営業し、ターミナル、モノレールや空港も終日運行している。
万座パレスのコンサートでは、サチ(旧ZARD)はじめ新生ZARD(彩華&千華)とビーイング他サチの知り合いのアーチスト・沖縄出身アーチストなど16組が、他6会場は14組づつが参加。
ゲストアーチストには歌唱力のある歌手の他、歌唱力のある物まね芸人や、合唱団、交響楽団、ギターリスト・ピアニスト、バイオリニスト、トランペッター、ダンサーなども含まれる。
パフュームは招待するが、大勢で歌うAKB48や乃木坂46や嵐などは余り唄がうまくないし、聴きたいと想える歌では無いので、基本的にはコンサートには招待しない。

美川憲一と小林幸子の豪華絢爛衣装対決も万座パレスにて再開しコンサートを盛り上げ、各会場に動画配信(一時他会場は演奏を中断)して皆で豪華絢爛衣装を楽しむ。(衣装代5億円づつはS&K負担)
町田スカイタワーと横須賀宿舎では14組づつが参加。0時に成れば(新年が明ければ)各会場で花火やレザー光線、祝砲などで祝賀し、僕とサチの新年の挨拶の後ニューイヤーコンサートが開催される。
0時には空母打撃群も恩納沖とサンライズホテル沖、伊良部島と池間島の間で1群づつ、横須賀は2群が、沖縄のイージス艦も同様に4・3・3づつが配置し一斉に祝砲して新年の到来を祝う。
アーチスト128組のの出演料は1人(組)1千万円~1億円と成っていて、送迎と宿泊・食事・観光代は無料(S&K負担)と成っている。東京では倉木麻衣・安室奈美恵など紅白出場者も参加する。
各会場では、大スクリーンに万座パレス他の会場の映像が順次同時ネット配信され、他の会場の様子などが切り替えられて進行状況などが分かる様に成っていてる。

サチが生唄を唄った後、僕とサチはヘリなどを使って、沖縄地区の各会場へ新年の挨拶とスタッフとゲストのねぎらいをかねて10~15分間程度づつ順次移動して行く。
3時15分頃に全会場を回って、3時35分に下地島空港から常務2家族と共にドバイ(時差5時間)へ向けて出発する。バードマンはマッハ6で安定巡航出来るので、約1時間で到着できる。
空港からヘリで移動し、4時(現地23時)55分ドバイディズニーランド・スカイタワー(城・ディズニー幹部と富豪・重役、S&K幹部が集合)でカウントダウンに立ち会い新年の挨拶をする。
大晦日~1月1日は、ディズニーランドや水族館などオールナイトで営業し、ドバイは当日超にぎわっているので、キャラクターパレードなどの催し物やッ各ホールで演奏会などが終日行われている。
スタッフらをねぎらって、アクバルドバイホテルに移動し新年の挨拶とスタッフのねぎらいをした後、ヘリで空港に向かい、ミコノス島(時差7時間)へバードマンにてマッハ6・30分ほどで到着。
ミコノスホテルでもカウントダウンに立会い、新年の挨拶とスタッフねぎらいをして宿舎を周り、ヘリにてサントリーニ島宿舎と共同経営ホテル8つを周り新年の挨拶とスタッフねぎらいをする。
その後ヘリにてミコノスホテルに移動し、ポセイドンハウスにて常務1家族と食事をする。常務1家族はドバイからハワイ・タヒチに向かい代表してカウントダウンと新年の挨拶をし休暇する。
別の常務1家族は、31日夕方から沖縄を発って、パラワン島のエル二ドの共同経営3ホテルで代表としてカウントダウンと新年の挨拶とスタッフねぎらいをしてすのまま休暇に入る。
カナダのモーレン湖ロッジと豪華客船(ネプチューン号)2隻、ドバイの宿舎にはネット動画配信で新年の祝電などを送る。常務1家族は休暇の為ホテルに残り、僕とサチはバードマンで東京へ向かう。
ミコノス島14時(現地7時)に出発し、マッハ6で1時間半ほどで成田空港に到着、ヘリにて町田スカイタワーへ、新年の挨拶とスタッフのねぎらいをし、横須賀宿舎へ移動し新年の挨拶などをする。
町田スカイタワーに戻って、サチの家族と共に食事する。(僕達の)子供3人は沖縄から一旦東京にとんぼ返りしていて、一緒に食事をし、団欒を楽しみ就寝(宿泊)。(1日は超ハードスケジュール)

現在、S&K関連の航空機と戦闘機のエンジンは全て超小型核融合炉エンジンに改変(改変費10億円)して在り、安定速度はマッハ4~6で、最高速度はマッハ10(戦闘機はマッハ15)出せる。
2月からは更に性能がUPし、航空旅客機でマッハ1~安定速度マッハ8~12で巡航出来、最高速度マッハ15、戦闘機は安定速度16~20で最高速度マッハ26まで出せるように改良される。
航空機の速度が速くなったので、他の遅い旅客機と衝突するのを避けるために飛行高度が1.5万~2万m又は5千~7千mに設定されている。(ジェット機の飛行は高度1万m程度が普通)
飛行距離も2万4千kmで、マッハ10は時速12,240kmなので、沖縄からNYまで1時間ちょっと、最も遠いブラジル・リオデジャネイロまで19,050kmを安定速度で2時間以内で飛行できる。
なので寝室は撤去し、リクライニング座席を広くし乗員14合わせ54座席にし、ラウンジとオフィス(執務室)とレストランを40座席に拡充する。(食事をとる場合は、マッハ2~4に減速して飛行)
船舶と潜水艦も小型・超小型核融合炉エンジンを改良し、2018年2月までには水上・水中安定速度マッハ1で巡航出来るようにし、水上浮揚高度2~3km巡航速度はマッハ4~6まで出せるようにする。
船舶・潜水艦の水上浮揚巡航時には、船体が安定し舵が取れるように両翼が出る仕組みに改良されている。航空機と船舶等はほぼ垂直発着が可能で、滑走路は不要なので空港に専用の発着場所を設置する。
航空機と船舶等は真空粒子シールド発生装置の導入(先端部分や突起部分への防護)で、空気抵抗や大気振動、マッハを超えた時のキーン音などを回避が出来て快適・安定巡航・航行が可能である。
よって、2月以降は超豪華メガヨット(トリトン号)や超豪華客船(ネプチューン号)などで、沖縄から東京まで15分以内、ハワイ・タヒチまで1.5時間以内に到着することが出来るようになる。
S&K以外では、素粒子物理学理論が間違っているので核融合炉は実用化不可能で、ジェットエンジンのままの航空旅客機の速度はマッハ1で、戦闘機もマッハ5は出せず、S&K船舶の速度にも劣る。
既に真空粒子シールド装置も完成し、各施設や航空機・船舶などにも搭載され、人工衛星も超小型核融合炉エンジン搭載なので高速移動が出来、真空粒子シールドでミサイルや電磁波攻撃から防護出来る。
高出力γ線レーザー砲は各施設と、人工衛星・戦闘機・超豪華メガヨット・超豪華客船・空母打撃群、潜水艦、イージス艦などに搭載済みで、航空機爆撃・ミサイル攻撃などに対応できている。
2月からは、航空機と船舶の巡航速度と安全性が各段に上昇し、多少値上げしてもS&Kスカイ航空(増機)やトリトン号・ネプチューン号、空母打撃群の需要回数が増え、収益が大幅に増加する。
スカイ航空の旅客機ボーイング747-8コンチネンタル機と同747-8VIP機、ガルフストームG650erの増機に伴って、パイロット・CA・整備士・管制官など3,200名を増員する。
増機の747-8コンチネンタル機は、プチセレブ送迎用のフィーストクラス座席を豪華にした座席のみに改変した220座席(レストラン無し・沖縄ーNY往復250万円・600億円)を250機導入。
他、エンジン改変747-8VIP機(バードマン・760億円)を50機、同改変ガルフストームG650ER(90億円)を100機新た沖縄に導入。コンチネンタル機は各地域に分散配置する。
2018年6月には、バードマン等旅客機の安定航行速度をマッハ40~50最高速度マッハ60、戦闘機はマッハ80~90最高速度マッハ100に、船舶の水上安定巡航速度はをマッハ15~20に改変。
超小型核融合炉エンジンにより、2018年6月までには船舶・潜水艦・戦闘機搭載のミサイルの飛行速度はマッハ120に、戦闘機・巡航ミサイル迎撃用地上発射ミサイルの速度はマッハ200にする。
2018年8月には、旅客機の安定航行速度をマッハ100~110・最高速度マッハ130、戦闘機安定航行速度マッハ150~180、最高速度マッハ200に成るようにエンジンを改変する。
同時に、2018年8月には船舶・潜水艦の水上浮揚(空中)安定巡航速度をマッハ100~110・最高速度マッハ130に成るように小型・超小型核融合炉エンジンと船体を改変する。
2018年から試作を始め、2020年からは小型・超小型の真空粒子エンジンで安定速度マッハ1万(時速1,224万km)を実現させて、バードマンやトリトン号で宇宙旅行を開始する。
真空粒子エンジンは、宇宙空間に無限に在る真空粒子を融合させて素粒子を発生させる際に出る、巨大なエネルギー(水爆=核融合炉の数万倍のエネルギー)を利用して推進力にするエンジンである。
船内・機内に地球内と同じ環境を維持出来る重力・気圧安定装置と空気発生装置を設置し、バードマンやG650er(日帰り用)、トリトン号・ネプチューン号(長期用)での宇宙旅行を可能にさせる。
真空粒子シールドは二重シールドに発展させて、指定の素粒子・一定の範囲以内の電磁波・エネルギー以外を遮断するシールドにさせる。シールドを多様化させることによって太陽の中でも飛行が出来る。
2020年以降の航空機と船舶・潜水艦は、地球内では核融合炉エンジンで飛行し、宇宙空間では真空粒子エンジンで飛行する切り替え式エンジンと成っている。太陽まで13時間程度で着ける。

収益大幅増に伴って、新たに南極に全自動開閉式ドーム型ホテル・建設費1.6兆円と、宿舎&保養施設兼ホテル・建設費1兆円と、全自動開閉式ドーム型地上浮揚式空港(滑走路等3兆円)を建設する。
南極のホテル・空港の電気は当然核融合炉発電で、中型・小型・超小型を併用した原発200基分相当が発電できる潤沢な設備である。(超小型・小型核癒合炉1基で1百万・1千万kwの発電能力がある)
沖縄(那覇)~南極までは約13,500kmなので、バードマン(超小型核融合炉エンジン変換747-VIP機)マッハ10(時速12,240km)の巡航速度で70分で沖縄から南極に到着する。
ホテルは、万座パレス(屋上全自動開閉式)型・備品等1.6兆円と、ハイチ宿舎型・備品等5千億円の2つを併設。対ミサイル・空爆用真空粒子シールド装置・γ線レーザー砲迎撃システム等3兆円を設置。
万座パレス型ホテルは、地下4階、地上21階建て、18階が僕とサチの家族専用のゴッドハウス、17階が専務と常務専用の部屋、14~16階と19.20階が超セレブ等が宿泊するゴッドハウス。
18階と17階は僕とサチ家族と専務家族・常務家族が使用していない時(月の3分の2)は顧客の宿泊用(1泊40人まで20億・最大116名58億円、一泊40名まで12(最大50名15)億円)に。
18階はアクバルドバイ富豪とドバイデズニーCEOも月2日程度宿泊出来、17階は海外共同経営者やドバイ共同事業重役(取締役)が月1回程度宿泊出来る。宿泊料は無料で食事代は実費を頂く。
21階が南極防衛安全・衛星通信管制室、大小会議室、シドニー総支配人の特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフの各執務室とホテル事務室、係長以上のスタッフの食堂&休憩室となっている。
一般スタッフの大食堂(2千座席)は4階、休憩室(キッチン・小食堂・トイレ・シャワー付き)は10人が同時に休める広さの部屋が2~13階まで36部屋づつ(合計432部屋)設置されている。
セレブが宿泊する部屋が5~13階のエンペラーズスイート(81部屋)、地下4階のスイートルーム600室を一般顧客用(1泊2~3名まで20~30万円で、20エンペラーズスイートがラウンジに。
ゴッドハウス(14~16・18~20階)の占有面積は500X100m=5万㎡、17階がミカエルハウス120X100m=1.2万㎡、エンペラーズスイートが50X100m=5千㎡と成っている。
(マリンホテルのマーメイドスイート、池間島別荘のマリッジスイートも5千㎡にする。別荘を横282mX奥行き102mに拡張し、別荘セカンドゴッドハウスは、280X100mX2階層に)
一般顧客は4階の大レストラン(最大1800席、朝・昼・夕別メニュー・ブッフェ形式)の食事付きとし、小レストラン10店舗(各200席)は、セレブ専用とする。社員食堂は別途4階にある。
ホテルのスタッフは総支配人1名(部長)、副支配人2名(部長補佐)、課長10名、マスターシェフ30名、シェフ68名(全員3星級の腕前)、コック980(班長98)名、給仕1,540名、
清掃員・客室係704名、設備100名、事務・フロントなど20名、各施設係員・販売員等340名、警備員兼運転手450名、ヘリ操縦士120名で万座パレス型ホテルのスタッフは総勢4,365名に。
地下1階の駐車場には乗用車では無く、雪上車や除雪車、スノーモービルやソリが収納されている。屋上12・屋外48ヘリポートが在り、豪華内装改変ヘリCH-47F20機とベル525R40機が常設。
パレスの屋上(22階)はヘリポート、コンサート会場、プール・テニス場とが3分割され、ヘリが離発着しても音でうるさくならず、他の場所が冷えないように防弾・防音ガラスなどで遮られている。
地下2階はレコーデイングスタジオやアーチストの控え室・宿泊施設と成っていて、地下3階はコンサートや催事での内外応援スタッフの臨時宿泊施設と成っている。
一般顧客は地下4階と地下1階~地上4階までと屋上しか出入り不可とし、ヘリ送迎・移動はセレブと超セレブ、S&K管理職以上で、一般顧客と一般スタッフは雪上車やスノーモービル等で移動する。

タヒチ型が総支配人1名、副支配人1名、チーフ(課長)7名、ヘリ操縦士120名、設備100名、警備員兼運転手420名、マスターシェフ15名、シェフ40名、コック550名、給仕1,050名、
フロント・事務員等20名、客室係り・清掃員750名、ベルボーイ・コンシェルジェ・エステ・飲食店コック・販売員等941名の計3,915名。パレスHと宿舎H・屋外駐車場は地下通路で連結。
宿舎ビルの全自動開閉式屋根の付いたの屋上(4つ)には、豪華内装に改変したヘリCH-47F(25人乗り)20機と同ベル525R(10人乗り)40機の計60機(15機づつ)が常設してある。
宿舎の地下1~地下3階が駐車場で、雪上車・除雪車・スノーモービル・ソリなどが常設され、屋外にも3階建て駐車場が設置され、雪上車・除雪車・スノーもビル・ソリなどが常設ている。
警備員は雪上車・除雪車・スノーモービル・ソリの運転が出来る(免許)者で、幹部やセレブ顧客の送迎やセレブ等の南極観光の運転手もする。(警備員皆、大型第二種・大型特殊第二種免許を習得している)
また、S&Kのスタッフは清掃員・販売員・事務員などの一般でも、普通自動車第二種免許と1級小型船舶操縦士免許を習得しているので、普通自動車での顧客等の送迎や救命ボートを操舵出来る。
高級レストランは10店舗(各300座席)、97階は特別待遇部長以上の家族が宿泊する部屋で、超セレブも1泊40名まで10億円(最大50)で宿泊出来、食事は部屋にてシェフとコックが調理して出す。
96階のエンペラーズスイートは部屋面積3.400㎡+プール+庭園1,600㎡=専有面積5千㎡でパレスと同じ、97階のエンジェルハウスは部屋8.400㎡+プール+庭園1,600㎡=1万㎡。
97階のエンジェルハウス20部屋の内の1部屋はシドニー特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフらの執務室&ホテル事務室、2部屋がホテルスタッフの大小食堂&休憩室に改装してある。
当該ホテルスタッフは別途宿舎部屋がホテル内にあるので、そこで休憩やおやつなどを食することも出来る。支配人は97階、副支配人・マスターシェフは96階、チーフ(課長)は94~95階が宿舎など。

南極空港スタッフは空港長1人・パイロット145名、CA320名、管制官14名、整備士100名、事務員20名など総勢600名、空港には顧客用の飲食店や販売店などは設置されておらず、
空港管制室、空港事務室、社員食堂とスタッフ休憩室(温水プール・シャワー・バスルーム・トイレ付き)だけで、食堂のシェフ・コック・給仕のスタッフと空港清掃員は両ホテルから交代で出向している。
ホテル総支配人2名以下スタッフ8,280名と空港スタッフ600名(計8.880名)はタヒチ型宿舎ビル(10階以下と97階に社員&家族食堂が複数設置)が居住区となる。
南極空港にエンジン改変747-8コンチネンタル(2クラス581座席)を10機、エンジン改変220座席改変747-8コンチネンタルを22機、バードマンを10機、G650ERを30機設置。
949名の販売員等の中には、床屋や美容院・ネイルサロンも含まれ、専門技能と免許を持ったホテルのエステスタッフ(一般年850万円)が担当。レストラン以外のB級グルメや飲食店はコックが調理。
1階~10階には他、豪州などから毎日スタッフが日帰りする外部(非直営)飲食店・雑貨・装飾・宝石専門店などのテナントが多数入っている。10階にカジノを設置する。

