teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


万座フェスタ(チャリティーコンサート)2018年

 投稿者:バードマン  投稿日:2018年 6月14日(木)19時58分6秒
返信・引用 編集済
  2018年7月1日正午から2日正午までの25時間(内1時間中断)、梅雨明けしている沖縄万座パレスの屋上コンサート場で恒例の万座サマーフェスタ(チャリテイーコンサート)を開催する。
世界中の孤児院や養護施設・難民キャンプなどに寄付金を全額寄付するチャリテイーコンサートで、セレブ・富豪を対象に寄付金1人1億円~出資者1,500名に限定したチャリテイーコンサート。
S&Kからは300名の特別招待客X5億円=1,500億円を寄付するので、最低3,000億円以上が寄付金として世界中の孤児院などに分割拠出される。(座席は1,800座席)
S&Kではこの他、年間6兆円を毎年世界中の孤児院や養護施設や難民キャンプなどの貧困層に寄付することにしている。
コンサートには、世界の歌姫トップ50名から出席出来る者、有名ロック歌手・グループ(男女)、ピアノ・バイオリン・ギター・ハープ・トランペットなどのトップ奏者などアーチスト総勢47組、
アーチスト1組10~30分の演奏又は歌唱で、特別ゲストにシネマ俳優など10名をスピーチなどで出演してもらう。司会者は3人、出演料は1組2億~10億円(総額200億円)とする。
1日19時30分~20時30分まで夕食休憩時に花火を盛大に打ち上げる。観客は各自仮眠などを万座パレスや恩納スカイタワー等の宿泊部屋で取り、食事はレストランや座席で取ることが出来る。
ゲストは16・17階のゴッドハウスや恩納スカイタワー200階以上の部屋等に宿泊又は休憩する。衣装部屋は地下3階から地下5階のエンペラーズスイート20X3に設けてある。
観客は、万座パレスの13・14・18.19階のゴッドハウスと5~12階のエンペラーズスイート又は恩納スカイタワー、恩納マリンホテル、伊良部島スカイタワー、メガヨット等に宿泊する。
観客のセレブ・富豪は家族・一族での参加で、1組10名以上から100名(10億~100億円以上の寄付金)程が中心(1名や2名は殆ど無し)となる。
寄付金とは別に、予約のみの販売の指定座席チケット代が後席1千万円~前席中央1億円と成って居て、ゴッドハウス、へブンスカイ宿泊客などの超セレブ・国賓級富豪が前席中央を優先予約できる。
出演を終えた各アーチストやゲストらとは個別に親睦会が30分~1時間ほど開催され、事前申請の上サインや記念撮影などが出来るように成っている。
天皇・皇后両陛下や皇太子・皇族一族は、特別招待客(無料)と成って居て、他に英国王室などが特別招待客と成っている。宿泊先は護衛付き超豪華メガヨット又は超豪華客船1隻づつとなっている。
座席は最前席(200席中)中央10席、最前席左右10席、2列目300座席中左右35席、3列目5百座席中左右50席、後席(4列目)800座席中左右100席が特別招待客座席枠と成っている。
特別招待客は、僕とサチの親族や友人や、S&K関連共同経営者や部長以上の幹部やその家族や政府要人などで、ゴッドハウス16・17階や恩納村・伊良部島スカイタワーや別荘などに無料宿泊する。
コンサート費用約500億(寄付金含め2千億)円はS&Kが負担する。チャリテイー観客1,500名の宿泊代は正規金額(ゴッドハウス1部屋1泊14億円~エンペラーズ1部屋同1億3千百万円等)。
ゲスト60組と特別招待客300名の自宅からの送迎代・食事代等の費用も無料とし、設備・備品、花火打ち上げなどを含めコンサート費用として総額500億円と見積もっている。
1日には超豪華メガヨットはハワイ支社、ドバイ、エーゲ海、豪州・東京から1隻づつ、超豪華客船は2隻各護衛付きで沖縄に派遣(出向)する。沖縄には超豪華メガヨット12隻常設。
空母打撃群(空母他12隻艦隊)は、東京とドバイとエーゲ海、豪州から1群づつを沖縄に派遣し、沖縄3群と合わせて7群(総員5万2,500名)、潜水艦40隻(同5,600名)が沖縄に集結する。
フェスタ開催中、本島のセレブ向けホテルはフェスタ顧客が殆どだが、サンライズ本館や各施設、伊良部島や池間島の各ホテルとチャペル、下地島空港等は一部を除き通常顧客営業とする。
年末の12月24日はハワイでクリスマスコンサートを盛大に開催するので、米国関連のビップ(政府要人など)は特別には招待しないが、米国財界人・富豪らのチャリテイー参加は多数ある。

核融合炉エンジンを使ったリムジンサイズの陸空兼用小型飛行艇(操縦士1~2名、乗客定員6名・最高速度陸時速700km・飛行マッハ80・百億円)を開発済みで、近場の幹部・セレブの送迎に使用。
小型飛行艇は、万座パレス・3スカイタワー・南極パレスに20艇づつ常設、スプリームホテルなどに10~5艇常設、操縦士はセレブ・幹部送迎運転手の中から技能とパイロット免許を取得した者。
小型飛行艇操縦士は両パレス・3スカイタワー40名、他ホテル20~10名づつとし、年収はパイロットと同じく年4千万円とする。空港にも小型飛行艇を20~10艇づつ常設し、パイロットが操縦する。
小型飛行艇は、道路幅があれば垂直離着陸が可能で、万座パレスー池間島間(285km)を陸空合わせて安全を考慮して4分程、東京ー沖縄間同5分程、南極ー沖縄間12分程で余裕で到着できる。
8月からは、航空旅客機・船舶共に安定飛行速度はマッハ100~110と成る。

 
 

驚いたのですが・・

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月19日(木)23時21分20秒
返信・引用
  知人の方は、既にホメオパシーをされているのですか?
ホメオパスにかかるなり、知人の方の決断や選択で?
直ぐに取り掛かることの出来るご様子には見えなかったので、びっくりしました。
 

お早うございます

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月18日(水)07時52分26秒
返信・引用
  やっとこ、お返事を書ける余裕ができました(^^;)

一つだけ、どなたを慮った文章なのか正確に伝わっていないところを書かせてください。

「猶予がなく切羽詰っている知人の状況に、ご自身の状況や理想的とはいえない将来図(突っ込んだ表現で申し訳ありません)、差し迫る世界や国内の情勢、
そういったことをすべて踏まえて、『その療法は貴重な時間や金銭や希望をかけて良いものなのか?
一縷の望み、その価値が本当にあるのか?』
という事なのかなと思いました。」

のくだりの「ご自身」とは、知人の方ではなくブログ主さんの事です。

ブログ主さんが、猫のことを尋ねていらっしゃったので、その意図を伺ったということです。
知人の方がどのような思考をされているのか、こちらにはよく分かりませんので・・

神様にも正確に伝わっていないように見受けましたので、訂正して伝えて頂ければ助かります。
 

お早うございます

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月15日(日)07時46分14秒
返信・引用
  まずは、ご神仏の直々のご回答、御智慧を有難う存じます。
ご伝言があるとは想定しておりませんでしたので、ちょっとびっくりしました(笑

ここからは、ブログ主さんへのお返事ですが・・
疑問点について、猫のことですが、頭数など詳細は、ネット上には晒さないようにしているためご勘弁下さい。

レメディの自己治癒をうながす作用は、主に猫へのめざましい効果で信用するに至りました。
が、これは個人的な経験であり、アルツハイマーほどの重病にかかった者は、うちにはいません。

脳や神経の重病の症例、重病が治っていく、もしくは軽減していく様子というのは、書籍やホメオパシーセンターの動画やネット上の投稿などで・・
もしもかかってしまった時のために、又は重症化しないためにはどういう毒出しが必要なのかと、予習しておいた情報です。

信頼性、もしくは実用性ということでしょうが、仮に100人の同じ病気の方が居て、7割が治った、もしくは改善したとしても、
またこちらの経験上、仮に100匹の猫に10年間試して全てが改善していたとしても、
その情報は知人の男性の病状には何の役にも立たないでしょう。

疑問点について、どうお答えするか考えたのですが、本当にブログ主さんがお知りになりたいことというのは・・

猶予がなく切羽詰っている知人の状況に、ご自身の状況や理想的とはいえない将来図(突っ込んだ表現で申し訳ありません)、差し迫る世界や国内の情勢、
そういったことをすべて踏まえて、『その療法は貴重な時間や金銭や希望をかけて良いものなのか?
一縷の望み、その価値が本当にあるのか?』
という事なのかなと思いました。

改めて最初の投稿からの流れを読み返してみると、
玉置神社の神様の仰ることに過不足なく、現時点での私のお伝えしたいことが入っていると思いました。
在り方によってほかでは効くことがあっても、知人の方に関しては別。焼け石に水。
そういうことなのだと思います。

まあそういうこともありますよね、どんな素晴らしい方法に見えても(^^;)
時間を割いて試さずとも、適不適があらかじめ知らせて頂けるとエネルギーの浪費もなく、幸いです。

最初の投稿はあくまで一般的なケースや周りの家族、動物に対しての見解であって、
その書き込みから、知人の方の状態、猶予のない状況がいっそう鮮明になるにつれて・・
ホメオパシーも(仮にお使いになることがあったとしても)役割が変わってきます。

当初一番お勧めしたかったのは、病人本人の治癒のために必要なことを気づかせ行動して頂く、でしたが、干渉や時間が限られていますから難しいでしょう。

あとは、ブログ主さんが仰るように、進行中の病人に穏やかに作用する
(記憶障害で苛立ったり暴れたりする心の状態をなだめる、麻痺状態に刺激を与える、アルミなどの毒出しをするなど、そのあたりの活用法はご自身でネットで検索されていたと思います)
そして、世話をする側の負担をケアする、それくらいではないでしょうか。

ことブログ主さんに限っては、今後専念なされるご用事があるようですから、こういう療法もある事をお伝えした、
それ自体が余計なお世話だったのかもしれません。既にご存知でしたが。
ホメオパシーをちょっと試すにしても、最低限、レメディの扱い方や数十種類のレメディの基本情報、性質や症状などを調べたり試行錯誤の時間がかかります。
その時間に、将来のために成すべきことが他にあるのならそちらに集中なされた方が良いのでしょう。

何とも将来が不安でお辛い様子だったので、ついつい、自分が助けられている知恵についてお伝えして、
たとえ病気の進行には無駄に終わっても(重病を舐めてはいません・・^^;)、周りの人間や猫たちには役立つ、可能性の希望が届けばと想っただけなのでご容赦下さい。

生き残るために何がいつ必要か、何が不要かを、助けて下さる方々が居る。
ご縁って、有り難いことですね・・・


追伸;
熊野三山、玉置神社に参拝した時のことを思い出しました。
玉置神社までの道路を連れと二人、てくてく歩いて登ったのですが、体力的にすごくきつかったです。
ふもとに戻るための帰りは足の痛みと疲労で死にそうになっているところへ、地元の方が心配して車で迎えに来て下さり、本当に感謝でした。
天河、十津川、丹生川上(・・は、出ましたっけ?)、廻ったことのある地名・神社が出て来るたびに、懐かしんでいます。

あと、肉食の否定は、個人的な趣向というより、神様視点の裏付けがあってのものだったのですね。
歯のかたちによる人間の肉体にあう食べ物、このお話はすとんと腑に落ちるものがありました。
魂は肉食で肉体は草食。そんな試練を望んで生まれてるんですね、その方は・・
まあ、あえて雑食人間として生きてきた自分も、人の事は言えません・・
 

久々にこんにちは

 投稿者:てん  投稿日:2018年 4月12日(木)10時11分31秒
返信・引用
  神仏の方々にとっては、乳製品も血なまぐさいと・・驚きでした。
乳も血から生成されていることを思い出し、成程なあと思いました。
けだし、「チ」はほとんどの生きるものの身体の基本・・
それが忌まれていると思うとちょっと寂しいし、難しいですね。

動物たちはほかの鳥獣を食べたりしてよく神社に居ますが、あれも実は・・
血なまぐさく感じられていらっしゃるのでしょうかね・・(^^;)

宿曜もみられるんですね。
安壊は悪いことばかりではないですよ。仰る通り、「成長」創造と破壊ですし。
幼少から意外に身近に居ますし、親子や恋人なんてざらにいるようですよ。

お相手の病状はかなり進行されているとのことで、ホメオパシーも、
予防というより、病状進行を遅らせたり、体質やオーラにアプローチする感じになるのですかね・・。
うちでは、主に猫にどんどん使っています。
人間よりも病理が単純なのかどうなのか、効き目がわかりやすいです。

そうそう、猫とお話しできる方の話を読んだことがあるのですが・・
猫のダイエットフード、特に病院がすすめるカリカリは、かなり不味いらしいです(笑)

しいていうなら、わざとらしいにおいのするモサモサした砂のかたまりを食べているような、でしょうか?
人間でいえば、昼も夜もスナック菓子というか・・たまになら良いとしても、毎日毎食それしか食べられなかったら・・
体重は減っても、人生に希望を無くす。とまでは猫の場合はいかなくても、かなりつらいようですよ。

うちの場合は、ピュリナワンのカリカリなら割と食べてくれますが、たまに猫用の鰹節をふりかけてやったり、
人間のご飯を作るついでに、塩の付けられていないサンマやイワシや鮭を焼いて小骨をのぞいて少量あげたり、ささみや胸肉をコンソメで煮て細かく裂いてみたり、と変化をつけます。
特に室内飼いであれば、色々食べている方が刺激になって、脳の働きにも良いような気がします。
 

こんにちは。

 投稿者:てん  投稿日:2018年 3月23日(金)08時17分11秒
返信・引用
  こんにちは。ホメオパシーの事はもともとご存知でしたか。
調べるほどに奥の深い分野ですよね。身体と心のみならず、霊性へのアプローチまで出来る・・
理由合ってこちらも脳の委縮などを調べたことがあるのですが、適しそうなレメディは、alum(アルミニウム)、Zinc、Aven、Bell、Hell、Conium、サポートnoh-koh、など結構あります。チンクチャー(液体タイプ)も入れれば、さらに増えるでしょう。
どの一粒を試すのかは、対象の方の過去歴や心や体の状態に、念密な理解が必要です。

手持ちのなかで実践的な書籍は、「ホメオパシー in jyapan」「スピリット・オブ ホメオパシック レメディー」等。
「予防接種トンデモ論」や「ハーブ・マザーチンクチャー」なども良いと思います。

お知り合いの方に関しては、本人の気づきに任せよとの神仏のお導きがあるようで・・
深く関わってはいけないなら、そっとヒントを提示するくらいの浅い関わりは良いのでしょうかね?(^^;)

ホメオパシーのサプリは、適合すれば、「本人の気づき」すら促進するようです(心身の自然治癒力のスイッチを押す)。
健康に不要なものを自然に受け付けなくなるなどの体験談もネットに散見しています。

食いしん坊さんに、あれ食べろ、又は食べるな、は、確かにストレスになるかもしれません。
食べ物が不満を慰めるオアシスになっている場合も多いですから、制限すれば首根っこを押さえられた猫のような感覚になるかもしれません。
心と体、両方の納得がなければ、どんな素晴らしい方法も抑圧になります・・

仮にその病だったとして、年々重症化していけば、「脳の正常な働きであれば気づけるかもしれない時間」すら失われていくわけで、
その気づきを与えられるかもしれない方法を試しても良いのかどうかは、おもかる石などでご縁のある方々に尋ねられると良いと思います。

直接本人にすすめなくとも、ご自身や猫に対してレメディを試されて、その姿を本人にこれみよがしに(笑)見せるというのも気づきを促進するのではないでしょうか。
猫などペットにも、通院や薬よりストレスなく与えられ、レメディ選択のコツがつかめれば経済的にも良いと思います。
なんなら、当人のいらっしゃる空間にレメディを溶かした水をスプレーしたりも有リですから、お手軽です。