パレスホテルのセレブ食事は、部屋のキッチン&食堂でシェフとコックが調理して1人30万~100万円の料理を出し、宿舎は97階を除き自炊(実費)又はレストランや飲食店で実費を支払う。
パレス型ホテルは、超セレブや国賓級がゴッドハウスに、各国の首脳会談の場としても利用し、セレブがエンペラーズスイートに宿泊し、シェフ68人全員が3星(マスターシェフは超3星)級となる。
超一流の料理をモットーとするS&K関連のシェフは全て2星級以上(年3,800万円)の腕前で、3人に1人が3星級(課長と同じ年4千万円)の腕前で、コック長は1星シェフ級の腕前である。
大晦日23時55分(時差ー4時間で日本より4時間進んでいる)からカウントダウン、0時に花火やレザー光線で新年を祝いニューイヤーコンサートをパレス屋上等で行う。僕とサチはカウントダウに参加。
屋上は全自動無断階開閉式二重ドーム屋根と成っているので、鋼鉄製の屋根を開けると透明の防弾ガラス屋根になってオーロラが見られ、暖房と温水プールで極寒の真冬でも空を見ながら泳ぐことが出来る。
(南極パレス屋上には万座パレスと同じく、プライベート屋外温水流水プール付きスイートルームが7部屋と、大型温水流水プールが一つ設置され、ヘリポートとテニスコート・コンサート会場がある)
屋上のコンサート会場(最大1800座席、他立ち見在り)では、S&Kや超セレブ顧客が有料で招待した有名歌手やアーチストによるコンサートが頻繁に開催されてにぎわっている。
屋上のプライベートプール付き個室7部屋は、ゴッドハウス宿泊客と特別待遇部長以上が空いていれ使用できる部屋で、エンペラーズスイート宿泊客や一般客・部長以下のスタッフは使用できない。
(エンペラーズスイート・ミカエルハウス・ゴッドハウスの室内には、流水温水プルと着替え室&シャワー室・サウナ室・ルームランナー付きアスレチックジム・全自動マッサージチェア・庭園等が設置。)
部屋のランクとしてはゴッドハウスがサービスと広さなどから5Sで、4Sにセカンドゴッドハウス・ポセイドンハウスとヘブンスカイ・スパーヘブンスカイ・トリプルへブンスカイ(高層で価格は最高額)
3Sランクにミカエルハウス1.2万㎡、エンジェルハウス・トリトンハウス・ネプチューンハウス1万㎡、ヘブンスイート・龍宮スイート6千㎡、ヘブンスイートスカイ3千㎡(SSランク)がある。
上記の部屋の便器・浴槽は純金製10億・40億円、ベッドはダイヤモンド・金・宝石入り天蓋付きキングベッド12億円、同クイーンベッド10億円、各部屋には34灯以上のシャンデリアが設置。
ゴッドハウスは他の部屋よりも一つ一つの部屋広いので、シャンデリアや最高級ペルシャ絨毯・置時計などの数が多く、廊下も広く移動用にナインボットEが設置されている。http://www.ninebot.jp/elite/
パレスの建物の骨組みと外壁の鋼鉄と防弾ガラスの太さ・厚さが他建物よりも太く・厚く成って居て、ミサイルの直撃にも耐えうる建物自体がシェルターの様に成って居て、外壁には映像が映し出せ、
廊下(通路)や床・壁等も他の建物より高額な資材や金やダイヤモンド・宝石が散りばまれ、壁の絵画や調度品・装飾品も他のホテルや施設より(最も)豪華になている。
エンペラーズ・マーメイド・マリッジスイート(5千㎡)は、広さやベッドや照明・内装・設備などから7星ホテルと比較すればSS(2S)ランク(セレブ・組織トップ用)と言える。

南極地区スタッフと、船長を除く超豪華客船スタッフは、3ヶ月間勤務で沖縄・東京・ドバイ・エーゲ海・ハワイ・タヒチのホテル・宿舎スタッフ、各地スカイ航空スタッフと順繰りに交代して行く。
南極ホテルと豪華客船スタッフ9,200名は、万座パレス610名、オアフスプリームを除く21スプリーム270名、オアフ540名、町田スカイタワー360名、恩納・伊良部島スカイタワー770名、
ミコノス・サンライズ・伊良部島ホテル110名、池間島ホテル100名など32ホテルに所属していて、3ヶ月毎に南極や客船に単身赴任して勤務する。
ドバイ10スプリームホテルのスタッフはS&Kの単独スタッフで、特別待遇部長を除く部長(総支配人)以下のスタッフも交代の対象となり、S&K単独の総スタッフは30万8,676名に成る。
第一ドバイスプリーム総支配人は特別待遇部長で、他9スプリームホテルの総支配人が出向の場合は副支配人が総支配人の代理としてホテルを管理することになる。(総支配人と副支配人同時の出向は無い)
ドバイ共同事業と海外共同経営ホテル・別荘のスタッフを含めると、僕とサチ、町田スカイタワー管理人4人と共同経営者15名を含めS&K関連スタッフは総勢42万2、289名程となる。
新スタッフの勤務と家族同伴住居はばらばらで、沖縄・東京・ハワイ・タヒチ・エーゲ海・ドバイ等にそれぞれ分散している。南極営業スタッフは一つの場所では無く、ばらばらな場所から集合している。
それ故に、S&Kでは通訳など全員がバイリンガルで最低賃金なども高く、日本語と英語は全員が習得し共通語と成って居て、南極施設は統一性をもつためのS&Kスタッフの研修の場とも成っている。
単身赴任勤務となるので、勤務時は月額相当分の特別手当が支給され、それぞれが2か月分の給与となり、一般の最低給与でも1ヶ月141万667円となる。宿舎・船室の家賃・光熱費は無料とする。
南極スタッフは単身赴任者なので、南極パレスには社員(スタッフ)食堂があるのでそれを利用し、宿舎にも社員食堂を設置して在りそこで食事をするか、朝食などは自分の部屋で自炊することになる。
僕とサチと専務・専務代行・常務・特別待遇部長は、月2~3回(日帰り含め)南極施設に訪れ、スタッフをねぎらい、セレブやスタッフの宿泊状況・S&Kの統一性(料理や接客態度等)を確認する。
宿泊料などは万座パレスとタヒチ(オアフ)宿舎と同じで、宿泊稼動率は日平均パレス型が95%(客数1千二百名)、宿舎は同1千9百組、S&K関連スタッフ保養施設としては平均5,600組前後程。
万座パレス型ホテルが6.5兆円の売り上げ、タヒチ型宿舎が5.56兆円の売り上げ、建設費等10.7兆円を5年払い年2.14兆円、総経費4兆円、利益5.92兆円(35%税引き後3.848兆円)
宿泊料は1泊2日・食事と自宅からの送迎代込みでパレス型のゴッドハウス13~15階が1~40名まで18.8億円、17~19階同20億円、エンペラーズスイート1~16人まで2億1千万円。
宿舎型は、小セレブ泊(1泊2日550万円~)の他に、超セレブの最上階エンジェルハウス(1泊2日10億円)や、中セレブのエンペラーズスイート(1泊2日2億円)等の宿泊等が毎日十数組在る。
パレス型ホテルの一般顧客の単価は1泊一人10万円と低いので年間450億円程度の売り上げで、物資運搬費・光熱費などの経費を差し引くと税引き後利益は2億円程度となるので殆ど寄与しない。
万座パレス型ホテルを南極パレスホテルと命名し、宿舎は南極スプリームホテルと命名する。以降、ハワイ・タヒチ型宿舎はスプリームホテルと改名し、オアフスプリームホテル、タヒチスプリームホテル等。
ドバイはドバイ第一スプリーム~同第10スプリームホテル、ミコノス第一スプリーム、同第二スプリームホテル、サントリー二スプリームホテル、横須賀スプリームホテルなどに改名。前にS&Kが付く。
防衛には20レーザー砲搭載人工衛星を15基南極上空に置き監視、地上のレザー砲やミサイル・戦闘機迎撃システム(地上で1千機・衛星で300機を一度に撃墜可能)によって有事には対応できる。
勿論、真空粒子シールドが周辺に配置され(3兆円の防衛システムに含まれる)、巨大隕石の落下やCME、核攻撃や電磁波パレス攻撃を完全遮断できるので全く問題は無い。
真空粒子シールド、小型・超小型核融合炉(エンジン)、高出力γ線レーザー砲の設計・科学技術などは門外不出の極秘事項で、他の国や研究者の現人類には真似が出来ない様に成っている。

防衛に関しては問題は無いが、南極施設が出来たので豪州(オーストラリア)に空母打撃群3群(2万2,500名)のハイチ型宿舎&保養施設兼ホテルのスプリームホテル9千億円を3ビル建設する。
那覇ーシドニー間は約7,140kmで、6月以降バードマン(超小型核融合炉エンジンに改変した747-8VIP機)で安定速度のマッハ50・時速61,200kmで10分程度でシドニーに着く。
これに伴って豪州空港にスカイ航空スタッフを630名増員する。210名ずつ最寄のスプリームホテルに宿舎する。スプリームスタッフ7,500名、空母打撃群22,500名の計3万630名増員。
プチセレブ&一般スタッフ用に改変747-8機(200座席)を3空港に20機づつ、改変747-8VIP機(バードマン)を3機づつ、改変ガルフストームG6502ERを10機づつ常設。
スプリームホテルは、シドニー・ケアンズ、メルボルンの都市に1つづつ建設し、空母打撃群1群7,500名とホテルスタッフ2,500名、スカイ航空210名の1万210名づつが居住する。
シドニーとメルボルンは夏時間(10月1日~4月1日)があって1月は日本より2時間進んでいて、ケアンズは夏時間が無いので1時間進んでいるだけとなる。カウントダウンはシドニーHから参加する。
2018年大晦日~2019年のS&Kのカウントダウンでは、南極パレスから初まり、シドニースプリーム、ケアンズスプリーム、日本、エル二ド、ドバイ、エーゲ海、カナダ、ハワイ・タヒチで終る。
僕とサチはカウントダウンに際して、南極パレス→シドニーH→ケアンズH→万座パレス→ドバイディズニー城→ミコノスHに参加してスタッフらをねぎらって新年のスタートをスタッフと一緒に祝う。
シドニースプリームホテルの総支配人は、南極・豪州地区の総括責任者の特別待遇部長(準重役)で、ケアンズとメルボルンスプリームホテルの総支配人2名と、空母打撃群の空母艦長3名は部長である。
3スプリームホテルの副支配人は部長補佐、スカイ航空豪州地区はシドニー空港パイロットの長がパイロット長(部長)で、ケアンズとメルボルン空港のパイロットの長が副パイロット長(部長補佐)。
各空港のCA長3人がが係長待遇で、整備士は各空港に15名づつ。各空港事務室の事務・清掃はCAが兼務する。事務室長はパイロット長と副パイロット長が兼務している。
超・小型核融合炉エンジンの改良で、大型船舶の水上浮揚巡航速度がマッハ6(夏以降20)に成り、顧客が3倍増に成ったので、超豪華メガヨット4隻を新たに沖縄本島と宮古島に2隻づつ配置する。
超豪華メガヨット船長4人、副船長8人、戦闘機パイロット4人、ヘリ操縦士16人、機関士長4人、通信士長4人、シェフ4人以下総勢896人(224人X4隻)、護衛の潜水艦乗員1,120人、
(艦長1名・副艦長1名・機関士長1名・以下コック・水兵など1隻140名X2隻X4組)の合計2,056名を新たに増員する。(宿舎は恩納スカイタワーと伊良部島スカイタワーに半分づつ)
ポリネシア地区の4隻と沖縄12隻は、豪州観光もコースとする。豪州ー沖縄間7,140km、豪州ータヒチ間6,135km、豪州ーハワイ間8,211kmで、20分から25分で移動可能。
また、沖縄ー南極間13,497km、ハワイー南極間13、059kmなので、水上浮揚のマッハ6~20で沖縄・ハワイから南極まで2時間~35分程度で到着できるので南極も観光コースに入れる。
S&Kの単独スタッフは豪州を含めてこれで総勢31万732名となる。ドバイ共同事業と海外共同経営ホテル・別荘を合わせて総勢42万4,345名の巨大組織となる。 豪州スプリームの宿泊は、
セレブ顧客1ホテル1,400組まで、1日平均1千百組年間1.3860兆円の売り上げ、経費6,800億円(建設費等9千億円を5年払い年1,800億円)、税引き後利益は3,156億円X3ホテル。
保養施設として1日平均S&K関連スタッフ家族5千組前後がそれぞれのホテルに宿泊出来る。空母打撃群は南極に2群を配置し、豪州に1群配置する。豪州ー南極間は約7,100km。
空母打撃群は1群年間75件X3X300億円=3群で年間6.75兆円の売り上げが在り、3群の合計経費4.5兆円を差し引いて、税引き後利益1兆3,500億円(税率40%)となる。
シドニースプリームホテル、ケアンズスプリームホテル、メルボルンスプリームホテルと、空母打撃群3群合わせて豪州地区の売り上げは10兆908億円、税引き後利益は2兆2,968億円となる。
空母打撃群は潜水艦を含め水上浮揚でマッハ6(時速7,344km)夏以降20(時速24,480km)で移動が出来、南極ー豪州間7,100kmを1時間(夏以降マッハ20で18分)で移動が出来、
戦闘機はマッハ18で20分、6月以降はマッハ90で4分程度で両間を移動が出来る。6月以降は沖縄からでも8分程度で南極に到着が可能と成る。
空母打撃群は、S&K単独雇用スタッフが沖縄3群、東京2群、エーゲ海2群、ドバイ1群、タヒチ1群、豪州。南極3群の12群、ドバイデズニーと富豪が1群づつの合計14群を保有している。
航空機の増便やホテル・施設・超豪華メガヨット・超豪華客船・空母打撃群などの営業稼働率の上昇と、新たな南極・豪州を併せた売上げは60兆円増、税引き後利益は13兆8,666億円程度となる。
取り分け、空母打撃群の機動力はダントツに優れているので、各国やセレブ・組織・企業からの要請が増え、平均1群当たり20件X300億円増え、9群の税引き後利益が1兆9,825億円純増した。
スカイ航空も航空機の増機と、速度の大幅上昇に伴って世界各地への1機の往復運行回数が多くなったので、全体で4兆円程の税引き後利益となった。他全体で10兆4,000億円増の税引き利益に成った。
23スプリームホテルの売上げは、500㎡の部屋のクラブスイートの1泊550万円計算で、別途セレブ・超セレブのロイヤルスイート以上の宿泊売上げ16.56兆円・税引き後利益6.521兆円加算。
スプリームホテルとは至高のホテルと言う意味で、ドバイ10、ハワイ4、タヒチ1、豪州3、南極1、横須賀1、ミコノス島2、サントリーニ島1の計23ホテル。3スカイタワー宿舎は別格。
スプリームホテルの支配人は、特別待遇部長では無いが担当ホテルの最上階(97階のエンジェルハウス)が家族同伴宿舎=自宅となり、家賃は月100万円(年1,200万円)となっている。

宿舎施設に主としてS&Kスタッフと家族が利用する総合病院(外科(消化器・胸部・心臓・乳腺・甲状腺・小児・整形・形成・リハビリ・麻酔含む)、内科(脳神経含む)・放射線・耳鼻咽喉・循環器、
泌尿器、人工透析・皮膚・小児科、産婦人科・眼科・歯科等)を常設。22スプリームには、医師100名・技師100名、受け付け・事務員100名、看護師400名、食事係り10名、清掃員30名、
保守整備10名、警備員20名(計770名)、病室は全室個室で、ビップ個室20部屋、一般個室280部屋、患者ベッド数300・付き添い440、トイレ・洗面所・風呂場、休憩室を完備。
オアフの総合病院は2倍、3スカイタワーは3倍の人員(1,540・2,310名)と設備と成っている。総勢25,410名が増員と成り、S&K施設利用者・近隣住民・セレブなども利用できる。
病室のベッドは300だが、宿舎内なので通院が容易で自宅療養者が多く、重篤者やセレブ・施設利用の急病人等が主として病室のベッドを利用している。看護師の中には介護師も居て、宿舎内を訪問介護する。
ビップ個室は食堂・シャワー・風呂場・トイレ・書斎・応接室・休憩室などが設備された超豪華な部屋(付き添いベッド8付き5千㎡・1日1億円)と成っていて、セレブが利用して全病院ほぼ満室状態。
一般個室は付き添いベッド1、トイレ、洗面所、風呂場、休憩・面会室付き50㎡・1日10万円で、集中治療室が病棟にもセレブ用2室・一般3室設置されている。外来にはオペ室・集中治療室が別途ある。
病院長(医師)は部長(施設長)、副院長・事務長は部長補佐待遇、各科の長の医師と事務次長は課長待遇、技士は警備員・秘書・CAと同待遇、看護師は事務員と同じ一般、スタッフとその家族は宿舎が住居。
(看護師など班長年+240万円、同主任年+480万円、師長は係長待遇の年3千万円、恩納スカイタワー総合病院長は全医師の統括責任者で特別待遇部長、同事務長は部長待遇とする)
22スプリーム総合病院は病院長・事務長1名、副院長2名、事務次長1名、オアフは病院長・事務長1名、副院長4名、事務次長2名、3スカイタワーは病院長・事務長1名、副院長6名、事務次長3名など。
S&Kの警備員は皆1号(設備警備)~4号(要人警備=ボディーガード)を全て習得している者で、施設内外の勤務時には特別法によって警官と同様に拳銃の着用と実弾使用が許可されている。
S&K総合病院は設備が最先端で高額治療機器を数多く揃え、給与が高いので各国から名医と名技士が集まり、セレブやS&Kスタフと家族以外の一般患者も数多く訪れている。
22スプリーム総合病院の売上げは年6.5千億~7.5(平均7)千億円、オアフは1.4兆円、恩納と町田スカイタワーは2.2兆・伊良部島スカイタワーは2.1兆円で、総計年約23.3兆円。
南極スプリーム総合病院のスタッフは、南極パレスや南極スプリームホテル南極空港と同様に3ヶ月毎に順次入れ替わって行く。病院長と事務長は恩納スカイタワー総合病院院長・事務長が兼務、副院長・
事務次長以下は25総合病院から順次3ヶ月間の出向となる。S&K総合病院は特別賞与込みで利益率が平均20%で、全体で約4兆6,600億円の利益で35%税引き後は3兆290億円となる。
恩納スカイタワー総合病院所属が74名、他2スカイタワー総合病院が72名づつ、オアフ48、21スプリーム総合病院所属が24名づつで、同数が3ヶ月毎に交代して南極総合病院に出向する。
各総合病院の理事長と副理事長は僕とサチで、南極総合病院は恩納スカイタワー総合病院の別院で、町田・伊良部島スカイタワー総合病院は姉妹病院、他は系列病院となる。(総合病院の前にS&Kが付く)

収益が大幅に向上したので、S&Kスタッフの給与を改定する。
事務員・フロント・清掃員・コック・給仕・看護士等一般の最低賃金を1千万に、班長・主任手当年240・480万円、バス運転手1,1千万円、設備・整備士・警備員・CA・秘書・技士1,200万円、
(班長は一般スタッフ10名程度を統括する者でコック長など、主任は設備・整備士・警備員・CA・秘書・技師以上のスタッフ10名程度を統括する者)
ヘリ操縦士・大型船舶操舵士1,360万円、係長・店長(係長待遇)3千万円、パイロット・シェフ・医師・獣医等課長心得4千万円、課長・チーフ・課長待遇(副船長・副艦長・執事・事務次長)5千万円、
(S&K関連の一般シェフは皆2星級の腕前で3分の2、両パレスホテルのシェフ全員と他ホテル・レストランシェフの約3分の1相当が3星級シェフで課長・課長待遇と同じ年5千万円とする。)
部長補佐(メガヨット船長・潜水艦等の艦長・H副支配人・超豪華客船副船長)7千万円、部長(総支配人、施設長、船長長・艦長長・機長長)、マスターシェフ、3スカイタワー・オアフH副支配人1億円、
(ミコノスホテルの地主=管理人も年1億円で、別途地代年間1億円が支給される。)
特別待遇部長(10人)は4億円、町田スカイタワー管理人5億円、常務・専務代行・町田スカイタワー特別管理人10億円、専務(S&K全ホテル・全レストラン総括人=万座パレス総支配人)12億円に。
専務、専務代行、常務3名が重役で、町田スカイタワー特別管理人(サチの両親)が相談役、同管理人(サチの妹弟)が相談役補佐、特別待遇部長が準重役で各地区・船長・艦長の総括責任者である。
その他、S&K関連全スタッフ総勢44万9,957名に特別ボーナス(家族同伴海外旅行費)を1人手取り5千万(日本1億円)とする。潜水艦乗組員には不自由手当てとして一律年間150万円を支給。
ドバイ居住のスタッフ約18万1千人においては所得税が無いので、是正処置として給与はそれぞれ60%にし、特別ボーナスの支給は5千万円と成る(それでも他より手取り額は多い。)
この他、核融合炉エンジン・真空粒子シールド・γ線レーザ砲等の研究・開発員(伊良部島研究所研究員)100名は年4千万円となる。研究所の事務員・清掃員などは同じ。組み立て等は全ロボット化。
S&K日本スタッフの最低賃金(一般スタッフ)1千万円+特別ボーナス1億円で、実質最低年収は1.1億円と成る。これは破格金額(最高税率)で開業医や大企業の部長の年収を超え大手の重役並み。
宿舎やホテルでスタッフが自由に使用できる社用車は1,400万円以上が複数台で、実際は1億円超え住宅以上の宿舎と共に、最低賃金者でも大手企業の幹部や中堅企業の社長並みの生活水準となる。
(僕とサチ、ドバイの富豪とディズニー幹部(ドバイ地区CEO)は特別ボーナスは無いが、S&K関連の専務以下のスタッフ(町田ST管理人含め)と他共同経営者13人には、手取り5千万円を支給)
最低賃金が年1.1億円になるので、50%課税で手取りは5千5百万円となり、実質4.78千万円が特別ボーナス手取り金額。(誕生日祝い金・ケーキ・会食・冠婚葬祭費1人平均5百万円は別途支給)
(年収1千万円だと所得税や住民税・保険を差し引いて通常の手取り金額は718.6万円と成るので、5,500万円ー718.6」万円=4,781.4万円が特別ボーナス分となる)
特別ボーナスは、原則海外旅行費だが、贅沢な家族海外旅行をせず、お気に入りの自家用高級外車(スポーツカー含め)や貴金属・宝石・絵画・高級服・趣味などの購入代金や貯金に回すことも出来る。
スタッフは、僕とサチを除きS&K単独は町田ST管理人4人を含めた専務以下33万2,042名、ドバイ共同事業で11万5、800人、海外共同スタッフ2,100名、他共同経営者15名と僕とサチ。
(共同事業と共同経営ホテルなどを含めた僕とサチ・アクバルドバイオーナーのドバイ富豪・ディズニー幹部(ディズニードバイCEO)など経営者以下S&K関連総スタッフは44万9,957名となる)
S&K単独の売上げは270兆円で、ドバイ共同事業等を併せると400兆円を超える売上げと成る。給与他の総経費は、特別ボーナス支給総額約36兆円(45万人分)を含めて186兆円となる。
特別ボーナス36兆円を含む総経費186兆円、利益84兆円の税35%課税後54.6兆円の利益、ドバイと海外共同経営ホテルの税引き後約17.5兆円を足して合計72.1兆円。寄付金15兆円。
残り57.1兆円の内グループの内部留保を年47.1兆円とし、年10兆円を配当金として社長以下幹部のレストランメニューの試食代・宿泊費・スタッフ冠婚葬祭費・祝い金等に回す。
配当金は源泉20%課税後8兆円、2兆円を個人貯蓄とし、3.85兆円を僕とサチ家族の個人飲食・家賃・服・装飾品、幹部の試食代や宿泊費、スタッフ冠婚葬祭費・誕生日祝い金等と南極地域勤務と
豪華客船スタッフの家賃・高熱費、財団修学旅行代に拠出、2.15(サマーフェスタで0.15)兆円を孤児院や難民キャンプに寄付する。寄付金は、チャリティーサマーフェスタで別途1千5百億円。
総経費186兆円のうち、年間5兆円が新規設備投資資金として支出している。2017年末のS&K企業グループの内部留保は280兆円(貸付金80兆円)、個人預金は30兆円と成っている。
S&K全体の税金には法人税(日本約30%)、固定資産700兆円(日本1.4%=9.8兆円)税、動産売却の譲渡税等を合算して35%と概算。(法人税はドバイホテル等10%、米国21%。)
(既存建物(ホテルや施設)や高速道路・線路の修繕・増改築、設備・備品等、人工衛星・船舶・航空機(戦闘機・ヘリ含め)・モノレール車両・社用自動車等の新品買い替え・修理費等は通常経費落し。)
ドバイ、ハワイ、タヒチ、豪州・エーゲ海のホテルはそれぞれ独立海外法人、スカイ航空と海洋事業部KKでは支社と成り沖縄が本社。南極はどこの国の領土でもないので本社管轄の日本で税金を支払う。
保安事業株式会社の空母打撃群や海洋事業株式会社の超豪華メガヨットは、本社が沖縄だが担当国が支社となるので、支社の法人税や当スタフ所得税などは外国支払いとなる(日本での課税は免除)。

社長(代表取締役)の僕の年俸が15億円で、副社長のサチの年俸が14億円と成っているが、S&Kの全株式は僕とサチが100%持っているので、会社の税引き後利益の采配は僕とサチの自由裁量になる。
皆非上場株式会社で、対外(信用)上と経理上、ホテルや航空・施設などは、S&K万座ホテル株式会社や、S&Kスカイ航空株式会社、株式会社S&K犬猫飼育場等の名称を使用しているに過ぎない。
全ての株式会社の社長と副社長は僕とサチが兼務していて、同時に全株式会社の株主は僕とサチの二人だけしか居ないが、運営において各会社の業務執行は部長や常務・専務が管理監督を行っている。
S&K株式会社1つにすると、収入・支出が同じで、どこで利益が出てどこで損失が生まれているのかがわかりづらくなるので、外部監査・経理・会計などを導入して各部門を株式会社にて経理処理し、
収入支出を明確にして個々のホテルや施設の利益率や顧客の数とニーズを把握し、グループ全体での最高の利益性と必要性を吟味して、経営と収益の効率化を図る為に多くの株式会社に分けている。
中核の親会社がS&K統括株式会社・資本金10億円で、、他ホテルやスカイ航空などが子会社化(会社の資本金1千万~1億円は100%S&K統括=僕とサチ出資=100%株主)されている。
全株式会社は、将来、彩華(万座パレス社長に就任)と海智(同副社長・核融合炉・宇宙船開発事業担当に就任)、千華(同副社長兼監査・経理担当・顧問弁護士に就任)の子供3人に株券を譲渡する。
超豪華客船2隻と超豪華メガヨット・観光用船舶はS&K海洋事業株式会社所属、空母打撃群や船舶護衛と海洋監視潜水艦・イージス艦、戦闘機・戦闘ヘリ等はS&K保安事業株式会社所属となる。
GPS&レザー砲搭載人工衛星や通信システム、各ホテル施設の建物、自動車・バス・備品などの管理と買い替えは、S&K通信・設備管理事業株式会社が管轄し、常務がそれぞれトップで指揮・管理。
ドバイの10スプリームホテルはドバイ共同事業のスタッフ宿舎兼ホテルと成って居るが、S&Kスタッフ単独として管理し、10ホテル連結による収支とし、宿舎家賃などは他スプリームと同じ。
無借金経営で、モノレール会社や各ホテルや施設の建設費や設備費、航空機などの購入費等全ては、銀行からの借り入れではなく、S&Kの潤沢な内部留保金からの拠出なので借りれ利息は発生しない。
経営戦略上、各部門に返済期間を設けて、設備投資分を差し引いても一定の収益が上がる様に各部門の個々のスタッフが努力する指標だけで、全体の利益・利便になれば赤字部門も他から補填される。
東京と沖縄本州の高速リニア高架線、遊園地と水族館を除くレジャー施設の多く、ターミナルなどは単価の低い一般顧客が殆どで、1人1億円の特別ボーナス支給などを併せると赤字部門と成っている。
専務や常務、部長などは、S&K全てのグループ全体としての地位で、個々のホテルや施設の株式会社の地位では無いので、専務はS&Kグループのナンバー3で全ホテルと全レストランを統括する。
故に、各株式会社の施設のトップやホテルの総支配人は取締役や重役では無く部長であり、S&Kでは料理を重視するので、マスターシェフ(料理長)は給与では部長や総支配人と同じ待遇である。

おさらいとして、S&K単独経営ホテルは、34ホテルで、
万座パレス(自宅兼用)、恩名マリンホテル、サンライズホテル(一般顧客)、伊良部島ホテル(一般顧客)、伊良部島マリンホテル、池間島ホテル(別荘)、南極パレスホテル、ミコノスホテル、
スタッフ宿舎兼用の恩納スカイタワー、伊良部島スカイタワー、町田スカイタワー、横須賀スプリーム、南極スプリーム、オアフスプリーム、ハワイスプリーム、マウイスプリーム、カウアイスプリーム、
タヒチスプリーム、ドバイ第一スプリーム~第10スプリーム、ミコノス第一スプリーム、第二スプリーム、サントリーニスプリーム、シドニースプリーム、ケアンズスプリーム、メルボルンスプリーム。
サンライズと伊良部島ホテルの本館と伊良部島スカイタワーと南極パレスの一部が宿泊単価の安い一般大衆顧客用で、サンライズと伊良部島ホテルの別館と他ホテルがセレブ顧客専用と成っている。
共同経営ホテルは、アクバルドバイ、アクバルディズニードバイ、ドバイディズニーホテル(一般複数)、サントリーニ島8ホテル、ブルーラグーンホテル、エル二ド3ホテル、モーレンレイクロッジ。
アクバルドバイとアクバルディズニードバイのホテルと、サントリーニ8ホテルはセレブ顧客専用と成っている。但し、S&K関連スタッフは特別ボーナスの支給があるのでセレブ専用にも宿泊出来る。
S&K単独で超豪華客船(4千億円)2隻、超豪華メガヨット(1千8百億円)26隻、潜水艦52(共同+10)隻、空母打撃群(空母1+戦艦12隻)12群、ミサイル巡洋艦12(+共同10)隻、
超豪華メガヨットは、蒲池町田管理人・特別管理人専用1隻、常務3人・専務・専務代行専用に2隻(合計3隻)を新たに増やした。(船長3名・副船長6名・機関士・パイロット3名の15名のみ増員)
ボーイング747-8VIP機(バードマン750億円・56人乗りに改変)371機、同0号850億円1機、ボーイング747-8コンチネンタル機(450億円581座席2クラス)1200機、
747-8VIP機の内0号は僕とサチの専用機、蒲池町田管理人・特別管理人専用機1機、常務3人専用機3機、専務・専務代行専用機1機となっている。特別待遇部長10名は単独で使用できる。
同コンチネンタル(全席ファーストクラス以上220座席に改変600億円)840機、ガルフストームG650ER(85億円)3,021機を保有、船舶・航空機全て核融合炉エンジン変換済み。
その他沖縄に、戦闘機F-2A1,450機、F35A1,800機、F35B1088機、F-2B5機、F15B3機、F16B6機(以上核融合炉エンジンに改変)、アパッチヘリ70機を保有。
別途、空母打撃群の1原子力空母には、戦闘ヘリ15機、F35C(核融合炉エンジン変換)50機、F35B(同)6機が搭載されている。ドバイの3群の内2群を除き、単独保有12群X保有。
豪華内装に改変したベル525R(10人乗り)1,200機、同CH-47F(25人乗り)600機、別途、超豪華メガヨット1隻に同ベル525R2機と同CH-47F2機づつ搭載X23を保有。
高出力γ線レーザー砲とGPS・真空粒子二重シールド搭載人工衛星にブラックホール生成装置(投下して半径100km以内を消滅)を新たに搭載(一基50億円)し、100基増やして500基にした。
その他、サーキット場に高級スポーツカー多数、2階建て送迎バス、スポーツカーを含めた社用車(顧客・幹部送迎用・スタッフ・顧客利用)多数、超豪華キャンピングカーを複数所有。