食事療法や時たまの断食は当然、良いのですが、毒出しに時間がかかる上に精神的に負担になることも多いです。
ご本人の性格や症状と照らし合わせて、あまり時間の余裕がないという場合・・
毒だし対象を特定できればピンポイントで排出を促せるホメオパシーも、ひとつの手段と思って下されば幸いです。


追伸
乳製品や肉食の是非については、この世の命をいただくという点では、植物であろうと動物であろうと変わりはないように思います。
ポイントは、どのように頂くのかだと思います。

肉であれ野菜であれ、虐げられて穢されて亡くなってしまった生き物を、漫然と食べている無自覚な姿勢に問題があるのだと思います。
予防接種などを疑問も無く肉体に受け入れてきた(受け入れさせてきた)この社会の仕組みも問題ですが。

(自分は、野菜はもちろん、一般の肉どころかカエルやトドや鯨やら、犬以外は何でも食べようとしていますが(犬との繋がりは不要)、
その生物たちの背景ごと清濁合わせ呑んで、より良き経験につなげる智慧に成りたいという意思があります。)
 

はじめまして

 投稿者:てん  投稿日:2018年 3月21日(水)10時59分0秒
返信・引用
  毎日、ブログを拝見しています。
色々と参考になることが多く、今後に対しての備蓄や防災準備などに助かっています。

アルツハイマーの件ですが、「ホメオパシー」という分野についてご存知でしょうか?
コンセプトは、「この世のさまざまな物質・非物質から成るサプリから適合するものを選び出し、自然治癒力を刺激して毒出しをする」です。

ホメオパスという専門家にかかっても良いですが、ややお金がかかりますので、まずご自身でよくよく調べられて、レメディ(サプリ)を少しずつ試されてもよいかと思われます。
代表的なものなら、AMAZON などでも購入可能です。

「アルツハイマー ホメオパシー」の検索だけでも、アルミの害など色々な記事が出てきます。
 

大晦日~新年、カウントダウン&ニューイヤーコンサート

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年12月30日(土)22時28分44秒
返信・引用 編集済
  12月31日(大晦日)23時55分~新年のカウントダウンとニューイヤーコンサート(AM7時まで)を、沖縄の万座パレス他7会場と町田スカイタワーと横須賀宿舎の全9会場で同時開催する。
沖縄地区は、万座パレスがメイン会場となり、他、恩納スカイタワー、サンライズホテル、伊良部島ホテル、伊良部島スカイタワー、池間島別荘、大チャペルの7会場(屋外駐車場も利用)にて開催。
大晦日~元日は終日、S&Kのホテルのレストラン・温水プールや温泉、遊園地、バーチャル施設・犬猫・ペンギン飼育場、水族館などが営業し、ターミナル、モノレールや空港も終日運行している。
万座パレスのコンサートでは、サチ(旧ZARD)はじめ新生ZARD(彩華&千華)とビーイング他サチの知り合いのアーチスト・沖縄出身アーチストなど16組が、他6会場は14組づつが参加。
ゲストアーチストには歌唱力のある歌手の他、歌唱力のある物まね芸人や、合唱団、交響楽団、ギターリスト・ピアニスト、バイオリニスト、トランペッター、ダンサーなども含まれる。
パフュームは招待するが、大勢で歌うAKB48や乃木坂46や嵐などは余り唄がうまくないし、聴きたいと想える歌では無いので、基本的にはコンサートには招待しない。

美川憲一と小林幸子の豪華絢爛衣装対決も万座パレスにて再開しコンサートを盛り上げ、各会場に動画配信(一時他会場は演奏を中断)して皆で豪華絢爛衣装を楽しむ。(衣装代5億円づつはS&K負担)
町田スカイタワーと横須賀宿舎では14組づつが参加。0時に成れば(新年が明ければ)各会場で花火やレザー光線、祝砲などで祝賀し、僕とサチの新年の挨拶の後ニューイヤーコンサートが開催される。
0時には空母打撃群も恩納沖とサンライズホテル沖、伊良部島と池間島の間で1群づつ、横須賀は2群が、沖縄のイージス艦も同様に4・3・3づつが配置し一斉に祝砲して新年の到来を祝う。
アーチスト128組のの出演料は1人(組)1千万円~1億円と成っていて、送迎と宿泊・食事・観光代は無料(S&K負担)と成っている。東京では倉木麻衣・安室奈美恵など紅白出場者も参加する。
各会場では、大スクリーンに万座パレス他の会場の映像が順次同時ネット配信され、他の会場の様子などが切り替えられて進行状況などが分かる様に成っていてる。

サチが生唄を唄った後、僕とサチはヘリなどを使って、沖縄地区の各会場へ新年の挨拶とスタッフとゲストのねぎらいをかねて10~15分間程度づつ順次移動して行く。
3時15分頃に全会場を回って、3時35分に下地島空港から常務2家族と共にドバイ(時差5時間)へ向けて出発する。バードマンはマッハ6で安定巡航出来るので、約1時間で到着できる。
空港からヘリで移動し、4時(現地23時)55分ドバイディズニーランド・スカイタワー(城・ディズニー幹部と富豪・重役、S&K幹部が集合)でカウントダウンに立ち会い新年の挨拶をする。
大晦日~1月1日は、ディズニーランドや水族館などオールナイトで営業し、ドバイは当日超にぎわっているので、キャラクターパレードなどの催し物やッ各ホールで演奏会などが終日行われている。
スタッフらをねぎらって、アクバルドバイホテルに移動し新年の挨拶とスタッフのねぎらいをした後、ヘリで空港に向かい、ミコノス島(時差7時間)へバードマンにてマッハ6・30分ほどで到着。
ミコノスホテルでもカウントダウンに立会い、新年の挨拶とスタッフねぎらいをして宿舎を周り、ヘリにてサントリーニ島宿舎と共同経営ホテル8つを周り新年の挨拶とスタッフねぎらいをする。
その後ヘリにてミコノスホテルに移動し、ポセイドンハウスにて常務1家族と食事をする。常務1家族はドバイからハワイ・タヒチに向かい代表してカウントダウンと新年の挨拶をし休暇する。
別の常務1家族は、31日夕方から沖縄を発って、パラワン島のエル二ドの共同経営3ホテルで代表としてカウントダウンと新年の挨拶とスタッフねぎらいをしてすのまま休暇に入る。
カナダのモーレン湖ロッジと豪華客船(ネプチューン号)2隻、ドバイの宿舎にはネット動画配信で新年の祝電などを送る。常務1家族は休暇の為ホテルに残り、僕とサチはバードマンで東京へ向かう。
ミコノス島14時(現地7時)に出発し、マッハ6で1時間半ほどで成田空港に到着、ヘリにて町田スカイタワーへ、新年の挨拶とスタッフのねぎらいをし、横須賀宿舎へ移動し新年の挨拶などをする。
町田スカイタワーに戻って、サチの家族と共に食事する。(僕達の)子供3人は沖縄から一旦東京にとんぼ返りしていて、一緒に食事をし、団欒を楽しみ就寝(宿泊)。(1日は超ハードスケジュール)

現在、S&K関連の航空機と戦闘機のエンジンは全て超小型核融合炉エンジンに改変(改変費10億円)して在り、安定速度はマッハ4~6で、最高速度はマッハ10(戦闘機はマッハ15)出せる。
2月からは更に性能がUPし、航空旅客機でマッハ1~安定速度マッハ8~12で巡航出来、最高速度マッハ15、戦闘機は安定速度16~20で最高速度マッハ26まで出せるように改良される。
航空機の速度が速くなったので、他の遅い旅客機と衝突するのを避けるために飛行高度が1.5万~2万m又は5千~7千mに設定されている。(ジェット機の飛行は高度1万m程度が普通)
飛行距離も2万4千kmで、マッハ10は時速12,240kmなので、沖縄からNYまで1時間ちょっと、最も遠いブラジル・リオデジャネイロまで19,050kmを安定速度で2時間以内で飛行できる。
なので寝室は撤去し、リクライニング座席を広くし乗員14合わせ54座席にし、ラウンジとオフィス(執務室)とレストランを40座席に拡充する。(食事をとる場合は、マッハ2~4に減速して飛行)
船舶と潜水艦も小型・超小型核融合炉エンジンを改良し、2018年2月までには水上・水中安定速度マッハ1で巡航出来るようにし、水上浮揚高度2~3km巡航速度はマッハ4~6まで出せるようにする。
船舶・潜水艦の水上浮揚巡航時には、船体が安定し舵が取れるように両翼が出る仕組みに改良されている。航空機と船舶等はほぼ垂直発着が可能で、滑走路は不要なので空港に専用の発着場所を設置する。
航空機と船舶等は真空粒子シールド発生装置の導入(先端部分や突起部分への防護)で、空気抵抗や大気振動、マッハを超えた時のキーン音などを回避が出来て快適・安定巡航・航行が可能である。
よって、2月以降は超豪華メガヨット(トリトン号)や超豪華客船(ネプチューン号)などで、沖縄から東京まで15分以内、ハワイ・タヒチまで1.5時間以内に到着することが出来るようになる。
S&K以外では、素粒子物理学理論が間違っているので核融合炉は実用化不可能で、ジェットエンジンのままの航空旅客機の速度はマッハ1で、戦闘機もマッハ5は出せず、S&K船舶の速度にも劣る。
既に真空粒子シールド装置も完成し、各施設や航空機・船舶などにも搭載され、人工衛星も超小型核融合炉エンジン搭載なので高速移動が出来、真空粒子シールドでミサイルや電磁波攻撃から防護出来る。
高出力γ線レーザー砲は各施設と、人工衛星・戦闘機・超豪華メガヨット・超豪華客船・空母打撃群、潜水艦、イージス艦などに搭載済みで、航空機爆撃・ミサイル攻撃などに対応できている。
2月からは、航空機と船舶の巡航速度と安全性が各段に上昇し、多少値上げしてもS&Kスカイ航空(増機)やトリトン号・ネプチューン号、空母打撃群の需要回数が増え、収益が大幅に増加する。
スカイ航空の旅客機ボーイング747-8コンチネンタル機と同747-8VIP機、ガルフストームG650erの増機に伴って、パイロット・CA・整備士・管制官など3,200名を増員する。
増機の747-8コンチネンタル機は、プチセレブ送迎用のフィーストクラス座席を豪華にした座席のみに改変した220座席(レストラン無し・沖縄ーNY往復250万円・600億円)を250機導入。
他、エンジン改変747-8VIP機(バードマン・760億円)を50機、同改変ガルフストームG650ER(90億円)を100機新た沖縄に導入。コンチネンタル機は各地域に分散配置する。
2018年6月には、バードマン等旅客機の安定航行速度をマッハ40~50最高速度マッハ60、戦闘機はマッハ80~90最高速度マッハ100に、船舶の水上安定巡航速度はをマッハ15~20に改変。
超小型核融合炉エンジンにより、2018年6月までには船舶・潜水艦・戦闘機搭載のミサイルの飛行速度はマッハ100に、戦闘機・巡航ミサイル迎撃用地上発射ミサイルの速度はマッハ150にする。
2018年8月には、旅客機の安定航行速度をマッハ100~110・最高速度マッハ130、戦闘機安定航行速度マッハ120~130、最高速度マッハ150に成るようにエンジンを改変する。
同時に、2018年8月には船舶・潜水艦の水上浮揚(空中)安定巡航速度をマッハ100~110・最高速度マッハ130に成るように小型・超小型核融合炉エンジンと船体を改変する。
2018年から試作を始め、2020年からは小型・超小型の真空粒子エンジンで安定速度マッハ1万(時速1,224万km)を実現させて、バードマンやトリトン号で宇宙旅行を開始する。
真空粒子エンジンは、宇宙空間に無限に在る真空粒子を融合させて素粒子を発生させる際に出る、巨大なエネルギー(水爆=核融合炉の数万倍のエネルギー)を利用して推進力にするエンジンである。
船内・機内に地球内と同じ環境を維持出来る重力・気圧安定装置と空気発生装置を設置し、バードマンやG650er(日帰り用)、トリトン号・ネプチューン号(長期用)での宇宙旅行を可能にさせる。
真空粒子シールドは二重シールドに発展させて、指定の素粒子・一定の範囲以内の電磁波・エネルギー以外を遮断するシールドにさせる。シールドを多様化させることによって太陽の中でも飛行が出来る。
2020年以降の航空機と船舶・潜水艦は、地球内では核融合炉エンジンで飛行し、宇宙空間では真空粒子エンジンで飛行する切り替え式エンジンと成っている。太陽まで13時間程度で着ける。

収益大幅増に伴って、新たに南極に全自動開閉式ドーム型ホテル・建設費1.6兆円と、宿舎&保養施設兼ホテル・建設費1兆円と、全自動開閉式ドーム型地上浮揚式空港(滑走路等3兆円)を建設する。
南極のホテル・空港の電気は当然核融合炉発電で、中型・小型・超小型を併用した原発200基分相当が発電できる潤沢な設備である。(超小型・小型核癒合炉1基で1百万・1千万kwの発電能力がある)
沖縄(那覇)~南極までは約13,500kmなので、バードマン(超小型核融合炉エンジン変換747-VIP機)マッハ10(時速12,240km)の巡航速度で70分で沖縄から南極に到着する。
ホテルは、万座パレス(屋上全自動開閉式)型・備品等9千億円と、ハイチ宿舎型・備品等5千億円の2つを併設。対ミサイル・空爆用真空粒子シールド装置・γ線レーザー砲迎撃システム等3兆円を設置。
万座パレス型ホテルは、地下5階、地上20階建て、17階が僕とサチの家族専用のゴッドハウス、16階が専務と常務専用の部屋、13~15・18.19階が富豪や超セレブ等が宿泊するゴッドハウス。
20階が南極防衛安全・衛星通信管制室、大小会議室、シドニー総支配人の特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフの各執務室とホテル事務室、係長以上のスタッフの食堂&休憩室となっている。
一般スタッフの大食堂(2千座席)は4階、休憩室(キッチン・小食堂・トイレ・シャワー付き)は10人が同時に休める広さの部屋が2~12階まで36部屋づつ(合計396部屋)設置されている。
セレブが宿泊する部屋が5~12階のエンペラーズスイート(72部屋)、地下5階のスイートルーム600室を一般顧客用(1泊2~3名まで20~30万円で、20エンペラーズスイートがラウンジに。
ゴッドハウス(13~15・17~19階)の占有面積は500X100m=5万㎡、16階がミカエルハウス120X100m=1.2万㎡、エンペラーズスイートが50X100m=5千㎡と成っている。
(マリンホテルのマーメイドスイート、池間島別荘のマリッジスイートも5千㎡にする。別荘を横282mX奥行き102mに拡張し、別荘セカンドゴッドハウスは、280X100mX2階層に)
一般顧客は4階の大レストラン(最大1800席、朝・昼・夕別メニュー・ブッフェ形式)の食事付きとし、小レストラン10店舗(各200席)は、セレブ専用とする。社員食堂は別途4階にある。
ホテルのスタッフは総支配人1名(部長)、副支配人2名(部長補佐)、課長10名、マスターシェフ30名、シェフ68名(全員3星級の腕前)、コック980(班長98)名、給仕1,540名、
清掃員・客室係704名、設備100名、事務・フロントなど20名、各施設係員・販売員等340名、警備員兼運転手450名、ヘリ操縦士120名で万座パレス型ホテルのスタッフは総勢4,365名に。
地下1階の駐車場には乗用車では無く、雪上車や除雪車、スノーモービルやソリが収納されている。屋上12・屋外48ヘリポートが在り、豪華内装改変ヘリCH-47F20機とベル525R40機が常設。
パレスの屋上(21階)はヘリポート、コンサート会場、プール・テニス場とが3分割され、ヘリが離発着しても音でうるさくならず、他の場所が冷えないように防弾・防音ガラスなどで遮られている。
一般顧客は地下5階と地下1階~地上4階までと屋上しか出入り不可とし、ヘリ送迎・移動はセレブと超セレブ、S&K管理職以上で、一般顧客と一般スタッフは雪上車やスノーモービル等で移動する。

タヒチ型が総支配人1名、副支配人1名、チーフ(課長)7名、ヘリ操縦士120名、設備100名、警備員兼運転手420名、マスターシェフ15名、シェフ40名、コック550名、給仕1,050名、
フロント・事務員等20名、客室係り・清掃員750名、ベルボーイ・コンシェルジェ・エステ・飲食店コック・販売員等941名の計3,915名。パレスHと宿舎H・屋外駐車場は地下通路で連結。
宿舎ビルの全自動開閉式屋根の付いたの屋上(4つ)には、豪華内装に改変したヘリCH-47F(25人乗り)20機と同ベル525R(10人乗り)40機の計60機(15機づつ)が常設してある。
宿舎の地下1~地下3階が駐車場で、雪上車・除雪車・スノーモービル・ソリなどが常設され、屋外にも3階建て駐車場が設置され、雪上車・除雪車・スノーもビル・ソリなどが常設ている。
警備員は雪上車・除雪車・スノーモービル・ソリの運転が出来る(免許)者で、幹部やセレブ顧客の送迎やセレブ等の南極観光の運転手もする。(警備員皆、大型第二種・大型特殊第二種免許を習得している)
また、S&Kのスタッフは清掃員・販売員・事務員などの一般でも、普通自動車第二種免許と1級小型船舶操縦士免許を習得しているので、普通自動車での顧客等の送迎や救命ボートを操舵出来る。
高級レストランは10店舗(各300座席)、97階は特別待遇部長以上の家族が宿泊する部屋で、超セレブも1泊40名まで10億円(最大50)で宿泊出来、食事は部屋にてシェフとコックが調理して出す。
96階のエンペラーズスイートは部屋面積3.400㎡+プール+庭園1,600㎡=専有面積5千㎡でパレスと同じ、97階のエンジェルハウスは部屋8.400㎡+プール+庭園1,600㎡=1万㎡。
97階のエンジェルハウス20部屋の内の1部屋はシドニー特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフらの執務室&ホテル事務室、2部屋がホテルスタッフの大小食堂&休憩室に改装してある。
当該ホテルスタッフは別途宿舎部屋がホテル内にあるので、そこで休憩やおやつなどを食することも出来る。

南極空港スタッフは空港長1人・パイロット145名、CA320名、管制官14名、整備士100名、事務員20名など総勢600名、空港には顧客用の飲食店や販売店などは設置されておらず、
空港管制室、空港事務室、社員食堂とスタッフ休憩室(温水プール・シャワー・バスルーム・トイレ付き)だけで、食堂のシェフ・コック・給仕のスタッフと空港清掃員は両ホテルから交代で出向している。
ホテル総支配人2名以下スタッフ8,280名と空港スタッフ600名(計8.880名)はタヒチ型宿舎ビル(10階以下と97階に社員&家族食堂が複数設置)が居住区となる。
南極空港にエンジン改変747-8コンチネンタル(2クラス581座席)を10機、エンジン改変220座席改変747-8コンチネンタルを22機、バードマンを10機、G650ERを30機設置。
宿舎ビルの10階以下には、診療所・歯医者・眼科などが入っていて、専門医などが毎日各国から数名ずつやってくるように成っているが、手術や救急の場合は飛行機などで患者を大病院等に搬送する。
949名の販売員等の中には、床屋や美容院・ネイルサロンも含まれ、専門技能と免許を持ったホテルのエステスタッフ(一般年850万円)が担当。レストラン以外のB級グルメや飲食店はコックが調理。
1階~10階には他、豪州などから毎日スタッフが日帰りする外部(非直営)飲食店・雑貨・装飾・宝石専門店などのテナントが多数入っている。

パレスホテルのセレブ食事は、部屋のキッチン&食堂でシェフとコックが調理して1人30万~100万円の料理を出し、宿舎は97階を除き自炊(実費)又はレストランや飲食店で実費を支払う。
パレス型ホテルは、超セレブや国賓級がゴッドハウスに、各国の首脳会談の場としても利用し、セレブがエンペラーズスイートに宿泊し、シェフ68人全員が3星(マスターシェフは超3星)級となる。
超一流の料理をモットーとするS&K関連のシェフは全て2星級以上(年3,800万円)の腕前で、3人に1人が3星級(課長と同じ年4千万円)の腕前で、コック長は1星シェフ級の腕前である。
大晦日23時55分(時差ー4時間で日本より4時間進んでいる)からカウントダウン、0時に花火やレザー光線で新年を祝いニューイヤーコンサートをパレス屋上等で行う。僕とサチはカウントダウに参加。
屋上は全自動無断階開閉式二重ドーム屋根と成っているので、鋼鉄製の屋根を開けると透明の防弾ガラス屋根になってオーロラが見られ、暖房と温水プールで極寒の真冬でも空を見ながら泳ぐことが出来る。
(南極パレス屋上には万座パレスと同じく、プライベート屋外温水流水プール付きスイートルームが7部屋と、大型温水流水プールが一つ設置され、ヘリポートとテニスコート・コンサート会場がある)
屋上のコンサート会場(最大1800座席、他立ち見在り)では、S&Kや超セレブ顧客が有料で招待した有名歌手やアーチストによるコンサートが頻繁に開催されてにぎわっている。
屋上のプライベートプール付き個室7部屋は、ゴッドハウス宿泊客と特別待遇部長以上が空いていれ使用できる部屋で、エンペラーズスイート宿泊客や一般客・部長以下のスタッフは使用できない。
(エンペラーズスイート・ミカエルハウス・ゴッドハウスの室内には、流水温水プルと着替え室&シャワー室・サウナ室・ルームランナー付きアスレチックジム・全自動マッサージチェア・庭園等が設置。)
部屋のランクとしてはゴッドハウスがサービスと広さなどから5Sで、4Sにセカンドゴッドハウス・ポセイドンハウスとヘブンスカイ・スパーヘブンスカイ・トリプルへブンスカイ(高層で価格は最高額)
3Sランクにミカエルハウス1.2万㎡、エンジェルハウス・トリトンハウス・ネプチューンハウス1万㎡、ヘブンスイート・龍宮スイート6千㎡、ヘブンスイートスカイ3千㎡(SSランク)がある。
上記の部屋の便器・浴槽は純金製10億・40億円、ベッドはダイヤモンド・金・宝石入り天蓋付きキングベッド12億円、同クイーンベッド10億円、各部屋には34灯以上のシャンデリアが設置。
ゴッドハウスは他の部屋よりも一つ一つの部屋広いので、シャンデリアや最高級ペルシャ絨毯・置時計などの数が多く、廊下も広く移動用にナインボットEが設置されている。http://www.ninebot.jp/elite/
パレスの建物の骨組みと外壁の鋼鉄と防弾ガラスの太さ・厚さが他建物よりも太く・厚く成って居て、ミサイルの直撃にも耐えうる建物自体がシェルターの様に成って居て、外壁には映像が映し出せ、
廊下(通路)や床・壁等も他の建物より高額な資材や金やダイヤモンド・宝石が散りばまれ、壁の絵画や調度品・装飾品も他のホテルや施設より(最も)豪華になている。
エンペラーズ・マーメイド・マリッジスイート(5千㎡)は、広さやベッドや照明・内装・設備などから7星ホテルと比較すればSS(2S)ランク(セレブ・組織トップ用)と言える。

南極地区スタッフと、船長を除く超豪華客船スタッフは、3ヶ月間勤務で沖縄・東京・ドバイ・エーゲ海・ハワイ・タヒチのホテル・宿舎スタッフ、各地スカイ航空スタッフと順繰りに交代して行く。
ドバイ10宿舎&ホテルもS&Kの単独スタッフで、特別待遇部長を除く10ホテルの部長(総支配人)以下のスタッフも交代の対象となり、S&K単独の総スタッフは23万2,121名に成る。
ドバイ共同事業と海外共同経営ホテル・別荘のスタッフを含めると、僕とサチ、町田スカイタワー管理人4人と共同経営者15名を含めS&K関連スタッフは総勢34万9,238名程となる。
新スタッフの勤務と家族同伴住居はばらばらで、沖縄・東京・ハワイ・タヒチ・エーゲ海・ドバイ等にそれぞれ分散している。南極営業スタッフは一つの場所では無く、ばらばらな場所から集合している。
それ故に、S&Kでは通訳など全員がバイリンガルで最低賃金なども高く、日本語と英語は全員が習得し共通語と成って居て、南極施設は統一性をもつためのS&Kスタッフの研修の場とも成っている。
単身赴任勤務となるので、勤務時は月額相当分の特別手当が支給され、それぞれが2か月分の給与となり、一般の最低給与でも1ヶ月141万667円となる。宿舎・船室の家賃・光熱費は無料とする。
南極スタッフは単身赴任者なので、南極パレスには社員(スタッフ)食堂があるのでそれを利用し、宿舎にも社員食堂を設置して在りそこで食事をするか、朝食などは自分の部屋で自炊することになる。
僕とサチと専務・専務代行・常務・特別待遇部長は、月2~3回(日帰り含め)南極施設に訪れ、スタッフをねぎらい、セレブやスタッフの宿泊状況・S&Kの統一性(料理や接客態度等)を確認する。
宿泊料などは万座パレスとタヒチ(オアフ)宿舎と同じで、宿泊稼動率は日平均パレス型が90%(客数1千百名)、宿舎は同1千9百組、S&K関連スタッフ保養施設としては平均5,600組前後程。
万座パレス型ホテルが6.3兆円の売り上げで、タヒチ型宿舎が5.56兆円の売り上げ、建設費等10兆円を5年払い年2兆円、総経費4兆円、利益5.86兆円(40%税引き後利益3.516兆円)
宿泊料は1泊2日・食事と自宅からの送迎代込みでパレス型のゴッドハウス13・14階が1~40名まで14.1億円、17~19階同15億円、エンペラーズスイート1~16人まで1億3千万円。
宿舎型は、小セレブ泊(1泊2日550万円~)の他に、超セレブの最上階エンジェルハウス(1泊2日10億円)や、中セレブのエンペラーズスイート(1泊2日2億円)等の宿泊等が毎日十数組在る。
パレス型ホテルの一般顧客の単価は1泊一人10万円と低いので年間450億円程度の売り上げで、物資運搬費・光熱費などの経費を差し引くと税引き後利益は2億円程度となるので殆ど寄与しない。
万座パレス型ホテルを南極パレスホテルと命名し、宿舎は南極スプリームホテルと命名する。以降、ハワイ・タヒチ型宿舎はスプリームホテルと改名し、オアフスプリームホテル、タヒチスプリームホテル等。
ドバイはドバイ第一スプリーム~同第10スプリームホテル、ミコノス第一スプリーム、同第二スプリームホテル、サントリー二スプリームホテル、横須賀スプリームホテルなどに改名。前にS&Kが付く。
防衛には20レーザー砲搭載人工衛星を15基南極上空に置き監視、地上のレザー砲やミサイル・戦闘機迎撃システム(地上で1千機・衛星で300機を一度に撃墜可能)によって有事には対応できる。
勿論、真空粒子シールドが周辺に配置され(3兆円の防衛システムに含まれる)、巨大隕石の落下やCME、核攻撃や電磁波パレス攻撃を完全遮断できるので全く問題は無い。
真空粒子シールド、小型・超小型核融合炉(エンジン)、高出力γ線レーザー砲の設計・科学技術などは門外不出の極秘事項で、他の国や研究者の現人類には真似が出来ない様に成っている。

防衛に関しては問題は無いが、南極施設が出来たので豪州(オーストラリア)に空母打撃群3群(2万2,500名)のハイチ型宿舎&保養施設兼ホテルのスプリームホテル9千億円を3ビル建設する。
那覇ーシドニー間は約7,140kmで、6月以降バードマン(超小型核融合炉エンジンに改変した747-8VIP機)で安定速度のマッハ50・時速61,200kmで10分程度でシドニーに着く。
これに伴って豪州空港にスカイ航空スタッフを630名増員する。210名ずつ最寄のスプリームホテルに宿舎する。スプリームスタッフ7,500名、空母打撃群22,500名の計3万630名増員。
プチセレブ&一般スタッフ用に改変747-8機(200座席)を3空港に20機づつ、改変747-8VIP機(バードマン)を3機づつ、改変ガルフストームG6502ERを10機づつ常設。
スプリームホテルは、シドニー・ケアンズ、メルボルンの都市に1つづつ建設し、空母打撃群1群7,500名とホテルスタッフ2,500名、スカイ航空210名の1万210名づつが居住する。
シドニーとメルボルンは夏時間(10月1日~4月1日)があって1月は日本より2時間進んでいて、ケアンズは夏時間が無いので1時間進んでいるだけとなる。カウントダウンはシドニーHから参加する。
2018年大晦日~2019年のS&Kのカウントダウンでは、南極パレスから初まり、シドニースプリーム、ケアンズスプリーム、日本、エル二ド、ドバイ、エーゲ海、カナダ、ハワイ・タヒチで終る。
僕とサチはカウントダウンに際して、南極パレス→シドニーH→ケアンズH→万座パレス→ドバイディズニー城→ミコノスHに参加してスタッフらをねぎらって新年のスタートをスタッフと一緒に祝う。
シドニースプリームホテルの総支配人は、南極・豪州地区の総括責任者の特別待遇部長(準重役)で、ケアンズとメルボルンスプリームホテルの総支配人2名と、空母打撃群の空母艦長3名は部長である。
3スプリームホテルの副支配人は部長補佐、スカイ航空豪州地区はシドニー空港パイロットの長がパイロット長(部長)で、ケアンズとメルボルン空港のパイロットの長が副パイロット長(部長補佐)。
各空港のCA長3人がが係長待遇で、整備士は各空港に15名づつ。各空港事務室の事務・清掃はCAが兼務する。事務室長はパイロット長と副パイロット長が兼務している。
超・小型核融合炉エンジンの改良で、大型船舶の水上浮揚巡航速度がマッハ6(夏以降20)に成り、顧客が3倍増に成ったので、超豪華メガヨット4隻を新たに沖縄本島と宮古島に2隻づつ配置する。
超豪華メガヨット船長4人、副船長8人、戦闘機パイロット4人、ヘリ操縦士16人、機関士長4人、通信士長4人、シェフ4人以下総勢896人(224人X4隻)、護衛の潜水艦乗員1,120人、
(艦長1名・副艦長1名・機関士長1名・以下コック・水兵など1隻140名X2隻X4組)の合計2,056名を新たに増員する。(宿舎は恩納スカイタワーと伊良部島スカイタワーに半分づつ)
ポリネシア地区の4隻と沖縄12隻は、豪州観光もコースとする。豪州ー沖縄間7,140km、豪州ータヒチ間6,135km、豪州ーハワイ間8,211kmで、20分から25分で移動可能。
また、沖縄ー南極間13,497km、ハワイー南極間13、059kmなので、水上浮揚のマッハ6~20で沖縄・ハワイから南極まで2時間~35分程度で到着できるので南極も観光コースに入れる。
S&Kの単独スタッフは豪州を含めてこれで総勢26万4,807名となる。ドバイ共同事業と海外共同経営ホテル・別荘を合わせて総勢38万1,907名の巨大組織となる。 豪州スプリームの宿泊は、
セレブ顧客1ホテル1,400組まで、1日平均1千百組年間1.3860兆円の売り上げ、経費6,800億円(建設費等9千億円を5年払い年1,800億円)、税引き後利益は3,156億円X3ホテル。
保養施設として1日平均S&K関連スタッフ家族5千組前後がそれぞれのホテルに宿泊出来る。空母打撃群は南極に2群を配置し、豪州に1群配置する。豪州ー南極間は約7,100km。
空母打撃群は1群年間75件X3X300億円=3群で年間6.75兆円の売り上げが在り、3群の合計経費4.5兆円を差し引いて、税引き後利益1兆3,500億円(税率40%)となる。
シドニースプリームホテル、ケアンズスプリームホテル、メルボルンスプリームホテルと、空母打撃群3群合わせて豪州地区の売り上げは10兆908億円、税引き後利益は2兆2,968億円となる。
空母打撃群は潜水艦を含め水上浮揚でマッハ6(時速7,344km)夏以降20(時速24,480km)で移動が出来、南極ー豪州間7,100kmを1時間(夏以降マッハ20で18分)で移動が出来、
戦闘機はマッハ18で20分、6月以降はマッハ90で4分程度で両間を移動が出来る。6月以降は沖縄からでも8分程度で南極に到着が可能と成る。
空母打撃群は、S&K単独雇用スタッフが沖縄3群、東京2群、エーゲ海2群、ドバイ1群、タヒチ1群、豪州。南極3群の12群、ドバイデズニーと富豪が1群づつの合計14群を保有している。
航空機の増便やホテル・施設・超豪華メガヨット・超豪華客船・空母打撃群などの営業稼働率の上昇と、新たな南極・豪州を併せた売上げは54兆円増、税引き後利益は8兆4,000億円程度となる。
取り分け、空母打撃群の機動力はダントツに優れているので、各国やセレブ・組織・企業からの要請が増え、平均1群当たり15件X300億円増え、9群の税引き後利益が1兆8,300億円純増した。
スカイ航空も航空機の増機と、速度の大幅上昇に伴って世界各地への1機の往復運行回数が多くなったので、全体で2兆円程の税引き後利益となった。他全体で6兆4,000億円増の税引き利益に成った。
23スプリームホテルの売上げは、500㎡の部屋のクラブスイートの1泊550万円計算で、別途セレブ・超セレブのロイヤルスイート以上の宿泊売上げ16.56兆円・税引き後利益6.02兆円加算。
スプリームホテルとは至高のホテルと言う意味で、ドバイ10、ハワイ4、タヒチ1、豪州3、南極1、横須賀1、ミコノス島2、サントリーニ島1の計23ホテル。3スカイタワー宿舎は別格。
スプリームホテルの支配人は、特別待遇部長では無いが担当ホテルの最上階(97階のエンジェルハウス)が家族同伴宿舎=自宅となり、家賃は月100万円(年1,200万円)となっている。