S&Kの寄付金の内年11.5兆円は、S&K財団の孤児院・保育所・大学までの学校教育施設への寄付金で、戦争や事故・貧困などで両親や家族を失った孤児(傷病を患った孤児含む)を養護・育成する。
寄付金17.3兆円の内残りの5.8兆円は、アフリカや戦闘地域の孤児院や難民キャンプ・貧困世帯(乳幼児を含む2千9百万人)に1人に付き平均20万円づつが寄付される。
(孤児養護・育成財団には3歳~21歳専門学校卒業・22歳大学卒業までの孤児が入所、大学院2年までで財団大学の講師になるもののみ24歳まで入所出来、3歳未満の幼児は入所出来ない)
日本語と英語が必須語学で、その他母国語を習得し、適性に応じて専門知識と技能を習得させ、世界一流の企業や政府機関に就職できるように成人するまで援助し、一部をS&Kのスタッフとして雇用する。
孤児育成施設の収容人数は約200万人(毎年10万人が卒業・入所)、スタッフは約20万人、100施設あり1施設約2.2万人がキャンパス付学校の付属した複合高層宿舎内で共同生活している。
一部地域に偏らず、日本他アジア地域、南・北・中米地域、豪州他オセアニア地域、、ロシア・欧州・中東地域、アフリカ地域の5箇所に5隣接地域X4箇所(20施設)づつ均等に財団施設を設置する。
アジア地区では、日本の沖縄本島に3施設、宮古島と東京に1施設づつがあり、他中国・台湾に5施設、東南アジアに5施設、インド・パキスタン・アフガニスタン・バルト3国に5施設がある。
沖縄・東京には日本全国の孤児の他、アジアを始め世界全土からの孤児(傷病者含め)も入所し育成されている。他ハワイ・豪州・ドバイ・エーゲ海等の総合病院設置地域には傷病者の孤児が収容されている。
S&K関連企業のスタッフの多くは財団孤児院出身で、バイリンガルが多く、技能も優秀で、忠誠心が強く皆家族のような関係と成っている。核融合(真空粒子を含む)・宇宙開発研究者は皆財団孤児院出身。
財団スタッフはS&K事業組織とは別て、給与は年1千万~5千万円(施設長)、料理、パイロットや大型船舶取得の高等専門技能や語学・物理学・医学教育はS&Kスタッフを特別講師として無料派遣する。
実地教育・教育自習はS&Kホテル・病院・各種施設・船舶・航空機内などで行われる。
S&K財団孤児院出身者には、弁護士や公認会計士・税理士、科学者、医者・技士・デザイナー、パイロット、高等国家公務員、船長、経営者、大学教授等が多く居て、一流企業や組織のスタッフも多い。
財団スタッフは保育士・料理人・清掃員・事務員・小学~中学校の教師・看護師などの一般が給与年間1千万円、バス運転手1,100万円、高校の教師・設備・警備員・秘書1,200万円、専門短大講師・
大学講師・教授・医師・シェフ・学部長が1.5千~4千万円、学校・短大の校長が2~4千万円、大学長=施設長が5千万円。賞与1人一律1千万円支給。班長・主任手当は年120・240万円支給。
(シェフは一般程度の技量が2千万円、1星級が3千万円、料理長=2星級が4千万円、教授と医師は3千万円、学部長は4千万円)賞与は非営利なので少なく1千万円、20万人で合計2兆円となる。
専門短大は高校卒業後、調理師・警備・設備士・簿記・デザイン等併用3~4年、接客・船舶・運転免許実技は、専門短大や大学と平行享受。語学は高校卒業までに3ヶ国語を取得する。夜間授業在り。
警備員・設備士・整備士は全ての資格と実技・技能を取得するので大学と同様4年間で、一般大学卒業と同じ資格・教育が同時に得られるので、警備員・設備士・整備士養成専門大学と言っても良い。
大学は、文系、理系、秘書・執事・シェフ養成、航空・船舶、建築・土木・美術・芸術の5つに別れ、5施設が隣接地域にあり、それぞれ1大学づつ、学生は施設から通学。世界20地域に施設がある。
文系大学は、語学・法律、経済、文学、教育、考古学、人文科学、社会科学部などが在り専攻できる。理系は理工学系で、医学、理学、工学、農学、薬学、歯学、看護学部等が在り専攻できる。
航空・船舶大学は、航空機全体のの知識取得とパイロット・CA、整備士・管制官養成と、船舶全体の知識習得と船長・航海士・機関士・整備士等の養成専門大学(講師はS&Kから出向)と成っている。
高校卒業後7割(1施設700名・7)が専門学校に進み、3割(1施設300人)が大学に進学するので、どれも1人の講師・教授に対して少数尖鋭の充実した教育が受けられる。
教師から大学教授までの年収は他と比べて高いのでかなり優秀な人材が確保出来、施設卒業生の多くもスタッフと成っていて、高校・大学の偏差値(学力)レベルは各国のトップクラスと並んでいる。
料理と船舶・パイロット・物理(核融合や素粒子物理学はS&K入社決定者のみ受講)・医学・経営・情報処理・接待実技などは、S&Kから講師が出向しているのでダントツ世界1レベルと成っている。
宿舎部屋は、7歳未満の孤児が寝室の他は共同部屋(10孤児)+500㎡(保育士家族部屋)400、7歳~22歳が寝室・キッチン・勉強部屋・居間・トイレ・バスルーム付き100㎡1万6千部屋、
一般と年収1,200万円までのスタッフが家族同伴で500㎡(クラブスイート)の部屋、講師・教授・医師・校長・シェフが1,200㎡+プール・庭園付き(計2千㎡スーパープレミアムスイート)、
学部長・料理長・短大校長が2,400㎡+プール庭園付き計4千㎡のエグゼクティブスイートの部屋、大学長が3,400㎡+庭園・プール付き合計5千㎡のエンペラーズスイート(最上階)の部屋で、
宿舎内には映画館・演劇場・コンサート会場、大・中・小食堂、温水流水大・小プール、温泉・サウナ・アスレチックジム、カラオケ、理容・美容院、歯科・眼科・内科・小児科等の診療所等が在る。
大食堂は孤児の学生食堂(各学校に朝・昼・夜のランチ・定食・ブッフェあり)、中・小食堂はスタッフ食堂(レストラン)となっている。7つの専門学校と小から高校が大食堂が3づつ、大学が2つ。
急病や入院や手術が必要な孤児やスタッフは、核融合エンジン救急車両などでS&K総合病院や最寄の総合病院へ入院・搬送される。12・15・18・21歳には夏・春・冬休みのどれかに修学旅行がある。
教師同伴で、孤児1人平均150万円X10万人X4の旅費で、スカイ航空の旅客機とS&Kホテル等を利用(経費は僕とサチの配当金から拠出)し沖縄やハワイ・豪州・ドバイ・エーゲ海等に旅行する。
孤児1人平均年間150万円(生活費・教科書・制服代等)で、200万人=3兆円、スタッフ人件費20万人=4兆6千億円、光熱費や施設・備品の維持・買い替え費・食・教材費他で3兆9千億円。
施設の建設費と備品・乗用車・バス等の総経費は1施設合計5千2百億円(合計52兆円)は、S&K営利事業部から全額出資(寄付)されている。
施設の電気は小型核融合炉発電施設(1施設・1基200億円)のS&K自前建設で、一ヶ月平均1千万円・1年36億5千万円で1施設の全電気が賄えるように成っている。




 

ハワイに保養施説(ホテル兼用)建設

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年12月 3日(日)20時54分39秒
返信・引用 編集済
  ハワイのオアフ島、マウイ島、ハワイ島・カウアイ島にそれぞれ、S&K関連全スタッフとその家族が気分転換して過ごせる保養施設(現地スタッフ宿舎とホテル兼用施設)が既に建設してあるものとする。
オアフ島には、建設費等総9千億円・97階建てビル、11階~89階までキッチンと食堂が付いた500㎡のスイートルーム(定員1~4人)+室内温水流水プール+庭園(計1千㎡)1万5,800室、
90階~93階にはキッチン&食堂付き1,200㎡のスイートルーム(最大定員6名・サウナ・マーサージ機付き)+室内温水流水プール+庭園(敷地面積合計2,000㎡)が400室、
94・95階にはキッチン&食堂付き2,400㎡のスイートルーム(便器・浴槽純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大10名)+室内温水流水プール+庭園(計4千㎡)52X2=104室、
96階はキッチン&食堂付き3.400㎡のスイートルーム(便器と浴槽が純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大10名)+室内温水流水プール+庭園(計5千㎡)が40室ある。
97階はキッチン&食堂付き8,400㎡のスイートルーム(便器・浴槽純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大50名)+室内流水温水プール+庭園(計1万㎡)が17室で、全1万6,361室。
11~89階の500㎡の部屋は、応接室・居間・PC室(PCと机・椅子4組)・キッチン&食堂が1つで、寝室天蓋付きクイーンベッドX2、バスルーム・シャワー室・トイレ、書斎が2部屋づつある。
90~93階の部屋は、キッチン&食堂・応接室・居間・PC室(PC・机・椅子6組)が1つで、寝室天蓋付きクイーンベッドX2、バスルーム・シャワー室・サウナ・トイレ、書斎が3部屋づつある。
94~96階の部屋は、応接室・居間・PC室(PC・机・椅子5組)・キッチン&食堂が2つで、寝室天蓋付きキングベッドベッドX2、バスルーム・シャワー室・サウナ・トイレ・書斎が5部屋づつある。
97階は、応接室はへブンスカイルームと同じメイン1・サブ2室、寝室は同メイン1(32ベッド)・サブ3(24ベッド)、書斎メイン1(6セット)・サブ3(6セットX3)、居間30人席X2部屋、
キッチン&食堂1(12人掛け4テーブル・6人掛け6テーブル・84座席)、和室1、音楽・映画鑑賞室・カラオケ室1、PC室5(10X5=50座席、)、バスルームシャワー・トイレ・サウナ室10、
94・95階と96階は共に便器と浴槽が総純金製だが、厚さと浴槽の広さが1.5倍違う。94・95階の便器と浴槽は1億・5億円、96階が同2億・10億円相当の金が使用されている。
97階の便器は更に厚く、浴槽は広く、便器は5億円、浴槽は20億円相当の純金が使用されている。
寝室の天蓋付きベッドは94・95階がダイヤモンドと金が散りばめれれたクイーンベッド6億円相当と同キングベッド8億円相当が1台づつ1部屋、キングベッド400万相当X2X4部屋、
96階がダイヤモンドと宝石・金が散りばめられた天蓋付きクイーンベッド(8億円相当)と同キングベッド(10億円相当)が1台づつ1部屋、500万円相当の天蓋付きキングベッドX2X4部屋。
97階はメインの寝室にダイヤと金・宝石入り天蓋付きキングベッド12億円超6台、同クイーンベッド10億円超8台天蓋付きキングとクイーン・ウォーターベッドが6台づつ設置されている。
PC室には100万円以上の高性能タワー型PCにデルの31.5インチ8K液晶モニター、高性能複合プリンターが、書斎にも高性能17インチノートPCが机の数(人数)分設置されている。
参考:デル31.5型8K液晶モニター(ディスプレイ)、https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073066.html
温水プールには着替え室・シャワー室・トイレ・ジムが付属し、ルームランナーが付いていて、500㎡の部屋のプールは1つ、91~93階が2セット、94~96階が3セット、97階が5セットある。
アメニティは全室シャネル、ブルガリ、エルメスの3種類を用意し、好きなブランドを使ってもらう。シーツは高級エジプト綿又は高級シルクの好きな方を選択できる。
S&K関連ホテルのセレブ向けスイートルームは、正式な一続きの部屋では無く、食堂・寝室・応接室などバス・トイレルームの様に仕切りとドアが付いた高級マンションタイプの部屋と成っている。

500㎡の部屋の名称はクラブスイート、1,200㎡の部屋がスーパー(SP)ロイヤルスイート、2,400㎡の部屋がエグゼクティブロイヤルスイート、3,400㎡の部屋がエンペラーズスイート。
エグゼクティブロイヤルスイートが、沖縄のプレミアムロイヤルスートの上で、エンペラーズスイートのやや格下スイート、エンペラーズスイートは万座パレスと同じ内装・設備・調度品となっている。
8,400㎡の部屋はエンジェルハウスと命名し、特別待遇部長や重役の常務・専務・社長(CEO)・超セレブ・国賓が使用・宿泊する部屋で、内装・設備はゴッドハウス・ヘブンスカイ並みと成っている。
スタッフの家賃・宿泊料金は、500㎡のクラブスイートは月5万円、SPロイヤルスイート月15万円、エグゼクティブスート月30万円、エンペラーズスイート月50万円、エンジェルハウス月100万円。
500㎡のスタッフの宿舎と宿泊部屋は税務対策上では質素な普通レベルの宿舎・簡易部屋として報告し、その他も設備などは質素な部屋として報告し、スタッフに課税されないように配慮されている。
万座パレスの僕とサチの自宅18階と南極パレスのゴッドハウス18階の家賃は年1億2千万円、新スカイタワーヘブンスカイ同3億円、セカンドハウス同1億円、ポセイドンハウス同1億円と成って居て、
常務と専務の自宅兼執務室と南極パレスのミカエルハウス、スカイタワー219階(1万㎡)は年1,440(月120)万円、蒲池管理人の自宅町田スカイタワー222階は2億円の家賃と成っている。
エンペラーズスイート・マリッジスイート・マーメイドスイートの寝室のベッドを、キングベッド2台をダイヤと宝石・金入り天蓋付きクーンベッド(8億円)と同キングベッド(10億円)を1台づつに。
→ダイヤモンドと宝石・金入りの天蓋付きクイーンベッド1台、同キングベッド1台、天蓋付きクイーンベッド6台、天蓋付きキングベッド6台、キングベッド4台、ウォーターベッド6台の計24台。
ゴッドハウス・セカンドハウス・ヘブンスカイ・ポセイドンハウス・龍宮スイート・ヘブンスイート・トリトンハウス・ネプチューンハウス寝室メインは、クイーンベッド10億円・キングベッド12億。
ゴッドハウスのメイン以外の他の寝室5部屋は、天蓋付ダイヤモンドと宝石・金が散りばめられたクイーンベッド8億円相当、同キングベッド10億円相当のベッドとする。
ハワイ4ホテルのエグゼグティブルロイヤルスイートの寝室5部屋の内、ダイヤと金入り天蓋付きクイーンベッド6億円相当とダイヤと金入りの天蓋付きキングベッド8億円相当1台づつが1部屋ある。
また、東京を除く沖縄その他の宿舎も、課長以上、部長待遇以上、部長以上はハワイとほぼ同じ内装・設備・調度品などがそろえてある。重役以上は超セレブの富豪以上の贅沢な部屋と成っている。
寝室のベッドは、部長補佐(船長・艦長等)からダイヤと金入りの天蓋付きベッド(クイーン6億・キング8億)、部長・部長待遇がダイヤ・宝石・金入り天蓋付きクイーン8億・同キング10億、
特別待遇部長と、常務・専務・専務代行、社長・副社長の重役の寝室のベッドが、ダイヤと宝石・金入り天蓋付きクイーンベッド10億円、同天蓋付きキングベッド12億円相当となっている。
1階~10階が直営レストランの他、映画館・ブティック、大小劇場、温泉浴場、ボーリング場、テニスコート、生鮮市場、散髪・美容院、歯医者、総合病院、コンビニ、雑貨店、本屋、B級グルメ店等。
ビルの高さは屋上まで712m(ハワイで最高)、横・奥行きが1,050mX1,050mで、10階までは部屋などの施設と成っているが、居住スペースの宿舎部屋の階は内部が吹き抜けとなっている。
90~93階が係長待遇以上、94・95階が課長以上、96階が他H支配人・施設長、パイロット長・船長長等とマスターシェフの部長待遇以上、97階は特別待遇部長以上が宿泊する部屋と成っている。
空き部屋ば、セレブも1泊6名まで1千5百万(90~93階)、1泊10名8千万円(94・95階)、1泊10名まで2億円(96階)、1泊40名まで10(最大50名)億円(97階)で宿泊出来る。
11階~89階の1万5,680室もスタッフの居住以外の空き部屋は、一般スタッフの保養施設で、セレブ向けの宿泊ホテルとも成り、1部屋1泊定員4名まで550万~650万円にて宿泊が出来る。
アクバルドバイホテルの客室は1,600㎡ロイヤルスイートで1千万円、3,200㎡ラージロイヤルスイートで2千万円なので、宿舎やS&KのSPロイヤルスイート以上の部屋の方が豪華内装・設備。
オアフ島の保養施設の名称はS&Kオアフホテルで、スタッフは総支配人1名、副支配人2名、チーフ10名、マスターシェフ20名、一般シェフ88名、コック1,080名、給仕等2,000名、
送迎運転手&ガードマン420名、清掃員400名、設備100名、フロント事務員20名、客室係り200名、販売員等600名の総勢4,941名のスタッフ(3星シェフは29名)となる。
S&Kでは、チーフは課長(管理職)で、ホテルの総支配人等の施設長やパイロット長・船長長が部長で、豪華客船船長は特別待遇部長、あらゆる料理に秀でたマスターシェフ(超3星級)が部長待遇である。
副支配人は部長補佐(準幹部)なので、マスターシェフより格下で、超豪華メガヨット船長は部長補佐(準幹部)待遇、副船長・副艦長は課長待遇、シェフとジェット機のパイロットは課長心得とする。
オアフホテルの総支配人はポリネシア地域の総括責任者なので、特別待遇部長として年収7千万円、ハワイ・マウイ・カウアイHの総支配人は部長(97階が宿舎)5千万円、副支配人は部長補佐(次長)。
オアフホテル総支配人は97階が宿舎で、ガヨット船長(家族)は、ホテルの94・95階が宿舎。メガヨット船長長はオアフHの96階が宿舎となる。(副支配人は該当ホテル96階が宿舎)
各ホテルのマスターシェフと各空港のパイロット長は該当H96階が宿舎で、課長、副船長・副艦長の課長待遇とシェフ・パイロット・獣医等の課長心得、係長(待遇)は90~93階が宿舎、
他の係長・係長待遇(店長等)未満のスタッフ(班長を含め)は89階以下が宿舎または保養施設部屋となるが、年収が上ほど(班長などは)上の階に優先的に居住・宿泊出来る。
潜水艦4隻の乗組員と超豪華メガヨット船長長とその副船長はオアフホテル、1隻づつがハワ・マウイ・カウアイHが宿舎になる。宿舎部屋はどれも7星ホテルの最上級部屋より内装・設備が上である。
参考:ドバイのブルジュ・アル・アラブホテルロイヤルスート、http://dubai-walker.com/burj-al-arab/
3ホテルの2,400㎡のスイートルームは、1,200㎡の部屋よりも数段内装・設備・調度品などが豪華に成って居て、サウナ室やホームバー・ワインセラー・マッサージ機が2つ付属している。
3,400㎡のスイートルームは更に豪華で、トイレの便器と風呂の浴槽が純金製で、上記サウナ室等が3つ設置され、マッサージ機も3台、家具やベッド・調度品なども最高級品ぞろえと成っている。
全室照明はクリスタルシャンデリア31灯以上で、風呂・シャワー室トイレは大理石張り、寝室・書斎などはペルシャ絨毯敷き、家具や調度品も高級ブランド品で、大きな部屋になるほど価格が高くなる。
http://eljewell-chandelier.com/?mode=grp&gid=1272302&sort=n&page=8
照明とエアコン、TV(70インチ8K)、電動カーテン、フロント呼び出しなどの電話は、音声認識で作動停止・調整出来き。人を感知するセンサー内臓で一定時間誰も居なければ自動消灯などする。
8K70型TVは、S&K関連ホテルと宿舎の応接室・居間・寝室・食堂などにに常設、100インチ型が出れば、ロイヤルスイート以上の部屋(80インチなら全部屋)に順次設置して行く。
参考;シャープ8K対応70型AQUOS/LC-70X500(100万円)、http://www.sharp.co.jp/corporate/news/170831-a.html
全室ソフトバンクの人型ロボット「ペッパー)1体と、2018年からAIBOを1~3つ常設、
https://www.softbank.jp/robot/special/pepper/  https://aibo.sony.jp/