収益が大幅に向上したので、スタッフの給与を改定する。
S&Kスタッフの事務員・フロント・清掃員・コック・給仕等一般の最低賃金を1千万に、班長・主任手当を年240・480万円、バス運転手1,100万円、警備員・秘書・執事・CA1,200万円、
ヘリ操縦士・大型船舶操舵士等1,360万円、係長・店長の係長待遇3千万円、パイロット・シェフ・獣医等課長心得4千万円、課長(チーフ)・課長待遇(副船長・副艦長等)5千万円、
(一般シェフは皆2星級の腕前で3分の2相当、両パレスホテルのシェフ全員と他ホテル・レストランシェフの約3分の1相当が3星級シェフで課長・課長待遇と同じ年5千万円とする)
部長補佐(メガヨット船長・潜水艦等の艦長・H副支配人・超豪華客船副船長)7千万円、部長(総支配人、施設長、船長長・艦長長・機長長)、マスターシェフ、3スカイタワー・オアフH副支配人1億円、
特別待遇部長(8名)3億円、ドバイ第一総支配人・町田ST管理人4億円、常務・専務代行・町田ST特別管理人8億円、専務(S&K全ホテル・全レストラン総括人=万座パレス総支配人)10億円に。
専務、専務代行、常務3名が重役で、町田スカイタワー特別管理人(サチの両親)が相談役、同管理人(サチの妹弟)が相談役補佐、特別待遇部長が準重役で各地区・船長・艦長の総括責任者である。
その他、S&K関連全スタッフ総勢38万1,922名に特別ボーナス(家族同伴海外旅行費)を1人手取り5千万(日本1億円)とする。潜水艦乗組員には不自由手当てとして一律150万円を支給。
ドバイ居住のスタッフ15万人においては所得税が無いので、是正処置として給与はそれぞれ70%%にし、特別ボーナスの支給は5千万円と成る(それでも他より手取り額は多い。)
この他、核融合炉エンジン・真空粒子シールド・γ線レーザ砲等の研究・開発員(伊良部島研究所研究員)100名は年4千万円となる。研究所の事務員・清掃員などは同じ。組み立て等は全ロボット化。
S&K日本スタッフの最低賃金(一般スタッフ)1千万円+特別ボーナス1億円で、実質最低年収は1.1億円と成る。これは破格金額(最高税率)で開業医や大企業の部長の年収を超え大手の重役並み。
宿舎やホテルでスタッフが自由に使用できる社用車は1,400万円以上が複数台で、実際は1億円超え住宅以上の宿舎と共に、最低賃金者でも大手企業の幹部や中堅企業の社長並みの生活水準となる。
(僕とサチ、ドバイの富豪とディズニー幹部(ドバイ地区CEO)は特別ボーナスは無いが、S&K関連の専務以下のスタッフ(町田ST管理人含め)と他共同経営者13人には、手取り5千万円を支給)
最低賃金が年1.1億円になるので、50%課税で手取りは5千5百万円となり、実質4.78千万円が特別ボーナス手取り金額。(スタッフの誕生日祝い金・ケーキ・会食・冠婚葬祭費は別途支給)
(年収1千万円だと所得税や住民税・保険を差し引いて通常の手取り金額は718.6万円と成るので、5,500万円ー718.6」万円=4,781.4万円が特別ボーナス分となる)
特別ボーナスは、原則海外旅行費だが、贅沢な家族海外旅行をせず、お気に入りの自家用高級外車(スポーツカー含め)や貴金属・宝石・絵画・高級服・趣味などの購入代金や貯金に回すことも出来る。
スタッフは、僕とサチを除きS&K単独は町田ST管理人4人を含めた専務以下26万8、322名、ドバイ共同事業で11万1、500人、海外共同スタッフ2,100名、他共同経営者15名と僕とサチ。
(共同事業と共同経営ホテルなどを含めた経営者以下S&K関連総スタッフは38万1,939名となる)
S&K単独の売上げは196.2兆円で、ドバイ共同事業等を併せると256兆円を超える売上げと成る。給与等の総経費はS&K単独で約113兆円で、特別ボーナス支給30兆6,922億円。
経費と特別ボーナス30兆6,922億円と寄付金6兆円を差し引いて、約27.9兆円が税40%引き後利益、ドバイと海外共同経営ホテルの税引き後約8兆円を足して約35.9兆円となる。
税引き40%後の利益が年35.9兆円で、グループの内部留保を年30兆円とし、年5兆9千億円を新規設備投資や幹部のレストランメニューの試食代・宿泊費等に回し残れば内部留保する。
S&K全体の税金には法人税(日本約30%)、固定資産600兆円(日本1.4%=8.4兆円)税、動産売却の譲渡税等を合算して40%と概算。(ドバイは今のところ法人税は無く、米国21%。)
(既存建物(ホテルや施設)や高速道路・線路の修繕・増改築、設備・備品等、人工衛星・船舶・航空機(戦闘機・ヘリ含め)・モノレール車両・社用自動車等の新品買い替え・修理費等は通常経費落し。)
ドバイ、ハワイ、タヒチ、豪州・エーゲ海のホテルはそれぞれ独立海外法人、スカイ航空と海洋事業部KKでは支社と成り沖縄が本社。南極はどこの国の領土でもないので両ホテルは万座パレスの支社とする。
保安事業株式会社の空母打撃群や海洋事業株式会社の超豪華メガヨットは、本社が沖縄だが担当国が支社となるので、支社の法人税や当スタフ所得税などは外国支払いとなる(日本での課税は免除)。

一応、社長(CEO)の僕の年俸が14億円で、副社長のサチの年俸が12億円と成っているが、S&Kの全株式は僕とサチが100%持っているので、会社の税引き後利益は僕とサチ個人の資産となる。
皆非上場株式会社で、対外(信用)上と経理上、ホテルや航空・施設などは、S&K万座ホテル株式会社や、S&Kスカイ航空株式会社、株式会社S&K犬猫飼育場等の名称を使用しているに過ぎない。
全ての株式会社の社長と副社長は僕とサチが兼務していて、同時に全株式会社の株主は僕とサチの二人だけしか居ないが、運営において各会社の業務執行は部長や常務・専務が管理監督を行っている。
S&K株式会社1つにすると、収入・支出が同じで、どこで利益が出てどこで損失が生まれているのかがわかりづらくなるので、外部監査・経理などを導入して各部門を株式会社にて経理処理し、
収入支出を明確にして個々のホテルや施設の利益率や顧客の数とニーズを把握し、グループ全体での最高の利益性と必要性を吟味して、経営と収益の効率化を図る為に多くの株式会社に分けている。
中核の親会社がS&K統括株式会社・資本金10億円で、、他ホテルやスカイ航空などが子会社化(会社の資本金1千万~1億円は100%S&K統括=僕とサチ出資=100%株主)されている。
全株式会社は、将来、彩華(万座パレス社長に就任)と海智(同副社長・核融合炉・宇宙船開発事業担当に就任)、千華(同副社長兼監査・経理担当・顧問弁護士に就任)の子供3人に株券を譲渡する。
超豪華客船2隻と超豪華メガヨット・観光用船舶はS&K海洋事業株式会社所属、空母打撃群や船舶護衛と海洋監視潜水艦・イージス艦、戦闘機・戦闘ヘリ等はS&K保安事業株式会社所属となる。
GPS&レザー砲搭載人工衛星や通信システム、各ホテル施設の建物、自動車・バス・備品などの管理と買い替えは、S&K通信・設備管理事業株式会社が管轄し、常務がそれぞれトップで指揮・管理。
ドバイの10スプリームホテルはドバイ共同事業のスタッフ宿舎兼ホテルと成って居るが、S&Kスタッフ単独として管理し、10ホテル連結による収支とし、宿舎家賃などは他スプリームと同じ。
無借金経営で、モノレール会社や各ホテルや施設の建設費や設備費、航空機などの購入費等全ては、銀行からの借り入れではなく、S&Kの潤沢な内部留保金からの拠出なので借りれ利息は発生しない。
経営戦略上、各部門に返済期間を設けて、設備投資分を差し引いても一定の収益が上がる様に各部門の個々のスタッフが努力する指標だけで、全体の利益・利便になれば赤字部門も他から補填される。
専務や常務、部長などは、S&K全てのグループ全体としての地位で、個々のホテルや施設の株式会社の地位では無いので、専務はS&Kグループのナンバー3で全ホテルと全レストランを統括する。
故に、各株式会社の施設のトップやホテルの総支配人は取締役や重役では無く部長であり、S&Kでは料理を重視するので、マスターシェフ(料理長)は給与では部長や総支配人と同じ待遇である。

おさらいとして、S&K単独経営ホテルは、34ホテルで、
万座パレス(自宅兼用)、恩名マリンホテル、サンライズホテル(一般顧客)、伊良部島ホテル(一般顧客)、伊良部島マリンホテル、池間島ホテル(別荘)、南極パレスホテル、ミコノスホテル、
スタッフ宿舎兼用の恩納スカイタワー、伊良部島スカイタワー、町田スカイタワー、横須賀スプリーム、南極スプリーム、オアフスプリーム、ハワイスプリーム、マウイスプリーム、カウアイスプリーム、
タヒチスプリーム、ドバイ第一スプリーム~第10スプリーム、ミコノス第一スプリーム、第二スプリーム、サントリーニスプリーム、シドニースプリーム、ケアンズスプリーム、メルボルンスプリーム。
サンライズと伊良部島ホテルの本館と伊良部島スカイタワーと南極パレスの一部が宿泊単価の安い一般大衆顧客用で、サンライズと伊良部島ホテルの別館と他ホテルがセレブ顧客専用と成っている。
共同経営ホテルは、アクバルドバイ、アクバルディズニードバイ、ドバイディズニーホテル(一般複数)、サントリーニ島8ホテル、ブルーラグーンホテル、エル二ド3ホテル、モーレンレイクロッジ。
アクバルドバイとアクバルディズニードバイのホテルと、サントリーニ8ホテルはセレブ顧客専用と成っている。但し、S&K関連スタッフは特別ボーナスの支給があるのでセレブ専用にも宿泊出来る。
S&K単独で超豪華客船(4千億円)2隻、超豪華メガヨット(1千8百億円)26隻、潜水艦52(共同10)隻、空母打撃群(空母1+戦艦12隻)12群、ミサイル巡洋艦12(共同10)隻、
超豪華メガヨットは、蒲池町田管理人・特別管理人専用1隻、常務3人・専務・専務代行専用に2隻(合計3隻)を新たに増やした。(船長3名・副船長6名・機関士・パイロット3名の15名のみ増員)
ボーイング747-8VIP機(バードマン750億円・56人乗りに改変)171機、同0号850億円1機、ボーイング747-8コンチネンタル機(450億円581座席2クラス)60機、
747-8VIP機の内0号は僕とサチの専用機、蒲池町田管理人・特別管理人専用機1機、常務3人専用機3機、専務・専務代行専用機1機となっている。特別待遇部長9名は単独で使用できる。
同コンチネンタル(全席ファーストクラス以上220座席に改変600億円)320機、ガルフストームG650ER(85億円)1,861機を保有、船舶・航空機全て核融合炉エンジン変換済み。
その他沖縄に、戦闘機F-2A1,250機、F35A1,500機、F35B48機、F-2B5機、F15B3機、F16B6機(以上核融合炉エンジンに改変)、アパッチヘリ70機を保有。
別途、空母打撃群の1原子力空母には、戦闘ヘリ15機、F35C(核融合炉エンジン変換)50機、F35B(同)6機が搭載されている。ドバイの3群の内2群を除き、単独保有12群X保有。
豪華内装に改変したベル525R(10人乗り)1,200機、同CH-47F(25人乗り)600機、別途、超豪華メガヨット1隻に同ベル525R2機と同CH-47F2機づつ搭載X23を保有。
高出力γ線レーザー砲とGPS・真空粒子二重シールド搭載人工衛星にブラックホール生成装置(投下して半径100km以内を消滅)を新たに搭載(一基50億円)し、100基増やして500基にした。
その他、サーキット場に高級スポーツカー多数、2階建て送迎バス、スポーツカーを含めた社用車(顧客・幹部送迎用・スタッフ・顧客利用)多数、超豪華キャンピングカーを複数所有。



 