ハワイ島とマウイ島、カウアイ島には、総建設費5千億円97階建て、11階~89階キッチン&食堂付き500㎡のクラブスイート(定員1~4人)+室内温水流水プール+庭園8,848室(全1千㎡)、
90~93階が同1,200㎡のSPロイヤルスイート+室内温水流水プール+庭園が224室、94・95階が同2,400㎡のエグゼクティブロイヤルスイート+室内温水流水プール+庭園56室、
96階が同3,400mのエンペラーズスイート+室内流水温水プール+庭園24室で、97階が同8,400㎡のエンジェルハウス+室内流水温水プーツ+庭園(計1満㎡)8室となっている。
94~96階はオアフホテルと同じ最大定員10名、97階は最大定員50名、94~97階は便器・浴槽が純金製、サウナ・マッサージ機(チェア)付きとなっている。
97階の1部屋は、オアフホテルや他のスプリームホテルも同様に特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフらの執務室&ホテル事務室に、2~1部屋が同スタッフの食堂・休憩室に改装してある。
1~10階が直営レストラン他、映画館、ブティック、温泉浴場、劇場、歯医者・総合病院、コンビニ、雑貨店、生鮮野菜・魚介・生肉市場などのテナントエリア。高さ712mX605mX605m、
S&Kハワイホテルと同マウイホテルのスタッフ数は、総支配人1人の他は、皆オアフホテルのスタッフの半分(計2,471名)となる。4保養施設兼宿舎・ホテル総勢は12,354名となる。
地下1階~地下3階までが大駐車場と成って居て、オアフホテルは別途3階建て駐車場が設置してある。屋上にはヘリポートがオアフホテルには120とマウイHとハワイHには60づつ設置してある。
駐車場には、送迎用のマイバッハ・プルマンと同ランドレーが20・10・10・10台づつ、ロールスロイスファントム最上級車と同ドロップヘッドクーペが200・100・100・100台づつ常設。
係長以上のスタッフとセレブが自由に使える車としてフェラーリ812スーパーファースト、同488スパイダー、ランボルギーニ・アべンタドールSクーペ、同ロードスター各1千・5百・5百・5百台づつ。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/812_superfast  https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/488spider  https://www.cornesmotors.com/lamborghini/detail/aventador_s_coupe  https://www.cornesmotors.com/lamborghini/detail/aventador_s_roadster
係長以上とセレブ顧客用にポルシェ911GT2 RS(3,656万円)を1千・5百・5百・5百台づつ追加。https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-gt2-rs/911-gt2-rs/
同様にフェラーリー488ビスタが販売されれば、1千・5百・5百・5百台づつ常設。http://car-moby.jp/287425
送迎兼用ホテル車として、ジャガーのXJロングホイールベースのブルー、グリーンを1千台づつ各ホテルに常設。https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/xj/lwb-models/autobiography-lwb.html
自由使用できる車として、シボレー・コルベットZR1コンバーチブル4千・2千・2千・2千台、キャデラックCTS-V最上級車、同エスカレード最上級車、レクサスLS500h-EX各2千・千台・千台・千台、http://www.chevroletjapan.com/cars/corvette-z06/model-overview.html https://www.cadillacjapan.com/v-series/cts-v/overview.html https://www.cadillacjapan.com/escalade/model-overview.html https://lexus.jp/models/ls/
僕とサチ専用のブガッティ・シロンとジャガーコンバーチブルをオアフ青・ハワイ赤・マウイ・カウアイ黒色を1台づつ設置、ブガッティ・シロンについては支配人以上のS&K幹部スタッフが使用することが出来る。https://cobby.jp/bugatti-chiron.html  https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/f-type/convertible-models/f-type-svr.html
ブガッティ・シロン・スポーツ(3億4,816万円=236マンポンド)を青・赤・黒・黒を1台づつ追加常設する。http://intensive911.com/?p=124627 万座パレスなどにも1台づつ常設。
誰もが自由に乗れる車として、フェラーリ・ボルトフィーノ(2,530万円)を2千・1千・1千・千台づつ追加常設。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/portofino
誰もが自由に使用出来る車として、2020年納車予定の新型テスラ・ロードスター(EV車)を、各ホテルに2千・1千・1千・1千台予約し常設する。https://www.tesla.com/jp/roadster
各ホテル屋上に豪華内装に改装したCH-47F(乗員5名・乗客20名=25人乗り)が20・10・10・10機、乗員2名・乗客6~8名・10人乗り)に改変したベル525Rが40・20・20・20機常設。https://ja.wikipedia.org/wiki/CH-47_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)  http://www.bellflight.com/ja-JP/commercial/bell-525
ヘリは主として管理職のチーフ以上の送迎とセレブ顧客の送迎・移動に使用されるが、6人以上でのスタッフと家族や団体スタッフの送迎にも使われる。
5人までのスタッフ送迎・移動には、別途アルフォード最上級車6人乗り黒色が各ホテルに2千・1千・1千台づつ常設され、手の空いている一般スタッフ等もホテル等まで送迎・移動する。https://toyota.jp/alphard/grade/el/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_el_thumb
勿論、国際免許があれば宿泊客が自分達で運転することも出来る。自由に利用できる車についても同様である。
S&Kスタッフがハワイ保養施設(ホテル)を利用する際、部屋のキッチンで自分達で調理するのが基本で、食材は予約して冷蔵・冷凍庫に保管(実費)されているのや市場で買って来て使用する。
勿論、シェフやコックに調理して貰う事や、レストランを利用することが出来るが、調理代一人当たり1食1万円又はレストランの料金を支払う必要がある。
オアフホテルの直営レストランは20店舗で、1店舗マスターシェフ1名以下シェフ4~5名・コック50~60名・給仕等100名で、超豪華メガヨットと747-8VIP機レストランを兼任する。
ハワイ・マウイ・カウアイホテルのレストランはそれぞれ10店舗、1店舗のスタッフ構成はマスターシェフ以下オアフホテルと同じ勤務体制となっている。コース料理は1食1人30~100万円である。
レストランはどれも3星で、フランス料理・イタリア・中華・和食&寿司、鉄板料理、バーベキュー料理、地中海料理、トルコ中東料理、ハワイ料理、ステーキ料理と、炭火焼肉、カレー・北欧料理など。
マスターシェフはレストランの料理長でもあるが、最上級レベルなので上下を付け難く全員部長待遇で、万座パレス専務が総料理長・専務代行が副総料理長以外は総料理長と副総料理長は置いていない。
4ホテルとも、宿泊部屋の階は内側が吹き抜けと成っていて、オアフは10階屋上が900X900m(他H480X)の広さが在り、緑地庭園と成って居て、イベントやコンサート等が開催できる。

オアフ・ハワイ・マウイ・カウアイ島の空港にガルフストームG650ER(乗員・乗客20名)を140・70・70・70機、ボーイング747-8VIP(乗員・乗客58名)を4・2・2・2機常設、
S&Kスカイ航空ハワイ支社所属で、パイロット730名、CA760名、ヘリ操縦士160名、事務員25名、整備士175名の総勢1,850名を雇用(住居はハワイ4ホテル)。
また、タヒチの空港にもガルフストームG650ERを70機、ボーイング747-8VIP機を2機パイロット146名、CA152名、ヘリ操縦士32名、事務員5名、整備士35名(計370名)常設。
747-8VIP機のレストランのシェフ(マスターシェフ含む)・コック(合わせて5名X10機)、給仕5名X10機はハワイ4ホテルとタヒチホテルから出向して勤務に当たる。
パイロット876名の内ホノルル空港便の292名の長がハワイ地区のパイロット長(チーフパイロット)で、ハワイとマウイ・カウアイ・タヒチ空港146名の長が副パイロット長(サブチーフパイロット)、
パイロット長は部長待遇(S&Kの幹部)で、副パイロット長は準幹部の部長補佐待遇である。CA長はチーフ(課長)待遇の管理職、副CA長3名は係長待遇(年収2,500万円)となる。
施設長などの部長とマスターシェフの年収は5千万円に、町田スカイタワーとオアフ・ミコノスHの総支配人・豪華客船船長の特別待遇部長は7千万円、船長・艦長・副支配人の部長補佐が4,500万円、
(ミコノスホテルの管理人=部長待遇は、旧地主(土地は全てS&Kが買い取った)でもあるので、給与とは別に特別手当として毎年1億円を支払っている)
チーフ(課長)の地位を上げて4千万円、一般シェフ・ジェット機パイロット・獣医・副船長が3,800万円、店長等の係長・係長待遇が2,500万円に改訂する。(豪華客船副船長は部長補佐)
各部署などの班長(主任)は年120万円プラス。警備主任なら1千万円+120万円の1,120万円に、ヘリ操縦士1,120万以下から給仕・清掃員などの一般スタッフの年収は850万円のまま。
4島のホテルは、セレブが1日平均1,600組宿泊すれば、4ホテルの建設費・人件費・設備費・光熱費・社用車などの経費が賄え、4ホテル合計1日5千組以上の利用があり約6.732兆円超の利益。
セレブ宿泊料金には自宅からの送迎代と食事代は含まれておらず、別途料金がかかるが、空港などからのヘリ・自動車送迎と自由利用車の使用は無料となる。(ガソリンは満タンで貸すので満タン返し)

ハワイに超豪華メガヨットセットを4隻新たに常設、船長1X4名・副船長2X4=8名を増員し、戦闘機パイロット4名・ヘリ操縦士16名はスカイ航空から出向、機関士・シェフ・コック・給仕・
清掃員等212名X4=848名は4ホテルから出向、護衛のバージニア級潜水艦8隻と艦長・副艦長など乗組員140X8=1,120名を新たに雇用(新規雇用1,132名)、4ホテルが住居となる。
3隻はポリネシア地域の巡回航海(観光)とし、宿泊・食事などは同じで、課長以下のS&K関連スタッフとその家族は宿泊無しで、上船代は無料で、食事代は実費とする。
宿泊希望の場合は予約の上、正規の半額(トリトンハウスを除く1部屋平均5百万円)を各スタッフと家族が支払って宿泊することが出来る。トリトンハウスは特別待遇部長以上のスタッフ家族が利用できる。
常夏のポリネシアなので、超豪華メガヨットの巡回航海の部屋は満席で、上船だけも多く、1隻当たり年売り上げ1兆3千億円超で経費を差し引いて8千億円(税引き後でも4千億円)超の利益となる。
超メガヨットは一般豪華客船並みに大きいので、宿泊客最大550人の他、1千人以上は最低上船可能なので、ヘリ送迎付き上船代1人100万円なので、500人の上船で5億円の売り上げと成る。
よってS&Kスタッフ家族が500人上船しても500名は一般顧客の上船が可能で、スタッフ家族の上船代を無料にしても損失にはならなず、食事代はS&Kが特別ボーナスから差し引く。
経費には食材費、高熱燃料費、人件費、修繕・保守費(以上は潜水艦2隻を含む)と、付属のヨットや潜水艇・ヘリ・戦闘機を含めた建造費と潜水艦2隻の建造費は5年分割として試算してある。
1隻は巡回航海せず、超セレブによる1隻丸ごと貸切(護衛付き1泊30億円)や、S&K関連の部長待遇以上家族が上船・宿泊(特別待遇部長以上はトリトンハウス利用)してバカンスを楽しむ船として運用。
幹部に対する日ごろの感謝としての特別船として、部長以上の家族の食事代は人数分実費を各人が支払うが、宿泊代はS&Kが全額負担するので無料とする。
僕とサチは、沖縄からトリトン0号を利用してハワイまで来るか、先に出向させて待機させておくので、他の超豪華メガヨット(トリトン号)や4ホテルの部屋は基本的には使用しない。
超豪華メガヨットトリトン号と潜水艦の巡航速度は最新式小型核融合炉エンジンなので、最高速度は120ノット(時速222km)、安定巡航速度は50~60ノット(時速92.6~111km)
那覇ーホノルル間が7,503kmなので、50ノットの速度で航行して81時間(3日と9時間)程度で、60ノットで航行して67.6時間(3日以内)で沖縄からハワイに着くことが出来る。
但し、バカンスや休養では無く、社長・副社長として定期的な毎月2回視察とスタフ激励に訪れる(仕事の)際にはエンジェルハウスに宿泊して、レストランで食事をしたりしてスタッフとの親睦を図る。
沖縄の梅雨時期と真冬時は、沖縄・東京からセレブ貸切又は巡回航海の超豪華メガヨットが就航する。東京・沖縄の超豪華メガヨットは同時期、南半球や常夏の東南アジアへの貸切や巡回航海が多くなる。

ハワイには米軍海軍が居るが、ポリネシア観光の安全確保の為に空母打撃群(空母1・水上護衛艦8隻・潜水艦2隻・補給艦2隻・乗員7,500名・タヒチに家族同伴宿舎を建設)を1群置く。
空母打撃群は、1日300億円にてポリネシア諸国のパレードや国賓護衛に当たり、年間60件以上1.8兆円超の売り上げ、建造費(分割)等の経費を差し引いて税引き後3,600億円超の利益。
クリスマスコンサート等のイベントでS&K関連の重役・トップ・超セレブが多数集まる場合、上記1群と沖縄と東京・ドバイから空母打撃群を1群ずつ(計4群)派遣する。(全隻小型核融合炉エンジン)
空母打撃群の機動力は、全隻最新式小型核融合炉エンジンを搭載しているので、米軍海軍の機動力を遥かに上回り(最高速度2倍)、S&K関連全体では11群なので米国海軍を1群超える保有と成る。
空母打撃群の空母艦長が部長(幹部)年5千万円、12隻の艦長が部長補佐(準幹部)年4,500万円、副艦長・戦闘機パイロットが3,800万円、他機関士・乗組員は年1,000万円。
宿舎はオアフHと同じ造りの1万6千余世帯が住める高層ビル、空き部屋がスタッフの保養施設&セレブ宿泊部屋。直営レストラン、非直営レストラン等の飲食店や市場・病院等が下の階に入っている。
直営レストランは7店舗、マスターシェフ7名、シェフ28名、コック350名、給仕700名、他総支配人1名年5千万円、副支配人1名、フロント&事務員20名、チーフ5名、ヘリ操縦士120名、
設備100名、宿泊部屋係り200名、警備員&送迎運転手420名、清掃員400名、販売員など149名で、直営レストラン1,085名と合わせ総勢2,500名(空母打撃群合わせ1万スタッフ)
直営レストラン1店舗には、マスターシェフ(料理長)1名、シェフ4名、コック50名、給仕等100名で、フランス・イタリア・中華・日本食・郷土・北欧・ステーキ&鉄板料理店が在る。
宿舎屋上にはヘリポート120基設置、豪華内装に改変したCH-47F20機、ベル525R40機を常設し、スタッフ等の送迎に使用する。送迎車や自由利用できる車はオアフホテルと同じ。
セレブ宿泊が年1日平均700組以上あり、建設費等9千億円の分割と、人件費・光熱費・材料費・修繕・保守費・ヘリや車の購入費(分割)を併せた総経費を差し引いて年2,436億円超の税引き後利益。
タヒチ宿舎ホテルの総支配人1名と空母打撃群の空母艦長は部長(他艦長は部長補佐)で、ハワイのオアフホテル総支配人がポリネシア地区の総括責任者(特別待遇部長=準重役)として管理している。

ポリネシア地方の増員分は下記と空母打撃群を含め2万5,830人となり、S&K単独スタッフは計12万6,130名となり、ドバイ共同事業・海外共同経営ホテル・別荘と合わせ総員22.7万人超。
ポリネシア地域をハワイ支社とし、これに伴ってスカイ航空ハワイ行き・タヒチ行き(ドバイ・イギリス・東京・沖縄発)一部ハワイ経由線を新たに開設。イギリス発着はエーゲ海経由とドバイ経由がある。
ポリネシアへの一般スタッフと家族送迎用に747-8コンチネンタル機(2クラス)、エーゲ海発ドバイ経由4機、東京2機・沖縄4機の10機とパイロット24名、CA100名を増員する。
係長以上のスタッフとその家族は、ガルフストームG650ER(最大16人)かボーイング747-8VIP機(バードマン・最大40人)を相乗り利用してハワイを往復する。(代金は半額を人数割り)
正規金額沖縄ーハワイ間往復G650ERは1機(1~16名)4,663万円、同747-8VIPは1機(1~40名)2億5,107万円と成っている。(東京ーNY6,500万円・3億5千万円)
S&K海外ホテル共同経営者とS&Kの部長以上の幹部と家族は、G650ER機を相乗りしなくても良い。常務と特別管理人夫婦・専務(専務代行)は専用の747-8VIP機(5機)が在る。
係長未満のスタッフ・家族は、特別ボーナスが支給されるのでS&Kスカイ航空定期便のボーイング747-8コンチネンタル2クラスか、同200座席改変機を実費を支払って往復する。
係長未満でも、1家族4人までX4家族での相乗りに限ってはガルフストームG650ER機を半額を4等分づつ(1家族沖縄ーハワイ往復577.5万円)支払えば利用することが出来る。

12月24日(日)のクリスマスイブには、ハワイの4ホテルでクリスマスコンサートを開催する。メイン会場がオアフホテルの10階屋上庭園となり、他3ホテルの10階屋上庭園がサブ会場になる。
ゲストは、参加可能な歌姫トップ50、ロックバンド、クラッシックオーケストラ、ギターリスト、ピアニスト、トランぺター等々、司会4名、俳優など特別ゲスト15名、コンサート17時~23時。
24日には超豪華メガヨット4隻と超豪華客船2隻もハワイ入りし、23日~25日の宿泊は全てS&K関連スタッフと家族とお得意先セレブとゲスト等に限定され、一般セレブと一般顧客は宿泊出来ない。
僕とサチも専務夫婦・2常務夫婦らと共に(1常務は万座パレスの総責任者代理として残る)、宿泊するためにトリトン0号を先行させて、バードマン0号で23日夜ハワイ(時差19時間)入りする。
都合が付けば、東京のサチの両親と妹弟、沖縄・東京の休暇を取れるスタッフ家族、ドバイの富豪・ドバイディズニーランド幹部以下スタッフ、エーゲ海他海外別荘のスタッフ家族らがハワイ入りする。
スタッフ家族と共に、ドバイとエーゲ海から超豪華メガヨット(トリトン号)を2隻ずつ、東京から1隻、沖縄から0号とは別に4隻(10隻全て護衛付きで)ハワイ入りさせ、観光・宿泊等に利用する。
超豪華メガヨットのトリトン号と超豪華客船ネプチューン号の客室最上階は200X50m=1万㎡の部屋+屋外温水プール付き、メイン寝室にはダイヤと宝石と金入り天蓋付きキングベッド12億円6台、
同クイーンベッド10億円8台、他4部屋にはダイヤ・宝石・金入り天蓋付きキングベッド10億円1台と同クイーンベッド8億円1台づつ他が設置され最大50名が宿泊出来る部屋と成っている。
超豪華メガヨット(トリトン号)は、ハワイの4隻と合わせ14隻、護衛のバージニア級潜水艦は超豪華客船と合わせ16X2=32隻で、空母打撃群の2隻X4の8隻と合わせ40隻がハワイに集結。
お得意先セレブへは予め都合を聞き、都合の付く顧客にはホテルやメガヨット・客船に宿泊して、コンサートを見学してもらう。(宿泊・送迎代は通常、夕食、コンサート見学・懇談・親睦会代は無料。)
クリスマスコンサートには、ハワイ州知事、ロックフェラー一族やビルゲイツら財界人(家族同伴)らが訪れ、厳重な警備の下、上院・下院議長や両党の要職、米国大統領と家族らを極秘裏に招待する。
財界人、政府や両党の要職と大統領らは、バードマン等でハワイ入りし、97階か超豪華客船に極秘宿泊する。タヒチ・ドバイ・東京・沖縄から空母打撃群を1群づつ計4群を秘かにハワイ入りさせる。
コンサート開催時には盛大に花火を打ち上げ、夕方~夜食の超豪華七面鳥料理等とシャンパン・カクテルを無料サービスする。コンサート費用は総額800億円を見積もっているがS&Kが負担する。
各直営レストランで、個別ゲストらとの懇談会・親睦会を予定しており、司会と出演アーチスト・ゲスト料金は1人(組)1億円~7億円で、宿泊・食事・送迎・観光代は無料(S&K負担)とする。
クリスマスコンサートはTVライブ中継、ネットライブ中継など在り、4K以上の放送などは録画出来ない仕組みにし、8K画像の録画映像(ブルーレイなど)は参加者に無料配布される。
2017年7月の沖縄恩納チャリティーコンサートには、特別ゲストとして天皇皇后両陛下と天皇一家、エリザベス女王一家、サウジアラビア国王、スウェーデン王室などを極秘裏に招待した。
東京から空母打撃群1群を沖縄に派遣し、沖縄の3群と合わせ4群にて護衛に当たり、護衛付きでエーゲ海とドバイ・ハワイ・東京からトリトン号が7隻と超豪華客船ネプチューン号2隻も沖縄入りした。
クリスマスコンサートでは、ベートーベンの第九(合唱)や、クリスマスソングに合わせて、会場では人工雪を降らせたり、雪を運びかまくらをつくったり雪像等を飾ってコンサートを盛り上げる。

沖縄の恩納宿舎部屋数を3倍にし、11階~199階までが4万5,372部屋(温水プール+庭園付き・占有面積1千~4千㎡)、200階~219階が978部屋(同・5千㎡~1万㎡)の広さに。
220階以上が1万8千㎡で、222階トリプルヘブンスカイル(メイン寝室等各部屋3倍)の宿泊料金は食事・自宅送迎付きで1~120名まで1泊45億円で、最大150名では56.25億円に。
222階は扉を閉じれば3部屋(6千㎡X3)に区切ることも出来、1部屋1~40名まで15億円(最大50名まで)にて3組が宿泊出来き、扉を開ければ交互に行き来が出来るように成っている。
伊良部島宿舎も3倍増し、31階~215階(1千~5千㎡)の部屋(温水プール+庭園付き)が5万2,580部屋に、216階~222階のヘブンスイートスカイルーム6千㎡を150部屋に。
簡易宿泊部屋(最大定員3名)は10万室に、恩納宿舎は高さは1,915m、横2,050X2,050mのタワーに、下地島は高さ1,813mX3,000X3,000mのタワーに、
恩納宿舎と伊良部島宿舎スタッフを5千名づつ増員し計1万名の増員。直営レストランは14店舗他管理人を除く新スタッフはマスターシェフ14名・警備員840名など他宿舎のそれぞれ2倍の人員に。
恩納宿舎(スカイタワー)と伊良部島宿舎(スカイタワー)にはS&K直営レストランの他、非直営の3星・2星レストラン等高級・最高級飲食店がどちらも40店舗ほどが入っている。
豪華内装ヘリ、管理職以上&顧客の送迎車、宿泊客&スタッフが自由に利用できる車等もそれぞれ3倍増にする。恩納宿舎は建設費等総額3兆円、伊良部島宿舎は建設費等総額4兆円で新築する。
恩納スカイタワー(宿舎)と伊良部島スカイタワー(宿舎)に、セレブ集客の新たな目玉として(特別法案にて特別区に指定され)カジノ(ギャンブル=賭博施設)を設置する。
ドバイのアクバルドバイホテル、ディズニーランドキャストルタワー(城)も高さ1,813mに改築する。222階の最上階ルームは地上1,613mの高さとなる。221階は高さ1,603m。
ドバイのアクバルホテルとデズニーランドタワーの広さも2倍に拡張し、最上階222階は100X120mのスーパーヘブンスカイにし、221階は100X60mへ分スカイを2部屋設置。
横須賀に、空母打撃群2群1.5万人が住めるタヒチ宿舎&ホテル型部屋数2万室の複合高層ビル(1.1兆円)を建設、セレブ1日平均950組以上が宿泊し、最低年間5千億円超の税引き後利益に。
セレブ宿泊1千組までとし、4千部屋が空きが在り、東京地区スカイ航空スタッフ・超豪華メガヨット全スタッフ、町田スカイタワー・リニアスタッフの係長以上と希望者合計3千世帯が入居する。
町田スカイタワー~横須賀宿舎~横浜~品川~渋谷(新宿まで接続)の高速モノレール線1兆円を新たに建設し、運転手・車掌・整備士・清掃員・駅員等スタッフを120名増員する(総勢320名)。
(建設費は10年払いで年1千億円づつ返済し、横須賀ー新宿間は黒字だが、横須賀ー町田スカイタワー間は赤字に成るので、宿舎利益から年1千億円をリニアに補填拠出、全線で年4百億円の黒字に)
町田スカイタワー129階~149階の21階層スタッフ居住区=1部屋500㎡(20X25m)2,121部屋のうち1,118部屋が埋まり、1千部屋をスタッフ保養&セレブ宿泊部屋にする。
ドバイとエーゲ海のスタッフ宿舎も、タヒチ同様の宿舎と保養施設&ホテル兼用の複合ビルとする。ドバイには1.8万世帯が住める宿舎&保養施設(総額1兆円)を10ビル建設、
ミコノス島とサントリーニ島にも同様1.6万世帯が住める高層複合ビルを2ビル・1ビル建設。空母打撃群などが加わってドバイの総スタッフは約15万名、エーゲ海スタッフは約2万8、600名。
各宿舎の管理人以下スタッフと設備などはタヒチ宿舎兼保養所&ホテルと同じで、直営レストランは7店舗設置、非直営レストランや飲食店が多数入っている。
恩名スカイタワーと伊良部島スカイタワーの総支配人は特別待遇部長で、ドバイを統括する特別待遇部長を第一宿舎の総支配人が兼任、エーゲ海を統括する特別待遇部長をミコノス第一宿舎の総支配人が兼務、
ミコノスホテルも管轄下にする。特別待遇部長(準重役)は、超豪華客船ネプチューン号船長2名、町田スカイタワー総支配人、ハワイ・オアフH・後述のシドニーH総支配人と合わせて総勢9名となる。
恩納・伊良部島・町田の3スカイタワーホテル、オアフスプリームホテルの副支配人は、部長待遇(他ホテルの総支配人と同じ年収)となる。(シドニー・ドバイ第一・ミコノス第一の副支配人は部長補佐)
超豪華客船船長は、超豪華メガヨットの船長(部長補佐)を育成し、全メガヨット船長は客船にて順に3ヶ月間副船長として研修に当たる。艦長・客船船長含む船長の上司が全4海技士1級免許者の常務3人。
常務は、沖縄・東京地区、客船・ポリネシア、豪州・南極地区、エーゲ海・ドバイ地区担当に分かれて時々訪れて船長・艦長・乗員(潜水艦を含め)らとパイロットの管理・育成を行っている。
専務はS&K全ての施設(空港・モノレールを含め)とホテルとレストランの総監督者・育成者で、特別部長を含めた総支配人・施設長の上司で、専務代行はその代行者でもある。
全スタッフが自由に使用できる車は、ハワイ以外は、コルベット、ポルシェ911カレラ4S、メルセデスAMGC63Sクーペ、メルセデスGLS550-4M、レクサスLS500h-EX2千台づつ。http://www.chevroletjapan.com/cars/corvette-z06/model-overview.html  https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/911-carrera-4s/  https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-coupe/explore/lineup.module.html  https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/gls/gls-suv/explore/lineup.module.html  https://lexus.jp/models/ls/
フェラーリ・ボルトフィーノ2千台、テスラ・ロードスター2千台づつ。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/portofino  https://www.tesla.com/jp/roadster
町田スカイタワーにも各2千台づつにし格差を無くした。沖縄2宿舎は各6千台づつに。
新宿舎スタッフはドバイ2,500名X10ビル=2万5千名、沖縄2宿舎5千X2=1万名、ミコノス島2,500X2=5千、サントリーニ島・横須賀宿舎2,500名X2で、計4万5千名。
サントリーニ宿舎は、共同経営の8ホテルのスタッフ1,100名とオーナーも入居し、スカイ航空やエーゲ海観光スタッフが入居、ミコノス宿舎は空母打撃群1づつとミコノスHスタッフが入居する。
S&K単独スタッフは約18万1,900人。ドバイ共同事業スタッフは約11万1500(S&Kドバイ38,500)名で、海外共同経営ホテル・別荘などを合わせて総勢29万5,500名程。
アクバルホテルのオーナーの富豪と重役の住居は、アクバルホテルの上層階層に、ドバイディズニーランド幹部(ドバイ担当CEO)と重役は、ディズーニランドタワー(城)上層階に住居がある。
ミコノスホテルの管理人と総支配人ら管理職はミコノスホテル5~7階に住居(管理宿舎)があるが、共同宿舎に別途家族同伴用の部屋が用意されている。(管理人と総支配人はミコノスホテルがメインとなる)
保養施設として沖縄恩納STは1日平均1万組、伊良部島STは1.2万組、ハワイ2.3万組、タヒチ5千組、ドバイ2.4万組、エーゲ海1.3万組、横須賀・町田ST1千組づつが宿泊出来る。
宿泊料金は係長(管理職)未満の一般・班長・主任までがクラブスイート1泊5万円、係長~課長待遇がSPロイヤルスイート1泊15万円(自炊)、部長補佐がエグゼティブスイート1泊30万円(自炊)、
部長・部長待遇がエンペラーズスイート1泊50万円(自炊)、特別待遇部長がエンジェルハウス1泊1千万円(最大5人までヘリ・高級車送迎・1人1食50万X3回の食事付き)と成っている。
S&K部長以下スタッフ(家族)と、クラブ・SPロイヤルスイート宿泊客には別途ヘリ・高級車付き送迎(運転手付き)観光コースが在り、定員は2~10人、1日200万~1千万円(1人100万円)。
エグゼクティブスイート以上に宿泊のセレブ顧客には、ヘリと高級車による観光を含めた運転手付き送迎が無料で付いている。

全てホテル兼用宿舎にしたので、日本で税引き後3兆円超の利益、エーゲ海で経費約2.9兆円減で1兆7.400億円の税引き後利益、ドバイ共同事業は無税なので経費9.9兆円減で同プラスと成る。
エーゲ海ではセレブ顧客が1日平均600組X550万円X3ホテル=年3兆5,640億円の売り上げが在り、ドバイは同500組X550万円X1ホテル=9,900億円の売上げにプラスして、
90階以上のセレブ顧客宿泊が1ホテル当たり1日平均30億円以上で、年間1兆8百億円の計2兆700億円で、経費1兆円差し引いて、1兆700億円がS&Kの利益(無税)と成る。
経費は、建設費1兆円を5年間で返却し年2千億円、その他の総経費年約8千億円と見積もっており、ドバイでは10スプリームホテルがあるので、10%課税後の9兆6,300億円超がS&Kの利益。
ドバイ第一スプリームホテルがドバイ地区を統括する特別待遇筆頭部長が総支配人をしているホテルで、97階は12部屋がエンジェルハウス(1万㎡)、ゴッドハウス(5万㎡)が1部屋在り、
ゴッドハウスにはメインの書斎が2部屋在り、1部屋が僕とサチのドバイ地区社長・副社長執務室、1部屋が総支配人・副支配人の執務室となっている。(エンジェルハウスの1部屋がチーフの執務室。)
他執務室が4部屋在り、専務と専務代行、常務3人の執務室となっている。寝室メインは、僕とサチ・専務・専務代行・常務3人・町田ST管理人が、他5部屋が訪問特別待遇部長・部長が利用する部屋。
当該ホテル総支配人はエンジェルハウスの1室を宿舎としている。副支配人も部長待遇でエンジェルハウスが宿舎、ゴッドハウス応接間・居間・食堂・PC室・プール等は当該ホテルスタッフも利用出来る。
97階の1部屋はチーフ執務室&ホテル事務室、2部屋はホテルスタッフの食堂・休憩室に改装してある。エンジェルハウス2部屋は総・副支配人の宿舎(自宅)で、宿泊用は10部屋となっている。