ハワイに保養施説(ホテル兼用)建設

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年12月 3日(日)20時54分39秒
返信・引用 編集済
  ハワイのオアフ島、マウイ島、ハワイ島・カウアイ島にそれぞれ、S&K関連全スタッフとその家族が気分転換して過ごせる保養施設(現地スタッフ宿舎とホテル兼用施設)が既に建設してあるものとする。
オアフ島には、建設費等総9千億円・97階建てビル、11階~89階までキッチンと食堂が付いた500㎡のスイートルーム(定員1~4人)+室内温水流水プール+庭園(計1千㎡)1万5,800室、
90階~93階にはキッチン&食堂付き1,200㎡のスイートルーム(最大定員6名・サウナ・マーサージ機付き)+室内温水流水プール+庭園(敷地面積合計2,000㎡)が400室、
94・95階にはキッチン&食堂付き2,400㎡のスイートルーム(便器・浴槽純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大10名)+室内温水流水プール+庭園(計4千㎡)52X2=104室、
96階はキッチン&食堂付き3.400㎡のスイートルーム(便器と浴槽が純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大10名)+室内温水流水プール+庭園(計5千㎡)が40室ある。
97階はキッチン&食堂付き8,400㎡のスイートルーム(便器・浴槽純金製・サウナ・マッサージ機付き・最大50名)+室内流水温水プール+庭園(計1万㎡)が15室で、全1万6,359室。
11~89階の500㎡の部屋は、応接室・居間・PC室(PCと机・椅子4組)・キッチン&食堂が1つで、寝室天蓋付きクイーンベッドX2、バスルーム・シャワー室・トイレ、書斎が2部屋づつある。
90~93階の部屋は、キッチン&食堂・応接室・居間・PC室(PC・机・椅子6組)が1つで、寝室天蓋付きクイーンベッドX2、バスルーム・シャワー室・サウナ・トイレ、書斎が3部屋づつある。
94~96階の部屋は、応接室・居間・PC室(PC・机・椅子5組)・キッチン&食堂が2つで、寝室天蓋付きキングベッドベッドX2、バスルーム・シャワー室・サウナ・トイレ・書斎が5部屋づつある。
97階は、応接室はへブンスカイルームと同じメイン1・サブ2室、寝室は同メイン1(32ベッド)・サブ3(24ベッド)、書斎メイン1(6セット)・サブ3(6セットX3)、居間30人席X2部屋、
キッチン&食堂1(12人掛け4テーブル・6人掛け6テーブル・84座席)、和室1、音楽・映画鑑賞室・カラオケ室1、PC室5(10X5=50座席、)、バスルームシャワー・トイレ・サウナ室10、
94・95階と96階は共に便器と浴槽が総純金製だが、厚さと浴槽の広さが1.5倍違う。94・95階の便器と浴槽は1億・5億円、96階が同2億・10億円相当の金が使用されている。
97階の便器は更に厚く、浴槽は広く、便器は5億円、浴槽は20億円相当の純金が使用されている。
寝室の天蓋付きベッドは94・95階がダイヤモンドと金が散りばめれれたクイーンベッド6億円相当と同キングベッド8億円相当が1台づつ1部屋、キングベッド400万相当X2X4部屋、
96階がダイヤモンドと宝石・金が散りばめられた天蓋付きクイーンベッド(8億円相当)と同キングベッド(10億円相当)が1台づつ1部屋、500万円相当の天蓋付きキングベッドX2X4部屋。
97階はメインの寝室にダイヤと金・宝石入り天蓋付きキングベッド12億円超6台、同クイーンベッド10億円超8台天蓋付きキングとクイーン・ウォーターベッドが6台づつ設置されている。
PC室には100万円以上の高性能タワー型PCにデルの31.5インチ8K液晶モニター、高性能複合プリンターが、書斎にも高性能17インチノートPCが机の数(人数)分設置されている。
参考:デル31.5型8K液晶モニター(ディスプレイ)、https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073066.html
温水プールには着替え室・シャワー室・トイレ・ジムが付属し、ルームランナーが付いていて、500㎡の部屋のプールは1つ、91~93階が2セット、94~96階が3セット、97階が5セットある。
アメニティは全室シャネル、ブルガリ、エルメスの3種類を用意し、好きなブランドを使ってもらう。シーツは高級エジプト綿又は高級シルクの好きな方を選択できる。
S&K関連ホテルのセレブ向けスイートルームは、正式な一続きの部屋では無く、食堂・寝室・応接室などバス・トイレルームの様に仕切りとドアが付いた高級マンションタイプの部屋と成っている。

500㎡の部屋の名称はクラブスイート、1,200㎡の部屋がスーパー(SP)ロイヤルスイート、2,400㎡の部屋がエグゼクティブロイヤルスイート、3,400㎡の部屋がエンペラーズスイート。
エグゼクティブロイヤルスイートが、沖縄のプレミアムロイヤルスートの上で、エンペラーズスイートのやや格下スイート、エンペラーズスイートは万座パレスと同じ内装・設備・調度品となっている。
8,400㎡の部屋はエンジェルハウスと命名し、特別待遇部長や重役の常務・専務・社長(CEO)・超セレブ・国賓が使用・宿泊する部屋で、内装・設備はゴッドハウス・ヘブンスカイ並みと成っている。
スタッフの家賃・宿泊料金は、500㎡のクラブスイートは月5万円、SPロイヤルスイート月15万円、エグゼクティブスート月30万円、エンペラーズスイート月50万円、エンジェルハウス月100万円。
500㎡のスタッフの宿舎と宿泊部屋は税務対策上では質素な普通レベルの宿舎・簡易部屋として報告し、その他も設備などは質素な部屋として報告し、スタッフに課税されないように配慮されている。
万座パレスの僕とサチの自宅17階と南極パレスのゴッドハウス16階の家賃は年1億2千万円、新スカイタワーヘブンスカイ同3億円、セカンドハウス同1億円、ポセイドンハウス同1億円と成って居て、
常務と専務の自宅兼執務室と南極パレスのミカエルハウス、スカイタワー219階(1万㎡)は年1,440(月120)万円、蒲池管理人の自宅町田スカイタワー222階は2億円の家賃と成っている。
エンペラーズスイート・マリッジスイート・マーメイドスイートの寝室のベッドを、キングベッド2台をダイヤと宝石・金入り天蓋付きクーンベッド(8億円)と同キングベッド(10億円)を1台づつに。
→ダイヤモンドと宝石・金入りの天蓋付きクイーンベッド1台、同キングベッド1台、天蓋付きクイーンベッド6台、天蓋付きキングベッド6台、キングベッド4台、ウォーターベッド6台の計24台。
ゴッドハウス・セカンドハウス・ヘブンスカイ・ポセイドンハウス・龍宮スイート・ヘブンスイート・トリトンハウス・ネプチューンハウス寝室メインは、クイーンベッド10億円・キングベッド12億。
ゴッドハウスのメイン以外の他の寝室5部屋は、天蓋付ダイヤモンドと宝石・金が散りばめられたクイーンベッド8億円相当、同キングベッド10億円相当のベッドとする。
ハワイ4ホテルのエグゼグティブルロイヤルスイートの寝室5部屋の内、ダイヤと金入り天蓋付きクイーンベッド6億円相当とダイヤと金入りの天蓋付きキングベッド8億円相当1台づつが1部屋ある。
また、東京を除く沖縄その他の宿舎も、課長以上、部長待遇以上、部長以上はハワイとほぼ同じ内装・設備・調度品などがそろえてある。重役以上は超セレブの富豪以上の贅沢な部屋と成っている。
寝室のベッドは、部長補佐(船長・艦長等)からダイヤと金入りの天蓋付きベッド(クイーン6億・キング8億)、部長・部長待遇がダイヤ・宝石・金入り天蓋付きクイーン8億・同キング10億、
特別待遇部長と、常務・専務・専務代行、社長・副社長の重役の寝室のベッドが、ダイヤと宝石・金入り天蓋付きクイーンベッド10億円、同天蓋付きキングベッド12億円相当となっている。
1階~10階が直営レストランの他、映画館・ブティック、大小劇場、温泉浴場、ボーリング場、テニスコート、生鮮市場、散髪・美容院、歯医者、総合病院、コンビニ、雑貨店、本屋、B級グルメ店等。
ビルの高さは屋上まで712m(ハワイで最高)、横・奥行きが1,050mX1,050mで、10階までは部屋などの施設と成っているが、居住スペースの宿舎部屋の階は内部が吹き抜けとなっている。
90~93階が係長待遇以上、94・95階が課長以上、96階が他H支配人・施設長、パイロット長・船長長等とマスターシェフの部長待遇以上、97階は特別待遇部長以上が宿泊する部屋と成っている。
空き部屋ば、セレブも1泊6名まで1千5百万(90~93階)、1泊10名8千万円(94・95階)、1泊10名まで2億円(96階)、1泊40名まで10(最大50名)億円(97階)で宿泊出来る。
11階~89階の1万5,680室もスタッフの居住以外の空き部屋は、一般スタッフの保養施設で、セレブ向けの宿泊ホテルとも成り、1部屋1泊定員4名まで550万~650万円にて宿泊が出来る。
アクバルドバイホテルの客室は1,600㎡ロイヤルスイートで1千万円、3,200㎡ラージロイヤルスイートで2千万円なので、宿舎やS&KのSPロイヤルスイート以上の部屋の方が豪華内装・設備。
オアフ島の保養施設の名称はS&Kオアフホテルで、スタッフは総支配人1名、副支配人2名、チーフ10名、マスターシェフ20名、一般シェフ88名、コック1,080名、給仕等2,000名、
送迎運転手&ガードマン420名、清掃員400名、設備100名、フロント事務員20名、客室係り200名、販売員等600名の総勢4,941名のスタッフ(3星シェフは29名)となる。
S&Kでは、チーフは課長(管理職)で、ホテルの総支配人等の施設長やパイロット長・船長長が部長で、豪華客船船長は特別待遇部長、あらゆる料理に秀でたマスターシェフ(超3星級)が部長待遇である。
副支配人は部長補佐(準幹部)なので、マスターシェフより格下で、超豪華メガヨット船長は部長補佐(準幹部)待遇、副船長・副艦長は課長待遇、シェフとジェット機のパイロットは課長心得とする。
オアフホテルの総支配人はポリネシア地域の総括責任者なので、特別待遇部長として年収7千万円、ハワイ・マウイ・カウアイHの総支配人は部長(97階が宿舎)5千万円、副支配人は部長補佐(次長)。
オアフホテル総支配人は97階が宿舎で、ガヨット船長(家族)は、ホテルの94・95階が宿舎。メガヨット船長長はオアフHの96階が宿舎となる。(副支配人は該当ホテル96階が宿舎)
各ホテルのマスターシェフと各空港のパイロット長は該当H96階が宿舎で、課長、副船長・副艦長の課長待遇とシェフ・パイロット・獣医等の課長心得、係長(待遇)は90~93階が宿舎、
他の係長・係長待遇(店長等)未満のスタッフ(班長を含め)は89階以下が宿舎または保養施設部屋となるが、年収が上ほど(班長などは)上の階に優先的に居住・宿泊出来る。
潜水艦4隻の乗組員と超豪華メガヨット船長長とその副船長はオアフホテル、1隻づつがハワ・マウイ・カウアイHが宿舎になる。宿舎部屋はどれも7星ホテルの最上級部屋より内装・設備が上である。
参考:ドバイのブルジュ・アル・アラブホテルロイヤルスート、http://dubai-walker.com/burj-al-arab/
3ホテルの2,400㎡のスイートルームは、1,200㎡の部屋よりも数段内装・設備・調度品などが豪華に成って居て、サウナ室やホームバー・ワインセラー・マッサージ機が2つ付属している。
3,400㎡のスイートルームは更に豪華で、トイレの便器と風呂の浴槽が純金製で、上記サウナ室等が3つ設置され、マッサージ機も3台、家具やベッド・調度品なども最高級品ぞろえと成っている。
全室照明はクリスタルシャンデリア31灯以上で、風呂・シャワー室トイレは大理石張り、寝室・書斎などはペルシャ絨毯敷き、家具や調度品も高級ブランド品で、大きな部屋になるほど価格が高くなる。
http://eljewell-chandelier.com/?mode=grp&gid=1272302&sort=n&page=8
照明とエアコン、TV(70インチ8K)、電動カーテン、フロント呼び出しなどの電話は、音声認識で作動停止・調整出来き。人を感知するセンサー内臓で一定時間誰も居なければ自動消灯などする。
8K70型TVは、S&K関連ホテルと宿舎の応接室・居間・寝室・食堂などにに常設、100インチ型が出れば、ロイヤルスイート以上の部屋(80インチなら全部屋)に順次設置して行く。
参考;シャープ8K対応70型AQUOS/LC-70X500(100万円)、http://www.sharp.co.jp/corporate/news/170831-a.html
全室ソフトバンクの人型ロボット「ペッパー)1体と、2018年からAIBOを1~3つ常設、
https://www.softbank.jp/robot/special/pepper/  https://aibo.sony.jp/

ハワイ島とマウイ島、カウアイ島には、総建設費5千億円97階建て、11階~89階キッチン&食堂付き500㎡のクラブスイート(定員1~4人)+室内温水流水プール+庭園8,848室(全1千㎡)、
90~93階が同1,200㎡のSPロイヤルスイート+室内温水流水プール+庭園が224室、94・95階が同2,400㎡のエグゼクティブロイヤルスイート+室内温水流水プール+庭園56室、
96階が同3,400mのエンペラーズスイート+室内流水温水プール+庭園24室で、97階が同8,400㎡のエンジェルハウス+室内流水温水プーツ+庭園(計1満㎡)8室となっている。
94~96階はオアフホテルと同じ最大定員10名、97階は最大定員50名、94~97階は便器・浴槽が純金製、サウナ・マッサージ機(チェア)付きとなっている。
97階の1部屋は、オアフホテルや他のスプリームホテルも同様に特別待遇部長・総支配人・副支配人・チーフらの執務室&ホテル事務室、2~1部屋が同スタッフの食堂・休憩室に改装してある。
1~10階が直営レストラン他、映画館、ブティック、温泉浴場、劇場、歯医者・総合病院、コンビニ、雑貨店、生鮮野菜・魚介・生肉市場などのテナントエリア。高さ712mX605mX605m、
S&Kハワイホテルと同マウイホテルのスタッフ数は、総支配人1人の他は、皆オアフホテルのスタッフの半分(計2,471名)となる。4保養施設兼宿舎・ホテル総勢は12,354名となる。
地下1階~地下3階までが大駐車場と成って居て、オアフホテルは別途3階建て駐車場が設置してある。屋上にはヘリポートがオアフホテルには120とマウイHとハワイHには60づつ設置してある。
駐車場には、送迎用のマイバッハ・プルマンと同ランドレーが20・10・10・10台づつ、ロールスロイスファントム最上級車と同ドロップヘッドクーペが200・100・100・100台づつ常設。
係長以上のスタッフとセレブが自由に使える車としてフェラーリ812スーパーファースト、同488スパイダー、ランボルギーニ・アべンタドールSクーペ、同ロードスター各1千・5百・5百・5百台づつ。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/812_superfast  https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/488spider  https://www.cornesmotors.com/lamborghini/detail/aventador_s_coupe  https://www.cornesmotors.com/lamborghini/detail/aventador_s_roadster
係長以上とセレブ顧客用にポルシェ911GT2 RS(3,656万円)を1千・5百・5百・5百台づつ追加。https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-gt2-rs/911-gt2-rs/
同様にフェラーリー488ビスタが販売されれば、1千・5百・5百・5百台づつ常設。http://car-moby.jp/287425
送迎兼用ホテル車として、ジャガーのXJロングホイールベースのブルー、グリーンを1千台づつ各ホテルに常設。https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/xj/lwb-models/autobiography-lwb.html
自由使用できる車として、シボレー・コルベットZR1コンバーチブル4千・2千・2千・2千台、キャデラックCTS-V最上級車、同エスカレード最上級車、レクサスLS500h-EX各2千・千台・千台・千台、http://www.chevroletjapan.com/cars/corvette-z06/model-overview.html https://www.cadillacjapan.com/v-series/cts-v/overview.html https://www.cadillacjapan.com/escalade/model-overview.html https://lexus.jp/models/ls/
僕とサチ専用のブガッティ・シロンとジャガーコンバーチブルをオアフ青・ハワイ赤・マウイ・カウアイ黒色を1台づつ設置、ブガッティ・シロンについては支配人以上のS&K幹部スタッフが使用することが出来る。https://cobby.jp/bugatti-chiron.html  https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/f-type/convertible-models/f-type-svr.html
ブガッティ・シロン・スポーツ(3億4,816万円=236マンポンド)を青・赤・黒・黒を1台づつ追加常設する。http://intensive911.com/?p=124627 万座パレスなどにも1台づつ常設。
誰もが自由に乗れる車として、フェラーリ・ボルトフィーノ(2,530万円)を2千・1千・1千・千台づつ追加常設。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/portofino
誰もが自由に使用出来る車として、2020年納車予定の新型テスラ・ロードスター(EV車)を、各ホテルに2千・1千・1千・1千台予約し常設する。https://www.tesla.com/jp/roadster
各ホテル屋上に豪華内装に改装したCH-47F(乗員5名・乗客20名=25人乗り)が20・10・10・10機、乗員2名・乗客6~8名・10人乗り)に改変したベル525Rが40・20・20・20機常設。https://ja.wikipedia.org/wiki/CH-47_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)  http://www.bellflight.com/ja-JP/commercial/bell-525
ヘリは主として管理職のチーフ以上の送迎とセレブ顧客の送迎・移動に使用されるが、6人以上でのスタッフと家族や団体スタッフの送迎にも使われる。
5人までのスタッフ送迎・移動には、別途アルフォード最上級車6人乗り黒色が各ホテルに2千・1千・1千台づつ常設され、手の空いている一般スタッフ等もホテル等まで送迎・移動する。https://toyota.jp/alphard/grade/el/?padid=ag341_from_alphard_grade_hy_el_thumb
勿論、国際免許があれば宿泊客が自分達で運転することも出来る。自由に利用できる車についても同様である。
S&Kスタッフがハワイ保養施設(ホテル)を利用する際、部屋のキッチンで自分達で調理するのが基本で、食材は予約して冷蔵・冷凍庫に保管(実費)されているのや市場で買って来て使用する。
勿論、シェフやコックに調理して貰う事や、レストランを利用することが出来るが、調理代一人当たり1食1万円又はレストランの料金を支払う必要がある。
オアフホテルの直営レストランは20店舗で、1店舗マスターシェフ1名以下シェフ4~5名・コック50~60名・給仕等100名で、超豪華メガヨットと747-8VIP機レストランを兼任する。
ハワイ・マウイ・カウアイホテルのレストランはそれぞれ10店舗、1店舗のスタッフ構成はマスターシェフ以下オアフホテルと同じ勤務体制となっている。コース料理は1食1人30~100万円である。
レストランはどれも3星で、フランス料理・イタリア・中華・和食&寿司、鉄板料理、バーベキュー料理、地中海料理、トルコ中東料理、ハワイ料理、ステーキ料理と、炭火焼肉、カレー・北欧料理など。
マスターシェフはレストランの料理長でもあるが、最上級レベルなので上下を付け難く全員部長待遇で、万座パレス専務が総料理長・専務代行が副総料理長以外は総料理長と副総料理長は置いていない。
4ホテルとも、宿泊部屋の階は内側が吹き抜けと成っていて、オアフは10階屋上が900X900m(他H480X)の広さが在り、緑地庭園と成って居て、イベントやコンサート等が開催できる。