 

S&K万座フェスタ(チャリティコンサート)2017

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年 6月30日(金)20時33分39秒
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  7月1日13時~2日15時半にかけて、万座パレス屋上コンサート広場にて、孤児院や養護施設などへの寄付金一人一口最低1億円からのチャリティコンサート(2017年万座フェスタ)を開催する。
座席は1,800座席で、前列中央100席が1席1億円(ゴッドハウス18階2泊2日宿泊100名40億円専用)、左右150席づつが特別招待客用(寄付金1、500億円をS&Kが拠出する)。
2列目が600座席で、中央200座席(12・13階顧客専用)が7千万円、左右200座席が5千万円、後列(3列目)900座席が一律3千万円とする。寄付金の合計は最低3千億円以上となる。

ゲストアーチストは、マライア・キャリー、マドンナ、セリーヌ・ディオン、ビヨンセ、テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデ、カーリー・レイ・ジェブセン、ロード、リアーナ、レデイー・ガガ、
セレーナ・ゴメス、ケイテイ・ペリー、エリー・ゴールデン、スーザンボイル、デミ・ロヴァート、新妻聖子、MISIA、夏川りみ、平原綾香の女性歌手19名と、ロックバンドのボン・ジョヴィ、U2、
ワン・ダイレクション、コールドプレイの4組、司会者は世界的に有名なTV番組の3人、特別ゲストに、俳優・女優のトム・クルーズ、ジョニーデップ、アンジェリーナ、ジェシカ・アルパ、エマワトソン、
https://www.studiorag.com/blog/fushimiten/world-female-artist?disp=more  https://matome.naver.jp/odai/2136569678704845301
ゲストの出演料は、日本人の4人は1億円、他の歌手・バンド・俳優・女優・司会者は2億円~5億円で、1組唄や演奏とトークで30分~45分、途中夕食・昼食の為に1時間づつの休憩をとってある。
ゲストの宿泊費と送迎費などはS&Kが全額負担し、ゴッドハウスと別荘の17階・16階と、恩納スカイタワー200階以上の31部屋、ヘブンスカイを利用出来、ヘリ異動や観光付きとなっている。

チャリティ顧客は、万座パレスゴッドハウス18階、13階・14階は定員100名までで、18階が2泊3日50億円、13・14階が同45億、45億5千万円、送迎代・観光費・寄付金・座席は別料金。
他エンペラーズスイート(定員16名・2泊3日4億8千万円~送迎・観光費・寄付金・座席別)が72部屋在り、食事はゴッドハウス客が1食100万円、エンペラーズが50万で4食付きとなっている。
7月1日・2日の万座パレス宿泊価格は、超セレブ専用となり通常価格よりかなり高くなっていて、食事も豪華だが、送迎・観光・超メガヨットなどは別料金(ヘリ・高級車での移動付き)と成っている。
ゴッドハウス宿泊客の送迎は、ボーイング747-8VIP機(NY-沖縄間3億5千万円)2~3機、エンペラーズスイート宿泊客は同機又はガルフストームG650er機(同6千万円)となっている。

特別招待客は、僕とサチの家族、友人・知人、S&K幹部、共同事業のドバイの富豪、ドバイディズニー幹部、海外別荘共同オーナーら、16階と地下3階~地下5階のエンペラーズスイート等に無料宿泊。
1日は海智の祝誕生日コンサートを8時半~11時20分まで開催し、屋上コンサート場にて新生ZARD、倉木麻衣、B‘S、夏川りみ、ビギン、他沖縄出身の歌手・バンド、上間綾乃らを招待して開催。
昼食は、16階ゴッドハウスにてメインを中心に各食堂の部屋を開放して11時30分~12時50分まで、ゲストや家族知人・友人などと共に誕生日ケーキや一人100万円超の豪華な食事にて行われる。
ゲストアーチストの出演料は2千万円~5千万円(夏川りみは合計1億5千万円)とし、16階や地下エンペラーズスイート、恩納スカイタワー150階以上などに豪華食事・送迎・観光付きで無料宿泊。

チャリティ開催前の12時50分から戦闘機による祝航空ショーが万座パレス上空で行われ、13時に開催の合図の4尺玉花火が打ち上げられコンサートが開催する。
1日夜8時~9時のコンサート中断時にも、4尺玉・スターマインなどの花火が盛大に打ち上げられ、2日12時~13時の中断時にも航空ショーなどが行われ、合間の時間を盛り立てる。
コンサートは歌姫やバンドの生演奏の他、生トークやゲームなども盛り込まれ観客も同時参加出来る仕組みで、TV放映はせず、一部ネット配信と収録したDVDなどを販売(顧客には無料進呈)する。
お気に入りのゲストとは、出演の合間に1階の応接室兼フロント2部屋と娯楽室8部屋で指定された時間に1時間程度懇親会で会話が出来るように成っている。懇親会の会費は別途各アーチストが決め徴収する。

チャリティコンサートでは警備を万全にし、海外の要人護衛のボディーガードも導入し、参加顧客・ゲストと付き添いの指紋・音声・体重・顔認識などのデーターを予め登録し、不審者の侵入を完全遮断する。
当日は、安全確保の為、予め登録された宿泊客とS&K指定スタッフ・特別招待客・ゲストと付き添い人・ボディーガード(宿泊客側も含む)以外の者や一般人は出入り出来なく成っている。
ゲストアーチストや司会者・俳優・女優(計31組)には1人に付き3人のプロのボディーガードが常時警護に当たり、恩納スカイタワー等へのヘリ・プルマンガードなどでの外出や観光時にも完全同伴する。
屋上ヘリポートや万座パレス敷地内には許可信号と機体識別信号を発しないヘリや車両などは出入りできなくなっていて、小型ラジコンヘリやドローンなどは敷地内境界線でレーザー光等で迎撃される。
同様に敷地内に許可なく無断侵入しようとするヘリや航空機と、正門を通過しないで柵等を破壊して進入しようとする車両や動物はレエーザー光・小型ミサイル等で破壊・死亡させられる。
S&Kグループ所有の車両・ヘリ・航空機・ドローン、船舶などには、人工衛星(GPS搭載)からの送受信が出来る通信機能が常設されていて、個々の識別信号や許可信号などを常時発している。


1千km/h安定走行可能な高速道路(私道・高速リニア線下)を、那覇空港から恩納スカイタワー経由とサンライズH経由→万座パレス・海洋博公園・古宇利島宿舎まで100kmの上下線を建設する。
ブガッティ・シロンならばリミッター420km/hでリミッター解除で458km/hを出せると言うので、空港から万座パレスまで7分程度、古宇利島まで14分で到着できる。
高速私道は、S&Kスタッフとセレブ顧客が利用出来、私道は高速道路と同様に高架と成って居て、各インターには警備員在沖の検問所が設置され、一般車両などはは出入り出来なく成っている。
上下線共に走行(低速)車線と追い越し車線(高速走行車線)が在って、合流の万座パレスでは4車線と成っていて、全線防弾ガラスで天上・周囲を囲って居て、雨の日でも高速運転出来るように成っている。
海岸沿いを多く走り高架なので景色が良く、ロールスロイスやマイバッハなども240km/hを出せるので、運転手付きでセレブや幹部の移動・送迎に使用する場合が在る。
更に、万座パレス(空港経由)から池間島別荘までの317km間に同様な雨天・強風時にも高速走行出来る私道の海中高速(上下線共に2車線)道路を建設し、スーパーカーで1時間程度で到着できる。
ブガッティ・シロンならば余裕で1時間以内に到着でき、時速400kmの走りを堪能することが出来るし、完全私道で海中と海上を走るので、のんびりと魚や海の景色を見ながら走行することも出来る。
車道側面には衝撃を吸収するウレタン+ガードレールを設置して、ハンドル操作ミスやパンクなどのアクシデントや事故での乗員の衝撃を10分の1以下に緩和してある。

万座パレスの4階レストラン(食堂・23時閉店)を少し改訂し、大食堂(レストラン)は、1テーブル2~6人の6人掛けテーブルが300脚の、最大1800人(座席)が一度に食事できる広さが在る。
バイキング・ブッフェ形式兼用で、フランス・イタリア・中華・和・沖縄・スイーツ・ラーメン・カレー・うどん・そば・寿司等のコナーが設置されて、セルフサービスで食事をするレストランと成っている。
小食堂(レストラン)は、第一レストランがフランス料理専門店、2~4座席テーブルが50テーブルで最大人数200人。第二レストランがイタリア料理とギリシャ料理専門店で、同50テーブル。
第三レストランが中華料理専門店で、2~5人掛けテーブルが40テーブルの最大200人。第四レストランがステーキとバーべキュー・海鮮料理専門店で、2~4人掛けテーブル50テーブルの最大200人。
第五レストランが和食で、懐石、てんぷら、揚げ物、焼き物、煮物、手打ちそば・うどん、おでん、おにぎり、刺身、とんかつ・すき焼き、丼物などで2~4人掛けテーブル50テーブルの最大200人。
第六レストランが寿司、天むす、鉄板焼(お好み焼きや焼そばなどを含む)、ふぐ料理、しゃぶしゃぶ専門店で、2~4人掛けテーブルが50の最大200人。第七レストランが沖縄・台湾料理専門店で同様。
第八レストランがトルコ料理、中東、カレー、北欧・ロシア、韓国料理などで、2~4人掛けが50テーブル最大200人、第九レストランがフランス・イタリア・和ほかスイーツ全般と喫茶最大200人。
第十レストランが、スタッフ補助付きで超一流の素材を自分で焼く炭火焼肉、バーベキュー、お好み焼き・焼そばなど2~4人掛けテーブルが50テーブルの最大200人が食事出来るレストランと成っている。
レストランは全て予約制で、S&Kホテルやスカイタワーのセレブ顧客専用と成って居て、パレス宿泊客は各部屋の食堂(調理室付き)にて、シェフとコックが調理するコース料理を食事することに成っている。
エンペラーズスイートとゴッドハウス・15階の各部屋の食堂のテーブルには炭火焼やバーベキュー(鉄板)が出来るような特別な仕組みとなっていて、煙などを吸引・消臭する装置も設置されている。
調理スタッフは、総料理長と副料理長を合わせたあらゆる料理に秀でたマスター(超三星級)シェフが32名、三星級シェフが68名の総勢100で、コックが310名から+670名の980名にする。
マスターシェフは部長待遇で年5千万円、三星級シェフ(万座パレスのシェフ全員)が課長待遇の年4千万円で、一般のシェフ年3,800万円より各上シェフで、課長と同じ年収と成っている。
基本的に、小レストランには最大でマスターシェフかシェフが5名とコックが50名が担当し、大レストランには最大マスターシェフとシェフが43名とコックが430名が担当する。給仕は総勢1,540名。
他、専務・専務代行(シェフ100名と重複)、常務3名、フロント・事務員20名、常務の事業のスタッフは210名、超メガヨット船長7名、メガクルーザー操舵士兼副千船長16名、
パイロット223名、CA兼秘書・執事340名、清掃員400名、客室係り・ベルボーイ・コンシェルジェ・販売員等は610名、運転手兼警備員498名、ヘリ操縦士60名の総勢5,007名。
万座パレスほか各ホテルのマスターシェフ・シェフ・コック・給仕は、大チャペル応援やバードマン(747-8VIP機)・超豪華メガヨットの乗員も兼務している。(パレスの清掃員は別途200名)
パレス宿泊客が優先なので、大レストランは夕食時は閉店で、千人以上の宿泊客グループの予約だけ受け付け、第9レストランのスイーツと喫茶も20時閉店で、20時以降はスイーツ・バーとなる。
また、万座パレス宿泊客による大・小レストランの貸切と予約が最優先し、万座パレス以外のS&Kホテルなどの宿泊客は二次優先となる。S&Kスタッフとその家族以外の一般客は予約は出来ない。
満室の場合はレストランは休業、ゴッドハウス1部屋にマスターシェフが5名とコック80名・給仕120名が担当し、エンペラーズスイートはシェフ又はマスター1名とコック8名・給仕13名が担当する。
祝賀会・挙式で複数の部屋を一度に利用する顧客(200人~1800人のグループ)は、各部屋の食堂ではなく、大食堂や小食堂を利用することも出来るが1日以上前からの予約が必要となる。

宿泊客は、夕食後客室の食堂にてバーテンダーによるカクテルバーサービスが受けられるように成って居て、つまみやお菓子・フルーツなども食堂にて用意される。照明や音楽もバー仕様に変えられる仕組み。
ゴッドハウスの室内食堂は、会議室としても利用出来、メインが最大84名、他5部屋が各36名で、カメラ付き高性能ノートパソコンを利用してヘッドセットにて、視聴・発言が出来るように成っている。
来春、ゴッドハウスとエンペラーズスイート、ヘブンスカイ、他セレブが宿泊する部屋と、ホテルの一般向けスイートルームには、2018年1月~発売されるAIBOを1~3匹常設する。https://aibo.sony.jp/

僕とサチ専用の747-8VIP機バードマン0号機は、寝室はキングベッド1つX1部屋にし、レコーディングルームを1部屋設置、マッサージ付き全自動リクライニング40座席、20人座席レストラン、
オフィス&会議室(全20席PC設置)、ラウンジ、トイレ・シャワー・サウナ室を完備してある。乗員はパイロット2名、CA&給仕11名、マスターシェフ1名・シェフ4名の18名、総勢定員58名。
他のS&K747-8VIP機(バードマン)は、寝室2部屋で、他全自動リクライニング40座席以下は同じで、乗員18名(マスタシェフ→シェフ1名・シェフ→コック4名)、最大乗客定員40名。
一部、超セレブ・国賓級の宿泊客送迎の場合、最高級料理の提供を目指しているのでマスターシェフ1名、シェフ4名の乗員となる。CAは6名、給仕は5名(CAは給仕・秘書・通訳も兼ねる)
バードマンの乗客は最大40人だが、超セレブ・国賓級のセレブは家族・秘書・SPを含めても1機20人以下の場合が多く、他のバードマンかガルフストームに残りの随行人らが乗ることになるだろう。
S&K専用仕様の747-8VIP機(バードマン)は、747-8機体価36.700ドル+300億円超を掛けてVIP仕様にしてあり、1ドル120円換算で約750億円と見積もっている。
747-8VIP機のセレブ顧客送迎代は、東京ーNY間往復1~40名まで3億7千万円、下地島空港ーNY間同4億円、東京ー下地島(那覇)空港間同5,500(5,000)万円と成っている。
レコーディングスタジオの付属したバードマン0号機は、更に100億円追加して約850億円。S&K所属航空機船舶などは随時人工衛星400基で世界を監視しており、敵機やミサイル攻撃に対応している。

超豪華メガヨットは、沖縄に8隻(0号は僕とサチ専属船)、東京1隻、エーゲ海とドバイに4隻ずつ配備、売り上げは年沖縄と東京で9兆円、エーゲ海で4.7兆円、ドバイで5兆円(税引き利益15%)。
超豪華客船(ネプチューン号)は、2隻保有で、総建造費2千2百億円、全長363mの世界最大級、最大宿泊650人、客室最上階16階ネプチューンハウスは定員1人~50人で1泊5億円(食事別)、
他270部屋在り、2千万円~5千万円で、平均3千万円、定員2名が240部屋、定員3名が30部屋と成っている。航海は北極海・南極海を含めた7海世界一周コースの東回りと西回りと成っている。
人工衛星の監視の下、バージニア級潜水艦2隻とミサイル巡洋艦1隻(計15億円相当)が客船1隻を護衛しているので宿泊単価が高く、満室で1泊86億円、年98%以上の満室率となっている。
1隻が年3.5兆円超の売り上げ、諸経費50%を差し引いて税引き後利益25%の8,750億円X2隻。船長は特別待遇部長の年7千万円で副船長年4、500万円(部長補佐)が2名下につく。
超豪華メガヨット(トリトン号)の船長は部長補佐の年4,500万円、副船長2名は3,800万円、他乗員220名、客船乗員は350人で、パーティーなどでのデッキ最大収容人数は2,500人。