オアフ・ハワイ・マウイ・カウアイ島の空港にガルフストームG650ER(乗員・乗客20名)を140・70・70・70機、ボーイング747-8VIP(乗員・乗客58名)を4・2・2・2機常設、
S&Kスカイ航空ハワイ支社所属で、パイロット730名、CA760名、ヘリ操縦士160名、事務員25名、整備士175名の総勢1,850名を雇用(住居はハワイ4ホテル)。
また、タヒチの空港にもガルフストームG650ERを70機、ボーイング747-8VIP機を2機パイロット146名、CA152名、ヘリ操縦士32名、事務員5名、整備士35名(計370名)常設。
747-8VIP機のレストランのシェフ(マスターシェフ含む)・コック(合わせて5名X10機)、給仕5名X10機はハワイ4ホテルとタヒチホテルから出向して勤務に当たる。
パイロット876名の内ホノルル空港便の292名の長がハワイ地区のパイロット長(チーフパイロット)で、ハワイとマウイ・カウアイ・タヒチ空港146名の長が副パイロット長(サブチーフパイロット)、
パイロット長は部長待遇(S&Kの幹部)で、副パイロット長は準幹部の部長補佐待遇である。CA長はチーフ(課長)待遇の管理職、副CA長3名は係長待遇(年収2,500万円)となる。
施設長などの部長とマスターシェフの年収は5千万円に、町田スカイタワーとオアフ・ミコノスHの総支配人・豪華客船船長の特別待遇部長は7千万円、船長・艦長・副支配人の部長補佐が4,500万円、
(ミコノスホテルの管理人=総支配人=部長は、旧地主(土地は全てS&Kが買い取った)でもあるので、給与とは別に特別手当として毎年1億円を支払っている)
チーフ(課長)の地位を上げて4千万円、一般シェフ・ジェット機パイロット・獣医・副船長が3,800万円、店長等の係長・係長待遇が2,500万円に改訂する。(豪華客船副船長は部長補佐)
各部署などの班長(主任)は年120万円プラス。警備主任なら1千万円+120万円の1,120万円に、ヘリ操縦士1,120万以下から給仕・清掃員などの一般スタッフの年収は850万円のまま。
4島のホテルは、セレブが1日平均1,600組宿泊すれば、4ホテルの建設費・人件費・設備費・光熱費・社用車などの経費が賄え、4ホテル合計1日5千組以上の利用があり約6.732兆円超の利益。
セレブ宿泊料金には自宅からの送迎代と食事代は含まれておらず、別途料金がかかるが、空港などからのヘリ・自動車送迎と自由利用車の使用は無料となる。(ガソリンは満タンで貸すので満タン返し)

ハワイに超豪華メガヨットセットを4隻新たに常設、船長1X4名・副船長2X4=8名を増員し、戦闘機パイロット4名・ヘリ操縦士16名はスカイ航空から出向、機関士・シェフ・コック・給仕・
清掃員等212名X4=848名は4ホテルから出向、護衛のバージニア級潜水艦8隻と艦長・副艦長など乗組員140X8=1,120名を新たに雇用(新規雇用1,132名)、4ホテルが住居となる。
3隻はポリネシア地域の巡回航海(観光)とし、宿泊・食事などは同じで、課長以下のS&K関連スタッフとその家族は宿泊無しで、上船代は無料で、食事代は実費とする。
宿泊希望の場合は予約の上、正規の半額(トリトンハウスを除く1部屋平均5百万円)を各スタッフと家族が支払って宿泊することが出来る。トリトンハウスは特別待遇部長以上のスタッフ家族が利用できる。
常夏のポリネシアなので、超豪華メガヨットの巡回航海の部屋は満席で、上船だけも多く、1隻当たり年売り上げ1兆3千億円超で経費を差し引いて8千億円(税引き後でも4千億円)超の利益となる。
超メガヨットは一般豪華客船並みに大きいので、宿泊客最大550人の他、1千人以上は最低上船可能なので、ヘリ送迎付き上船代1人100万円なので、500人の上船で5億円の売り上げと成る。
よってS&Kスタッフ家族が500人上船しても500名は一般顧客の上船が可能で、スタッフ家族の上船代を無料にしても損失にはならなず、食事代はS&Kが特別ボーナスから差し引く。
経費には食材費、高熱燃料費、人件費、修繕・保守費(以上は潜水艦2隻を含む)と、付属のヨットや潜水艇・ヘリ・戦闘機を含めた建造費と潜水艦2隻の建造費は5年分割として試算してある。
1隻は巡回航海せず、超セレブによる1隻丸ごと貸切(護衛付き1泊30億円)や、S&K関連の部長待遇以上家族が上船・宿泊(特別待遇部長以上はトリトンハウス利用)してバカンスを楽しむ船として運用。
幹部に対する日ごろの感謝としての特別船として、部長以上の家族の食事代は人数分実費を各人が支払うが、宿泊代はS&Kが全額負担するので無料とする。
僕とサチは、沖縄からトリトン0号を利用してハワイまで来るか、先に出向させて待機させておくので、他の超豪華メガヨット(トリトン号)や4ホテルの部屋は基本的には使用しない。
超豪華メガヨットトリトン号と潜水艦の巡航速度は最新式小型核融合炉エンジンなので、最高速度は120ノット(時速222km)、安定巡航速度は50~60ノット(時速92.6~111km)
那覇ーホノルル間が7,503kmなので、50ノットの速度で航行して81時間(3日と9時間)程度で、60ノットで航行して67.6時間(3日以内)で沖縄からハワイに着くことが出来る。
但し、バカンスや休養では無く、社長・副社長として定期的な毎月2回視察とスタフ激励に訪れる(仕事の)際にはエンジェルハウスに宿泊して、レストランで食事をしたりしてスタッフとの親睦を図る。
沖縄の梅雨時期と真冬時は、沖縄・東京からセレブ貸切又は巡回航海の超豪華メガヨットが就航する。東京・沖縄の超豪華メガヨットは同時期、南半球や常夏の東南アジアへの貸切や巡回航海が多くなる。

ハワイには米軍海軍が居るが、ポリネシア観光の安全確保の為に空母打撃群(空母1・水上護衛艦8隻・潜水艦2隻・補給艦2隻・乗員7,500名・タヒチに家族同伴宿舎を建設)を1群置く。
空母打撃群は、1日300億円にてポリネシア諸国のパレードや国賓護衛に当たり、年間60件以上1.8兆円超の売り上げ、建造費(分割)等の経費を差し引いて税引き後3,600億円超の利益。
クリスマスコンサート等のイベントでS&K関連の重役・トップ・超セレブが多数集まる場合、上記1群と沖縄と東京・ドバイから空母打撃群を1群ずつ(計4群)派遣する。(全隻小型核融合炉エンジン)
空母打撃群の機動力は、全隻最新式小型核融合炉エンジンを搭載しているので、米軍海軍の機動力を遥かに上回り(最高速度2倍)、S&K関連全体では11群なので米国海軍を1群超える保有と成る。
空母打撃群の空母艦長が部長(幹部)年5千万円、12隻の艦長が部長補佐(準幹部)年4,500万円、副艦長・戦闘機パイロットが3,800万円、他機関士・乗組員は年1,000万円。
宿舎はオアフHと同じ造りの1万6千余世帯が住める高層ビル、空き部屋がスタッフの保養施設&セレブ宿泊部屋。直営レストラン、非直営レストラン等の飲食店や市場・病院等が下の階に入っている。
直営レストランは7店舗、マスターシェフ7名、シェフ28名、コック350名、給仕700名、他総支配人1名年5千万円、副支配人1名、フロント&事務員20名、チーフ5名、ヘリ操縦士120名、
設備100名、宿泊部屋係り200名、警備員&送迎運転手420名、清掃員400名、販売員など149名で、直営レストラン1,085名と合わせ総勢2,500名(空母打撃群合わせ1万スタッフ)
直営レストラン1店舗には、マスターシェフ(料理長)1名、シェフ4名、コック50名、給仕等100名で、フランス・イタリア・中華・日本食・郷土・北欧・ステーキ&鉄板料理店が在る。
宿舎屋上にはヘリポート120基設置、豪華内装に改変したCH-47F20機、ベル525R40機を常設し、スタッフ等の送迎に使用する。送迎車や自由利用できる車はオアフホテルと同じ。
セレブ宿泊が年1日平均700組以上あり、建設費等9千億円の分割と、人件費・光熱費・材料費・修繕・保守費・ヘリや車の購入費(分割)を併せた総経費を差し引いて年2,436億円超の税引き後利益。
タヒチ宿舎ホテルの総支配人1名と空母打撃群の空母艦長は部長(他艦長は部長補佐)で、ハワイのオアフホテル総支配人がポリネシア地区の総括責任者(特別待遇部長=準重役)として管理している。

ポリネシア地方の増員分は下記と空母打撃群を含め2万5,830人となり、S&K単独スタッフは計12万6,130名となり、ドバイ共同事業・海外共同経営ホテル・別荘と合わせ総員22.7万人超。
ポリネシア地域をハワイ支社とし、これに伴ってスカイ航空ハワイ行き・タヒチ行き(ドバイ・イギリス・東京・沖縄発)一部ハワイ経由線を新たに開設。イギリス発着はエーゲ海経由とドバイ経由がある。
ポリネシアへの一般スタッフと家族送迎用に747-8コンチネンタル機(2クラス)、エーゲ海発ドバイ経由4機、東京2機・沖縄4機の10機とパイロット24名、CA100名を増員する。
係長以上のスタッフとその家族は、ガルフストームG650ER(最大16人)かボーイング747-8VIP機(バードマン・最大40人)を相乗り利用してハワイを往復する。(代金は半額を人数割り)
正規金額沖縄ーハワイ間往復G650ERは1機(1~16名)4,663万円、同747-8VIPは1機(1~40名)2億5,107万円と成っている。(東京ーNY6,500万円・3億5千万円)
S&K海外ホテル共同経営者とS&Kの部長以上の幹部と家族は、G650ER機を相乗りしなくても良い。常務と特別管理人夫婦・専務(専務代行)は専用の747-8VIP機(5機)が在る。
係長未満のスタッフ・家族は、特別ボーナスが支給されるのでS&Kスカイ航空定期便のボーイング747-8コンチネンタル2クラスか、同200座席改変機を実費を支払って往復する。
係長未満でも、1家族4人までX4家族での相乗りに限ってはガルフストームG650ER機を半額を4等分づつ(1家族沖縄ーハワイ往復577.5万円)支払えば利用することが出来る。

12月24日(日)のクリスマスイブには、ハワイの4ホテルでクリスマスコンサートを開催する。メイン会場がオアフホテルの10階屋上庭園となり、他3ホテルの10階屋上庭園がサブ会場になる。
ゲストは、参加可能な歌姫トップ50、ロックバンド、クラッシックオーケストラ、ギターリスト、ピアニスト、トランぺター等々、司会4名、俳優など特別ゲスト15名、コンサート17時~23時。
24日には超豪華メガヨット4隻と超豪華客船2隻もハワイ入りし、23日~25日の宿泊は全てS&K関連スタッフと家族とお得意先セレブとゲスト等に限定され、一般セレブと一般顧客は宿泊出来ない。
僕とサチも専務夫婦・2常務夫婦らと共に(1常務は万座パレスの総責任者代理として残る)、宿泊するためにトリトン0号を先行させて、バードマン0号で23日夜ハワイ(時差19時間)入りする。
都合が付けば、東京のサチの両親と妹弟、沖縄・東京の休暇を取れるスタッフ家族、ドバイの富豪・ドバイディズニーランド幹部以下スタッフ、エーゲ海他海外別荘のスタッフ家族らがハワイ入りする。
スタッフ家族と共に、ドバイとエーゲ海から超豪華メガヨット(トリトン号)を2隻ずつ、東京から1隻、沖縄から0号とは別に4隻(10隻全て護衛付きで)ハワイ入りさせ、観光・宿泊等に利用する。
超豪華メガヨットのトリトン号と超豪華客船ネプチューン号の客室最上階は200X50m=1万㎡の部屋+屋外温水プール付き、メイン寝室にはダイヤと宝石と金入り天蓋付きキングベッド12億円6台、
同クイーンベッド10億円8台、他4部屋にはダイヤ・宝石・金入り天蓋付きキングベッド10億円1台と同クイーンベッド8億円1台づつ他が設置され最大50名が宿泊出来る部屋と成っている。
超豪華メガヨット(トリトン号)は、ハワイの4隻と合わせ14隻、護衛のバージニア級潜水艦は超豪華客船と合わせ16X2=32隻で、空母打撃群の2隻X4の8隻と合わせ40隻がハワイに集結。
お得意先セレブへは予め都合を聞き、都合の付く顧客にはホテルやメガヨット・客船に宿泊して、コンサートを見学してもらう。(宿泊・送迎代は通常、夕食、コンサート見学・懇談・親睦会代は無料。)
クリスマスコンサートには、ハワイ州知事、ロックフェラー一族やビルゲイツら財界人(家族同伴)らが訪れ、厳重な警備の下、上院・下院議長や両党の要職、米国大統領と家族らを極秘裏に招待する。
財界人、政府や両党の要職と大統領らは、バードマン等でハワイ入りし、97階か超豪華客船に極秘宿泊する。タヒチ・ドバイ・東京・沖縄から空母打撃群を1群づつ計4群を秘かにハワイ入りさせる。
コンサート開催時には盛大に花火を打ち上げ、夕方~夜食の超豪華七面鳥料理等とシャンパン・カクテルを無料サービスする。コンサート費用は総額800億円を見積もっているがS&Kが負担する。
各直営レストランで、個別ゲストらとの懇談会・親睦会を予定しており、司会と出演アーチスト・ゲスト料金は1人(組)1億円~7億円で、宿泊・食事・送迎・観光代は無料(S&K負担)とする。
クリスマスコンサートはTVライブ中継、ネットライブ中継など在り、4K以上の放送などは録画出来ない仕組みにし、8K画像の録画映像(ブルーレイなど)は参加者に無料配布される。
2017年7月の沖縄恩納チャリティーコンサートには、特別ゲストとして天皇皇后両陛下と天皇一家、エリザベス女王一家、サウジアラビア国王、スウェーデン王室などを極秘裏に招待した。
東京から空母打撃群1群を沖縄に派遣し、沖縄の3群と合わせ4群にて護衛に当たり、護衛付きでエーゲ海とドバイ・ハワイ・東京からトリトン号が7隻と超豪華客船ネプチューン号2隻も沖縄入りした。
クリスマスコンサートでは、ベートーベンの第九(合唱)や、クリスマスソングに合わせて、会場では人工雪を降らせたり、雪を運びかまくらをつくったり雪像等を飾ってコンサートを盛り上げる。

沖縄の恩納宿舎部屋数を3倍にし、11階~199階までが4万5,372部屋(温水プール+庭園付き・占有面積1千~4千㎡)、200階~219階が978部屋(同・5千㎡~1万㎡)の広さに。
220階以上が1万8千㎡で、222階トリプルヘブンスカイル(メイン寝室等各部屋3倍)の宿泊料金は食事・自宅送迎付きで1~120名まで1泊45億円で、最大150名では56.25億円に。
222階は扉を閉じれば3部屋(6千㎡X3)に区切ることも出来、1部屋1~40名まで15億円(最大50名まで)にて3組が宿泊出来き、扉を開ければ交互に行き来が出来るように成っている。
伊良部島宿舎も3倍増し、31階~215階(1千~5千㎡)の部屋(温水プール+庭園付き)が4万6,580部屋に、216階~222階のヘブンスイートスカイルーム6千㎡を63部屋に。
簡易宿泊部屋(最大定員2名)は3万2千室に、恩納宿舎は高さは1,915m、横2,050X2,050mのタワーに、下地島は高さ1,813mX2,500X2,500mのタワーに、
恩納宿舎と伊良部島宿舎スタッフを5千名づつ増員し計1万名の増員。直営レストランは14店舗他管理人を除く新スタッフはマスターシェフ14名・警備員840名など他宿舎のそれぞれ2倍の人員に。
恩納宿舎(スカイタワー)と伊良部島宿舎(スカイタワー)にはS&K直営レストランの他、非直営の3星・2星レストラン等高級・最高級飲食店がどちらも20店舗ほどが入っている。
豪華内装ヘリ、管理職以上&顧客の送迎車、宿泊客&スタッフが自由に利用できる車等もそれぞれ3倍増にする。恩納宿舎は建設費等総額2.5兆円、伊良部島宿舎は建設費等総額3兆円で新築する。
恩納スカイタワー(宿舎)と伊良部島スカイタワー(宿舎)に、セレブ集客の新たな目玉として(特別法案にて特別区に指定され)カジノ(ギャンブル=賭博施設)を設置する。
ドバイのアクバルドバイホテル、ディズニーランドキャストルタワー(城)も高さ1,813mに改築する。222階の最上階ルームは地上1,613mの高さとなる。221階は高さ1,603m。
ドバイのアクバルホテルとデズニーランドタワーの広さも2倍に拡張し、最上階222階は100X120mのスーパーヘブンスカイにし、221階は100X60mへ分スカイを2部屋設置。
横須賀に、空母打撃群2群1.5万人が住めるタヒチ宿舎&ホテル型部屋数2万室の複合高層ビル(1.1兆円)を建設、セレブ1日平均950組以上が宿泊し、最低年間5千億円超の税引き後利益に。
セレブ宿泊1千組までとし、4千部屋が空きが在り、東京地区スカイ航空スタッフ・超豪華メガヨット全スタッフ、町田スカイタワー・モノレールスタッフの係長以上と希望者合計3千世帯が入居する。
町田スカイタワー~横須賀宿舎~横浜~品川~渋谷(新宿まで接続)の高速モノレール線1兆円を新たに建設し、運転手・車掌・整備士・清掃員・駅員等スタッフを120名増員する(総勢320名)。
(建設費は10年払いで年1千億円づつ返済し、横須賀ー新宿間は黒字だが、横須賀ー町田スカイタワー間は赤字に成るので、宿舎利益から年1千億円をモノレールに補填拠出、全線で年4百億円の黒字に)
町田スカイタワー129階~149階の21階層スタッフ居住区=1部屋500㎡(20X25m)2,121部屋のうち1,118部屋が埋まり、1千部屋をスタッフ保養&セレブ宿泊部屋にする。
ドバイとエーゲ海のスタッフ宿舎も、タヒチ同様の宿舎と保養施設&ホテル兼用の複合ビルとする。ドバイには1.8万世帯が住める宿舎&保養施設(総額1兆円)を10ビル建設、
ミコノス島とサントリーニ島にも同様1.6万世帯が住める高層複合ビルを2ビル・1ビル建設。空母打撃群などが加わってドバイの総スタッフは約15万名、エーゲ海スタッフは約2万8、600名。
各宿舎の管理人以下スタッフと設備などはタヒチ宿舎兼保養所&ホテルと同じで、直営レストランは7店舗設置、非直営レストランや飲食店が多数入っている。
恩名スカイタワーと伊良部島スカイタワーの総支配人は特別待遇部長で、ドバイを統括する特別待遇部長を第一宿舎の総支配人が兼任、エーゲ海を統括する特別待遇部長をミコノス第一宿舎の総支配人が兼務、
ミコノスホテルも管轄下にする。特別待遇部長(準重役)は、超豪華客船ネプチューン号船長2名、町田スカイタワー総支配人、ハワイ・オアフH・後述のシドニーH総支配人と合わせて総勢9名となる。
恩納・伊良部島・町田の3スカイタワーホテル、オアフスプリームホテルの副支配人は、部長待遇(他ホテルの総支配人と同じ年収)となる。(シドニー・ドバイ第一・ミコノス第一の副支配人は部長補佐)
超豪華客船船長は、超豪華メガヨットの船長(部長補佐)を育成し、全メガヨット船長は客船にて順に3ヶ月間副船長として研修に当たる。艦長・客船船長含む船長の上司が全4海技士1級免許者の常務3人。
常務は、沖縄・東京地区、客船・ポリネシア、豪州・南極地区、エーゲ海・ドバイ地区担当に分かれて時々訪れて船長・艦長・乗員(潜水艦を含め)らとパイロットの管理・育成を行っている。
専務はS&K全ての施設(空港・モノレールを含め)とホテルとレストランの総監督者・育成者で、特別部長を含めた総支配人・施設長の上司で、専務代行はその代行者でもある。
全スタッフが自由に使用できる車は、ハワイ以外は、コルベット、ポルシェ911カレラ4S、メルセデスAMGC63Sクーペ、メルセデスGLS550-4M、レクサスLS500h-EX2千台づつ。http://www.chevroletjapan.com/cars/corvette-z06/model-overview.html  https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/911-carrera-4s/  https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-coupe/explore/lineup.module.html  https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/gls/gls-suv/explore/lineup.module.html  https://lexus.jp/models/ls/
フェラーリ・ボルトフィーノ2千台、テスラ・ロードスター2千台づつ。https://www.cornesmotors.com/ferrari/detail/portofino  https://www.tesla.com/jp/roadster
町田スカイタワーにも各2千台づつにし格差を無くした。沖縄2宿舎は各6千台づつに。
新宿舎スタッフはドバイ2,500名X10ビル=2万5千名、沖縄2宿舎5千X2=1万名、ミコノス島2,500X2=5千、サントリーニ島・横須賀宿舎2,500名X2で、計4万5千名。
サントリーニ宿舎は、共同経営の8ホテルのスタッフ1,100名とオーナーも入居し、スカイ航空やエーゲ海観光スタッフが入居、ミコノス宿舎は空母打撃群1づつとミコノスHスタッフが入居する。
S&K単独スタッフは約18万1,900人。ドバイ共同事業スタッフは約11万1500(S&Kドバイ38,500)名で、海外共同経営ホテル・別荘などを合わせて総勢29万5,500名程。
アクバルホテルのオーナーの富豪と重役の住居は、アクバルホテルの上層階層に、ドバイディズニーランド幹部(ドバイ担当CEO)と重役は、ディズーニランドタワー(城)上層階に住居がある。
ミコノスホテルの管理人=総支配人と管理職はミコノスホテル5.6階に住居(管理宿舎)があるが、共同宿舎に別途家族同伴用の部屋が用意されている。(総支配人はミコノスホテルがメインとなる)
保養施設として沖縄恩納STは1日平均1万組、伊良部島STは1.2万組、ハワイ2.3万組、タヒチ5千組、ドバイ2.4万組、エーゲ海1.3万組、横須賀・町田ST1千組づつが宿泊出来る。
宿泊料金は係長(管理職)未満の一般・班長・主任までがクラブスイート1泊5万円、係長~課長待遇がSPロイヤルスイート1泊15万円(自炊)、部長補佐がエグゼティブスイート1泊30万円(自炊)、
部長・部長待遇がエンペラーズスイート1泊50万円(自炊)、特別待遇部長がエンジェルハウス1泊1千万円(最大5人までヘリ・高級車送迎・1人1食50万X3回の食事付き)と成っている。
スタッフ家族とクラブ・SPロイヤルスイート宿泊顧客には別途ヘリ・高級車付き送迎(運転手付き)観光コースが在り、定員は2~10人で、1日200万~1千万円(1人100万円)。
エグゼクティブスイート以上に宿泊のセレブ顧客には、ヘリと高級車による観光を含めた運転手付き送迎が無料で付いている。

全てホテル兼用宿舎にしたので、日本で税引き後3兆円超の利益、エーゲ海で経費約2.9兆円減で1兆7.400億円の税引き後利益、ドバイ共同事業は無税なので経費9.9兆円減で同プラスと成る。
エーゲ海ではセレブ顧客が1日平均600組X550万円X3ホテル=年3兆5,640億円の売り上げが在り、ドバイは同500組X550万円X1ホテル=9,900億円の売上げにプラスして、
90階以上のセレブ顧客宿泊が1ホテル当たり1日平均12億円以上で、年間4,320億円の計1兆4,220億円で、経費1兆円差し引いて、4,320億円がS&Kの利益(無税)と成る。
経費は、建設費1兆円を5年間で返却し年2千億円、その他の総経費年約8千億円と見積もっており、ドバイでは10スプリームホテルがあるので、4兆3,200億円超がS&Kの利益となる。
ドバイ第一スプリームホテルがドバイ地区を統括する特別待遇筆頭部長が総支配人をしているホテルで、97階は15部屋がエンジェルハウス(1万㎡)、ゴッドハウス(5万㎡)が1部屋在り、
ゴッドハウスにはメインの書斎が2部屋在り、1部屋が僕とサチのドバイ地区社長・副社長執務室、1部屋が総支配人・副支配人の執務室となっている。(エンジェルハウスの1部屋がチーフの執務室。)
他執務室が4部屋在り、専務と専務代行、常務3人の執務室となっている。寝室メインは、僕とサチ・専務・専務代行・常務3人・町田ST管理人が、他5部屋が訪問特別待遇部長・部長が利用する部屋。
当該ホテル総支配人はエンジェルハウスの1室を宿舎としている。副支配人も部長待遇で同97階が宿舎、ゴッドハウス応接間・居間・食堂・PC室・プール等は当該ホテルスタッフも利用出来る。
97階の1部屋はチーフ執務室&ホテル事務室、2部屋はホテルスタッフの食堂・休憩室に改装してある。エンジェルハウスの1部屋は総支配人の宿舎(自宅)で、宿泊用は11部屋となっている。






 

S&K万座フェスタ(チャリティコンサート)2017

 投稿者:バードマン  投稿日:2017年 6月30日(金)20時33分39秒
返信・引用 編集済
  7月1日13時~2日15時半にかけて、万座パレス屋上コンサート広場にて、孤児院や養護施設などへの寄付金一人一口最低1億円からのチャリティコンサート(2017年万座フェスタ)を開催する。
座席は1,500座席で、前列中央100席が1席1億円(ゴッドハウス18階2泊2日宿泊100名40億円専用)、左右100席づつが特別招待客用(寄付金は500億円をS&Kが拠出する)。
2列目が500座席で、中央200座席(12・13階顧客専用)が7千万円、左右150座席が5千万円、後列(3列目)700座席が一律3千万円とする。寄付金の合計は最低1,800億円以上となる。

ゲストアーチストは、マライア・キャリー、マドンナ、セリーヌ・ディオン、ビヨンセ、テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデ、カーリー・レイ・ジェブセン、ロード、リアーナ、レデイー・ガガ、
セレーナ・ゴメス、ケイテイ・ペリー、エリー・ゴールデン、スーザンボイル、デミ・ロヴァート、新妻聖子、MISIA、夏川りみ、平原綾香の女性歌手19名と、ロックバンドのボン・ジョヴィ、U2、
ワン・ダイレクション、コールドプレイの4組、司会者は世界的に有名なTV番組の3人、特別ゲストに、俳優・女優のトム・クルーズ、ジョニーデップ、アンジェリーナ、ジェシカ・アルパ、エマワトソン、
https://www.studiorag.com/blog/fushimiten/world-female-artist?disp=more  https://matome.naver.jp/odai/2136569678704845301
ゲストの出演料は、日本人の4人は1億円、他の歌手・バンド・俳優・女優・司会者は2億円~5億円で、1組唄や演奏とトークで30分~45分、途中夕食・昼食の為に1時間づつの休憩をとってある。
ゲストの宿泊費と送迎費などはS&Kが全額負担し、ゴッドハウスと別荘の17階・16階と、恩納スカイタワー200階以上の31部屋、ヘブンスカイを利用出来、ヘリ異動や観光付きとなっている。

チャリティ顧客は、万座パレスゴッドハウス18階、13階・14階は定員100名までで、18階が2泊3日50億円、13・14階が同45億、45億5千万円、送迎代・観光費・寄付金・座席は別料金。
他エンペラーズスイート(定員16名・2泊3日4億8千万円~送迎・観光費・寄付金・座席別)が72部屋在り、食事はゴッドハウス客が1食100万円、エンペラーズが50万で4食付きとなっている。
7月1日・2日の万座パレス宿泊価格は、超セレブ専用となり通常価格よりかなり高くなっていて、食事も豪華だが、送迎・観光・超メガヨットなどは別料金(ヘリ・高級車での移動付き)と成っている。
ゴッドハウス宿泊客の送迎は、ボーイング747-8VIP機(NY-沖縄間3億5千万円)2~3機、エンペラーズスイート宿泊客は同機又はガルフストームG650er機(同6千万円)となっている。

特別招待客は、僕とサチの家族、友人・知人、S&K幹部、共同事業のドバイの富豪、ドバイディズニー幹部、海外別荘共同オーナーら、16階と地下3階~地下5階のエンペラーズスイート等に無料宿泊。
1日は海智の祝誕生日コンサートを8時半~11時20分まで開催し、屋上コンサート場にて新生ZARD、倉木麻衣、B‘S、夏川りみ、ビギン、他沖縄出身の歌手・バンド、上間綾乃らを招待して開催。
昼食は、16階ゴッドハウスにてメインを中心に各食堂の部屋を開放して11時30分~12時50分まで、ゲストや家族知人・友人などと共に誕生日ケーキや一人100万円超の豪華な食事にて行われる。
ゲストアーチストの出演料は2千万円~5千万円(夏川りみは合計1億5千万円)とし、16階や地下エンペラーズスイート、恩納スカイタワー150階以上などに豪華食事・送迎・観光付きで無料宿泊。