航空機や船舶に近づくミサイルや敵機に対して衛星搭載高出力のγ線レーザー砲を照射して、燃料タンクを爆破して撃破し、ミサイル発射の戦艦・敵機などの乗員に致死量の1万倍を照射して瞬殺する。
γ線レーザー砲は1基20砲設置して在り、一度に20基のミサイルや航空機を撃波することが可能で、大国などの上空や、沖縄・東京・エーゲ海・ドバイ上空には10基常駐(衛星は移動可)してある。
また、米軍の空母打撃群(12隻艦隊)に相当する7群(総員5万2千5百人の人件費込み)をS&Kが保有し、沖縄3群・東京2群・エーゲ海(地中海)2群配置でS&Kの安全確保を最優先させる。
ドバイにも3空母打撃群(12隻艦隊・2万2,500人)を配備し、ドバイの富豪、デズニードバイ、S&Kがそれぞれ1群分の費用を負担し、ドバイの安全確保を最優先させる。(S&Kは8群保有)
空母打撃群1群7,500名を総括管理するのが空母艦長で部長、その他の艦長が部長補佐、機関長、通信長・副艦長が課長(チーフ)で、以下は乗組員は機関士・コック・水夫など一般年850万円。
潜水艦の艦長は部長補佐、機関士長・通信長・副艦長は課長(チーフ)、他乗組員の機関士・水夫・コック等は一般で、潜水艦業務はハードなので一律150万円の手当て(一般でで1千万円)を支給。
空母打撃群は、超セレブ・国賓などの要望により、パレードや護衛に参加することも在り、1群当たり1日(件)3百億円にて請負う。(10群で平均年700件・21兆円の需要・税引き後利益2.1兆円)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E6%89%93%E6%92%83%E7%BE%A4 1群総建造費3.2兆円(5年払いにして年6千4百億円)、年総経費(維持費・人件費込み)1兆400億円と推定。
2018年までにS&K関連で、バージニア級核融合潜水艦70隻(打撃分は除外)、レーザー砲搭載GPS人工衛星500(+百)基、F35Aが5千機、F35Bが1,043機、F-2Aが1,450機、
F-2Bが5機、F15Bが3機、F16Bが6機、タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦22隻(打撃分除外)、空母打撃群(核融合炉空母1隻、潜水艦2隻、水上護衛艦8隻、補給艦2隻構成)14群。
その他、戦闘ヘリアパッチが1,280機、超豪華メガヨット全隻にもγ線レーザー砲・ミサイル・魚雷が搭載されてている。核融合炉潜水艦ではS&K関連が米国の倍以上を保有している。
この他、1空母にはエンジン改変F/A-18C/D戦闘機36機、F/A-18E・F戦闘機24機、E-2早期警戒機5機、EA-6B電子戦機5機、S-3連絡機5機、SH-60対潜ヘリ12機搭載。
船舶・潜水艦の寄港するドッグや航空機の離発着する滑走路などは、湾内・浮上式地下内鋼鉄シェルター・鋼鉄製全自動無限開閉式ドームと成って居て、敵からの空爆・ミサイル攻撃に対処している。
但し、那覇空港などの一般航空機の離発着する滑走路などは通常で、別途戦闘機などが離発着する滑走路や格納倉庫と下地島空港と伊江島空港は浮上式滑走路・地下シェルター格納倉庫と成っている。
一応S&K関連は、大国の米国・ロシア・中国・EUと、英国・豪州・カナダ・インド・中東諸国・アジア諸国(北朝鮮を含む)・中南米諸国・アフリカ諸国とは相互不可侵契約を締結している。
但し、相手方の一方的な契約放棄の場合(ミサイル攻撃などを仕掛けた場合)、こちら側も即時反撃に移り、相手方兵力を壊滅させ、合わせて主要都市などをγ線レーザー砲で攻撃して殲滅させる。
2018年からは、真空粒子二重・多重シールド装置が完成し、各S&K関連施設や人工衛星・船舶・航空機・自動車・携帯用ケースなどにも設置され、あらゆる攻撃や災害にも防護出来る体制となる。

エーゲ海ミコノス島のミコノスホテルの本館を改築し、12階建て(屋上階13階)にし、9~12階がポセイドンハウスにし、12階が僕とサチの部屋、9~11階のポセイドンハウスを超セレブ用とする。
2泊3日2~40人まで16億円、41人から130人(最大)までは2泊3日1人につき2千万円プラスの料金と成る。送迎代は別で食事は2泊3日で6食X50万円付きとなっている。(稼働率95%)
11階は、毎月半分の10泊15日までは、ドバイ関連の幹部又はお得意先が半額(2泊3日2~40人まで8億円)にて利用できる。但し、超豪華メガヨット利用と送迎代は半額とならない。
12階は、僕とサチの他、家族(子供と町田の蒲池家)とS&Kの専務・専務代行・常務・特別待遇部長とその家族も僕とサチが利用していない時は無料で利用する事が出来る。
副支配人1名、チーフ(課長)1名、マスターシェフ6名、シェフ20名、コック200名、給仕300名、清掃員40名を増員する。5~7階の26部屋が幹部(7階・6階中央が管理人・総支配人)宿舎。
幹部は地主の管理人、総支配人1名、副支配人1名、チーフ(課長)6名、マスターシェフ7名、3星級シェフ10名の25名なので、1部屋が余り、S&Kの部長以上が宿泊する部屋として利用する。
8階は前と同じく20X8mのプール付きロイヤルスイート20X87m(定員2~10名)が20部屋在り、屋上13階にも同プール付きロイヤルスートが8部屋設置されている。
マスターシェフは総料理長の1名と増員4名と合わせ5名に、3星シェフ6名(レストランシェフ)+1(増員)、2星シェフ14名の計26名がミコノスホテルのシェフ。コック346名で、メガヨット兼務。
ミコノス島とサントリーニ島に、池間島と同様の超豪華中チャペル(建設費2千億・最大500人)を1つづつ建設し、1人当たり披露宴食事100万円、施設利用料150万円とする。
挙式は欧州の専門ブライダルと提携し、挙式代は別途徴収してもらい、S&Kは池間島の中チャペルと同じ人数の専属シャエフ(マスターシェフ含め)・コック・給仕・事務員を新たに雇用し運営する。
挙式・披露宴は、午前~昼、午後~夕方、夜の3回とし、顧客はセレブ・超セレブ限定で、先10年間予約は95%以上が埋まっている。自宅からの送迎もS&Kの航空機(ヘリ含む)や船舶で受け付ける。
伴って、747-8VIP5(7)機、ガルフストームG650ER50(54)機、パイロット115名・CA130名・給仕30名・事務員5名を増員。
合わせて超豪華内装ヘリ・25人乗りを50機・10人乗り5機、操縦士110名増員、安全を第一に考えて、S&K専用航空機整備士を別途ドバイとエーゲ海の各空港に総勢200名を増員する。
ポセイドンハウスの増設と超豪華中チャペル、航空機の新設などで、ミコノスホテルと提携ホテルの稼働率が95%以上に上昇し、S&K単独で約6.5兆円超の売り上げ増と2.2兆円の利益増と成る。
サントリーニ島の提携8ホテルは、オールシーズンのセレブ向け豪華内装・設備の全室スイートルーム、1室1泊300万円~500万円、1室1~4名、全室150~200室X8、最大顧客数6,800人。
全ホテル、透明ドーム(開閉式防弾ガラス)屋上温水プール+ヘリポート付10~12階建物、全室防音・暴風個室屋外温水プール付き、レストラン(食事)は全ホテル3星級。ヘリ送迎付き。
提携(共同経営)ホテルの稼働率の10%は、S&Kスタッフやドバイ関連スタッフが正規の宿泊価格で優先的に利用するので、セレブ顧客90%と合わせてほぼ100%の年稼働率と成る。

10空母打撃群の乗員7万5千人とエーゲ海チャペル新設における増員の豪華家族宿舎・社宅を新たに、沖縄・東京・ドバイ・サントリーニ島・ミコノス島に増築又は新築する。
空母打撃群の新設によって、ドバイ共同事業と共同経営海外別荘を除くS&Kの単独総スタッフ(沖縄・東京・海外スタッフ)は、約3万7千人から万座パレスの増員分を合わせて約9.9万人規模となる。
S&K雇用の空母打撃群(沖縄3・東京2・エーゲ海2・ドバイ1)は8群で6万人、エーゲ海チャペル・海外航空機スタッフ&整備士・万座パレス増員などで4千人の、合計約6万4千人増と成る。
S&K単独事業(ホテル・チャペル等施設・護衛・豪華メガヨット・豪華客船・航空・モノレール等)の総売り上げ約87兆円、寄付金3兆円・人件費込み年間経費59兆円で、税引き後利益12.5兆円。
ドバイ共同事業でアクバル・ドバイ・ホテルの売り上げが30兆円、経費15兆円を差し引いて純利益15兆円を等分して7兆円で、税引き後約6.3兆円。委託料1兆円で残5兆3千億円。
ドバイ・デズニーランド(3者事業)の売り上げは50兆円で経費29兆円を差し引いて21兆円の3等分=7兆円で、税引き後利益6.3兆円、委託料2兆円で4.3兆円(計10.6兆円)
ドバイ共同事業の管理は富豪とデズニー幹部に委託しているので、管理委託料として富豪に2兆円、デズニーに1兆円を支払っている。
ドバイのスタッフにはS&Kから別途特別ボーナス1人300万円X10万人の総額3千億円毎年支給するので、ドバイ共同事業での実質手取り金額は3兆5,333億円程度となる。(税金を50%と試算)
S&K単独とドバイ共同事業で、16兆333億円くらい。海外の別荘共同経営では、S&Kのスタッフが優先的に宿泊される以外は、利益は共同経営者に還元(スタッフへの特別ボーナス支給)させる。
S&K単独の総経費が59兆円と極めて高いのは、赤字補填、戦闘機や空母打撃群・潜水艦・イージス艦・γ線レーザー砲搭載人工衛星などの防衛・安全保障費が巨額で、超豪華メガヨット・超豪華客船、
豪華内装に換えた航空機やヘリ超豪華内装建物などの建造・建設費、内装・設備費と維持費(交換など)が高く、スタッフの人件費と福利厚生費と食材などの材料費も他と比べてかなり高いためである。
S&Kの単独スタッフ(社員)は、高級腕時計・高級制服・靴を支給し、誕生日祝いや冠婚葬祭・社宅内装設備の福利厚生費が極めて高く成っている。(一人平均3,131万円=3.1兆円の年経費)
ドバイ共同事業での利益の殆どは、セレブ向けホテルや販売店売り上げで、売り上げの60%以上が利益になる価格設定(スイート2名1室1千万・プレミアムスイート4名1室2千万円等)だからである。
セレブホテルを除くデズニーランドや水族館の売り上げと利益は、一般が多く単価が低く売り上げが6兆円・利益2兆円程度だが、セレブ顧客の宿泊や買い物で20兆円売り上げ・12兆円の利益を得ている。
税引き後(税率50%として)7兆円とS&Kの税引き後利益12.5兆円には及ばないが、26兆円の売り上げなので利益率27%は、S&K単独売り上げ87兆円で12.5兆円の14.4%よりも高い。
セレブ向けに限定した、アクバル・ドバイ・ホテルタワー施設の売り上げが20兆円、人件費を含めた総経費が8兆円で税引き利益が6兆円なので、30%(S&K単独の2倍以上)の利益率と成る。
ドバイに配置した3空母打撃群や戦闘機3千機・戦闘ヘリ1千機・潜水艦10隻と乗員、空港等施設利用料等の安全補償費は年10兆円で、アクバルホテルとデズニー&水族館事業の必要経費として落とす。
航空機(戦闘機やヘリを含む)・船舶(水中スクターを含む)・人工衛星・自動車(スポーツカー・バス等を含む)、内装品などの買い替え、建物や設備の増改築・修理は年間50兆円の経費に含まれる。
S&K単独事業とドバイ共同事業を併せると、寄付金3兆円を支払って、税引き後16兆333億円となるが、毎年12兆円を内部留保して、4兆333億円を新たな研究開発・設備投資などに使用する。
この内5千億円はS&Kスタッフ9.9万人への特別ボーナス・海外家族旅行補助費等に使用する。沖縄梅雨時はOFFとせず、超豪華メガヨット等でのセレブ向けハワイ・ポリネシア観光等を主力とする。
S&K単独事業のスタッフ約9万9千人の実質最低年間所得は850万円+500万円の年間1.350万円となる。各スタッフには別々に年間7日連続休暇を与え、海外家族旅行等に当ててもらう。

2015年には、船舶用の小型核融合炉エンジンの試作機が実用化され、2017年からは、超豪華メガヨット・豪華クルーザー・潜水艦・空母・水上護衛艦・補給艦などに実践配備(交換)された。
巡航速度は現在最高速度が120ノット(時速222km)、安定巡航速度が50~60ノット(時速92.6km~111km)と成っている。将来は下記の速度で巡航できるようになる。
2015年には航空機向け超小型核融合炉エンジンの初期型が完成し、マッハ4~6の安定速度を確保し最高速度マッハ12を達成し、2017年までにS&K関連の全航空機・戦闘機に搭載(交換)された。
沖縄からドバイまでは約1時間、ハワイまでは1時間ちょっと、エーゲ海からハワイまで2時間で飛行出来、航空機・戦闘機の飛行距離は全て2万5千km超で、地球の反対側の位置まで飛行できる。
2021年は小型・超小型核融合炉エンジン研究・開発の最終段階となり、2025年にはS&K関連施設の自家発電と、航空機・戦闘機・ミサイル・人工衛星、船舶などのエンジンを全て交換する。
航空機と戦闘機・ミサイルの巡航速度はマッハ5~110、船舶はマッハ1~30の速度となるので、現在最速の大陸間弾道ミサイルの速度マッハ22を上回り、通常のミサイル攻撃も軽くかわせる。
マッハ速度になった場合、船舶は船底から強力なエアーを噴射し水(海)上に浮く形で空中を移動するのでマッハ30まで出せる。しかし、水中を航行する潜水艦はマッハ1までの速度となる。
航空機の初速はマッハ5からで最速マッハ110、3分以内に東京から那覇(下地島)に移動できる、東京や那覇からドバイ・エーゲ海にも5分で移動できるが、5分と10分程度の速度に抑えて航行する。
ヘリは垂直離着陸可能なプロペラ(格納)式を残し、これに高速移動可能な超小型核融合炉エンジン式をプラスした超豪華内装小型飛行艇を設計・開発する。速度はマッハ1~100(最高速度)程度とする。
2030年までは、小型・超小型核融合炉は門外不出の極秘機密とし、S&K関連以外では使用不可とし、あらゆるエネルギーと攻撃を防護する真空粒子二重シールド発生装置は、永久極秘機密とする。

後述するが、恩納スカイタワー(宿舎複合ビル)を3倍に拡張し、高さ1,915(通常時1,813)m、横X奥行き1,850mX1,850mに改築する。222階が1,613m付近となる。
恩納スカイタワー222階の部屋は、エグゼクティブへブンスカイと名づけ、町田スカイタワー221・222階をスーパーヘブンスカイルと呼ぶ。ドバイのタワー最上階2階はヘブンスカイ。
222階のの部屋の広さは134.2X134.2m=1万8千㎡に拡大、メインの寝室・応接室・書斎・キッチンなど全て3倍の部屋数にして、定員は1名~最大150名とする。セレブ宿泊については、
1~120名までが一律1泊45億円で、50万円の昼・夕・朝食と、自宅からの747-8VIP3機にての往復送迎と、ヘリ・プルマン・ランドレーなどの空港などからの送迎・移動付き。
一応、僕とサチが最優先で利用する部屋で、家族やお得意先超セレブ(国賓)、ドバイの富豪・ディズニーランド幹部(ドバイCEO)・その重役、特別ゲストなどを招待する部屋と成っている。
3部屋独立型(それぞれの部屋の扉をロック可能)で、超セレブによる1部屋6千㎡50名(40名まで15億円)までだけでも宿泊は可能で、逆に扉を開放し続き部屋にすることも可能である。
3家族・3団体(1団体50人まで)が一度に宿泊出来る部屋で、食事は部屋のキッチン&食堂でマスターシェフと三星級シェフ数名と以下コックが最高級料理1人50~百万円相当を調理しもてなす。
マスターシェフと三星級シェフとコックは万座パレスから出向するが、僕とサチと家族や国賓・富豪・ディズニーランド幹部などの場合は、専務か専務代行がマスターシェフ・シェフらの調理を指揮する。
3部屋それぞれに一部の許可されたスタッフと登録された人以外、他の顧客が乗れない厳重なセキュルティで保護された直通専用エレベターが設置されている。僕とサチと家族・重役は登録済みである。
メインの寝室・応接室・書斎・バスルームトイレなどはゴッドハウスメインと同じのが3つあるので、ドバイの富豪やディズニーランド幹部(ドバイ地区CEO)を同時に平等にもてなすことが出来る。
僕の家族友人とサチの家族友人を同時にもてなすことも出来、国賓級の超セレブの2カ国(2団体)の対談や交渉・仲裁の場としても利用が出来る。真ん中の部屋が対談・仲裁場所となる。



 

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