チャリティ開催前の12時50分から戦闘機による祝航空ショーが万座パレス上空で行われ、13時に開催の合図の4尺玉花火が打ち上げられコンサートが開催する。
1日夜8時~9時のコンサート中断時にも、4尺玉・スターマインなどの花火が盛大に打ち上げられ、2日12時~13時の中断時にも航空ショーなどが行われ、合間の時間を盛り立てる。
コンサートは歌姫やバンドの生演奏の他、生トークやゲームなども盛り込まれ観客も同時参加出来る仕組みで、TV放映はせず、一部ネット配信と収録したDVDなどを販売(顧客には無料進呈)する。
お気に入りのゲストとは、出演の合間に1階の応接室兼フロント2部屋と娯楽室8部屋で指定された時間に1時間程度懇親会で会話が出来るように成っている。懇親会の会費は別途各アーチストが決め徴収する。

チャリティコンサートでは警備を万全にし、海外の要人護衛のボディーガードも導入し、参加顧客・ゲストと付き添いの指紋・音声・体重・顔認識などのデーターを予め登録し、不審者の侵入を完全遮断する。
当日は、安全確保の為、予め登録された宿泊客とS&K指定スタッフ・特別招待客・ゲストと付き添い人・ボディーガード(宿泊客側も含む)以外の者や一般人は出入り出来なく成っている。
ゲストアーチストや司会者・俳優・女優(計31組)には1人に付き3人のプロのボディーガードが常時警護に当たり、恩納スカイタワー等へのヘリ・プルマンガードなどでの外出や観光時にも完全同伴する。
屋上ヘリポートや万座パレス敷地内には許可信号と機体識別信号を発しないヘリや車両などは出入りできなくなっていて、小型ラジコンヘリやドローンなどは敷地内境界線でレーザー光等で迎撃される。
同様に敷地内に許可なく無断侵入しようとするヘリや航空機と、正門を通過しないで柵等を破壊して進入しようとする車両や動物はレエーザー光・小型ミサイル等で破壊・死亡させられる。
S&Kグループ所有の車両・ヘリ・航空機・ドローン、船舶などには、人工衛星(GPS搭載)からの送受信が出来る通信機能が常設されていて、個々の識別信号や許可信号などを常時発している。


時速600kmまで出せる専用の高速道路私道を、那覇空港から恩納スカイタワー経由とサンライズH経由→万座パレス・海洋博公園・古宇利島宿舎まで95k(100k)mの上下線を建設する。
ブガッティ・シロンならばリミッター420km/hでリミッター解除で458km/hを出せると言うので、空港から万座パレスまで7分程度、古宇利島まで14分で到着できる。
高速私道は、S&Kスタッフとセレブ顧客が利用出来、私道は高速道路と同様に高架と成って居て、各インターには警備員在沖の検問所が設置され、一般車両などはは出入り出来なく成っている。
上下線共に走行(低速)車線と追い越し車線(高速走行車線)が在って、合流の万座パレスでは4車線と成っていて、全線防弾ガラスで天上・周囲を囲って居て、雨の日でも高速運転出来るように成っている。
海岸沿いを多く走り高架なので景色が良く、ロールスロイスやマイバッハなども240km/hを出せるので、運転手付きでセレブや幹部の移動・送迎に使用する場合が在る。
更に、恩納村万座パレスから池間島の別荘までの317km間に同様な雨天・強風時にも高速走行出来る私道の海中高速(上下線共に2車線)道路を建設し、スーパーカーで1時間程度で到着できるようにする。
ブガッティ・シロンならば余裕で1時間以内に到着でき、時速400kmの走りを堪能することが出来るし、完全私道で海中と海上を走るので、のんびりと魚や海の景色を見ながら走行することも出来る。
車道側面には衝撃を吸収するウレタン+ガードレールを設置して、ハンドル操作ミスやパンクなどのアクシデントや事故での乗員の衝撃を10分の1以下に緩和してある。

万座パレスの4階レストラン(食堂・23時閉店)を少し改訂し、大食堂(レストラン)は、1テーブル2~6人の6人掛けテーブルが300脚の、最大1800人(座席)が一度に食事できる広さが在る。
バイキング・ブッフェ形式兼用で、フランス・イタリア・中華・和・沖縄・スイーツ・ラーメン・カレー・うどん・そば・寿司等のコナーが設置されて、セルフサービスで食事をするレストランと成っている。
小食堂(レストラン)は、第一レストランがフランス料理専門店、2~4座席テーブルが50テーブルで最大人数200人。第二レストランがイタリア料理とギリシャ料理専門店で、同50テーブル。
第三レストランが中華料理専門店で、2~5人掛けテーブルが40テーブルの最大200人。第四レストランがステーキとバーべキュー・海鮮料理専門店で、2~4人掛けテーブル50テーブルの最大200人。
第五レストランが和食で、懐石、てんぷら、揚げ物、焼き物、煮物、手打ちそば・うどん、おでん、おにぎり、刺身、とんかつ・すき焼き、丼物などで2~4人掛けテーブル50テーブルの最大200人。
第六レストランが寿司、天むす、鉄板焼(お好み焼きや焼そばなどを含む)、ふぐ料理、しゃぶしゃぶ専門店で、2~4人掛けテーブルが50の最大200人。第七レストランが沖縄・台湾料理専門店で同様。
第八レストランがトルコ料理、中東、カレー、北欧・ロシア、韓国料理などで、2~4人掛けが50テーブル最大200人、第九レストランがフランス・イタリア・和ほかスイーツ全般と喫茶最大200人。
第十レストランが、スタッフ補助付きで超一流の素材を自分で焼く炭火焼肉、バーベキュー、お好み焼き・焼そばなど2~4人掛けテーブルが50テーブルの最大200人が食事出来るレストランと成っている。
レストランは全て予約制で、S&Kホテルやスカイタワーのセレブ顧客専用と成って居て、パレス宿泊客は各部屋の食堂(調理室付き)にて、シェフとコックが調理するコース料理を食事することに成っている。
エンペラーズスイートとゴッドハウス・15階の各部屋の食堂のテーブルには炭火焼やバーベキュー(鉄板)が出来るような特別な仕組みとなっていて、煙などを吸引・消臭する装置も設置されている。
調理スタッフは、総料理長と副料理長を合わせたあらゆる料理に秀でたマスター(超三星級)シェフが32名、三星級シェフが68名の総勢100で、コックが310名から+670名の980名にする。
マスターシェフは部長待遇で年5千万円、三星級シェフ(万座パレスのシェフ全員)が課長待遇の年4千万円で、一般のシェフ年3,800万円より各上シェフで、課長と同じ年収と成っている。
基本的に、小レストランには最大でマスターシェフかシェフが5名とコックが50名が担当し、大レストランには最大マスターシェフとシェフが43名とコックが430名が担当する。給仕は総勢1,540名。
他、専務・専務代行(シェフ100名と重複)、常務3名、フロント・事務員20名、常務の事業のスタッフは210名、超メガヨット船長7名、メガクルーザー操舵士兼副千船長16名、
パイロット223名、CA兼秘書・執事340名、清掃員400名、客室係り・ベルボーイ・コンシェルジェ・販売員等は610名、運転手兼警備員498名、ヘリ操縦士60名の総勢5,007名。
万座パレスほか各ホテルのマスターシェフ・シェフ・コック・給仕は、大チャペル応援やバードマン(747-8VIP機)・超豪華メガヨットの乗員も兼務している。(パレスの清掃員は別途200名)
パレス宿泊客が優先なので、大レストランは夕食時は閉店で、千人以上の宿泊客グループの予約だけ受け付け、第9レストランのスイーツと喫茶も20時閉店で、20時以降はスイーツ・バーとなる。
また、万座パレス宿泊客による大・小レストランの貸切と予約が最優先し、万座パレス以外のS&Kホテルなどの宿泊客は二次優先となる。S&Kスタッフとその家族以外の一般客は予約は出来ない。
満室の場合はレストランは休業、ゴッドハウス1部屋にマスターシェフが5名とコック80名・給仕120名が担当し、エンペラーズスイートはシェフ又はマスター1名とコック8名・給仕13名が担当する。
祝賀会・挙式で複数の部屋を一度に利用する顧客(200人~1800人のグループ)は、各部屋の食堂ではなく、大食堂や小食堂を利用することも出来るが1日以上前からの予約が必要となる。

宿泊客は、夕食後客室の食堂にてバーテンダーによるカクテルバーサービスが受けられるように成って居て、つまみやお菓子・フルーツなども食堂にて用意される。照明や音楽もバー仕様に変えられる仕組み。
ゴッドハウスの室内食堂は、会議室としても利用出来、メインが最大84名、他5部屋が各36名で、カメラ付き高性能ノートパソコンを利用してヘッドセットにて、視聴・発言が出来るように成っている。
来春、ゴッドハウスとエンペラーズスイート、ヘブンスカイ、他セレブが宿泊する部屋と、ホテルの一般向けスイートルームには、2018年1月~発売されるAIBOを1~3匹常設する。https://aibo.sony.jp/

僕とサチ専用の747-8VIP機バードマン0号機は、寝室はキングベッド1つX1部屋にし、レコーディングルームを1部屋設置、マッサージ付き全自動リクライニング40座席、20人座席レストラン、
オフィス&会議室(全20席PC設置)、ラウンジ、トイレ・シャワー・サウナ室を完備してある。乗員はパイロット2名、CA&給仕11名、マスターシェフ1名・シェフ4名の18名、総勢定員58名。
他のS&K747-8VIP機(バードマン)は、寝室2部屋で、他全自動リクライニング40座席以下は同じで、乗員18名(マスタシェフ→シェフ1名・シェフ→コック4名)、最大乗客定員40名。
一部、超セレブ・国賓級の宿泊客送迎の場合、最高級料理の提供を目指しているのでマスターシェフ1名、シェフ4名の乗員となる。CAは6名、給仕は5名(CAは給仕・秘書・通訳も兼ねる)
バードマンの乗客は最大40人だが、超セレブ・国賓級のセレブは家族・秘書・SPを含めても1機20人以下の場合が多く、他のバードマンかガルフストームに残りの随行人らが乗ることになるだろう。
S&K専用仕様の747-8VIP機(バードマン)は、747-8機体価36.700ドル+300億円超を掛けてVIP仕様にしてあり、1ドル120円換算で約750億円と見積もっている。
747-8VIP機のセレブ顧客送迎代は、東京ーNY間往復1~40名まで3億7千万円、下地島空港ーNY間同4億円、東京ー下地島(那覇)空港間同5,500(5,000)万円と成っている。
レコーディングスタジオの付属したバードマン0号機は、更に100億円追加して約850億円。S&K所属航空機船舶などは随時人工衛星400基で世界を監視しており、敵機やミサイル攻撃に対応している。

超豪華メガヨットは、沖縄に8隻(0号は僕とサチ専属船)、東京1隻、エーゲ海とドバイに4隻ずつ配備、売り上げは年沖縄と東京で9兆円、エーゲ海で4.7兆円、ドバイで5兆円(税引き利益15%)。
超豪華客船(ネプチューン号)は、2隻保有で、総建造費2千2百億円、全長363mの世界最大級、最大宿泊650人、客室最上階16階ネプチューンハウスは定員1人~50人で1泊5億円(食事別)、
他270部屋在り、2千万円~5千万円で、平均3千万円、定員2名が240部屋、定員3名が30部屋と成っている。航海は北極海・南極海を含めた7海世界一周コースの東回りと西回りと成っている。
人工衛星の監視の下、バージニア級潜水艦2隻とミサイル巡洋艦1隻(計15億円相当)が客船1隻を護衛しているので宿泊単価が高く、満室で1泊86億円、年98%以上の満室率となっている。
1隻が年3.5兆円超の売り上げ、諸経費50%を差し引いて税引き後利益25%の8,750億円X2隻。船長は特別待遇部長の年7千万円で副船長年4、500万円(部長補佐)が2名下につく。
超豪華メガヨット(トリトン号)の船長は部長補佐の年4,500万円、副船長2名は3,800万円、他乗員220名、客船乗員は350人で、パーティーなどでのデッキ最大収容人数は2,500人。

航空機や船舶に近づくミサイルや敵機に対して衛星搭載高出力のγ線レーザー砲を照射して、燃料タンクを爆破して撃破し、ミサイル発射の戦艦・敵機などの乗員に致死量の1万倍を照射して瞬殺する。
γ線レーザー砲は1基20砲設置して在り、一度に20基のミサイルや航空機を撃波することが可能で、大国などの上空や、沖縄・東京・エーゲ海・ドバイ上空には10基常駐(衛星は移動可)してある。
また、米軍の空母打撃群(12隻艦隊)に相当する7群(総員5万2千5百人の人件費込み)をS&Kが保有し、沖縄3群・東京2群・エーゲ海(地中海)2群配置でS&Kの安全確保を最優先させる。
ドバイにも3空母打撃群(12隻艦隊・2万2,500人)を配備し、ドバイの富豪、デズニードバイ、S&Kがそれぞれ1群分の費用を負担し、ドバイの安全確保を最優先させる。(S&Kは8群保有)
空母打撃群1群7,500名を総括管理するのが空母艦長で部長、その他の艦長が部長補佐、機関長、通信長・副艦長が課長(チーフ)で、以下は乗組員は機関士・コック・水夫など一般年850万円。
潜水艦の艦長は部長補佐、機関士長・通信長・副艦長は課長(チーフ)、他乗組員の機関士・水夫・コック等は一般で、潜水艦業務はハードなので一律150万円の手当て(一般でで1千万円)を支給。
空母打撃群は、超セレブ・国賓などの要望により、パレードや護衛に参加することも在り、1群当たり1日(件)3百億円にて請負う。(10群で平均年700件・21兆円の需要・税引き後利益2.1兆円)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E6%89%93%E6%92%83%E7%BE%A4 1群総建造費3.2兆円(5年払いにして年6千4百億円)、年総経費(維持費・人件費込み)1兆400億円と推定。
2020年までにS&K関連で、バージニア級原子力潜水艦54隻(打撃分は除外)、レーザー砲搭載GPS人工衛星500(+百)基、F35Aが4千機、F35Bが1,033機、F-2Aが1,250機、
F-2Bが5機、F15Bが3機、F16Bが6機、タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦22隻(打撃分除外)、空母打撃群(原子力空母1隻、原子力潜水艦2隻、水上護衛艦8隻、補給艦2隻構成)10群。
その他、戦闘ヘリアパッチが1,073機、超豪華メガヨット全隻にもγ線レーザー砲・ミサイル・魚雷が搭載されてている。原子力潜水艦ではS&K関連が米国の倍以上を保有している。
船舶・潜水艦の寄港するドッグや航空機の離発着する滑走路などは、湾内・浮上式地下内鋼鉄シェルター・鋼鉄製全自動無限開閉式ドームと成って居て、敵からの空爆・ミサイル攻撃に対処している。
但し、那覇空港などの一般航空機の離発着する滑走路などは通常で、別途戦闘機などが離発着する滑走路や格納倉庫と下地島空港と伊江島空港は浮上式滑走路・地下シェルター格納倉庫と成っている。
一応S&K関連は、大国の米国・ロシア・中国・EUと、英国・豪州・カナダ・インド・中東諸国・アジア諸国(北朝鮮を含む)・中南米諸国・アフリカ諸国とは相互不可侵契約を締結している。
但し、相手方の一方的な契約放棄の場合(ミサイル攻撃などを仕掛けた場合)、こちら側も即時反撃に移り、相手方兵力を壊滅させ、合わせて主要都市などをγ線レーザー砲で攻撃して殲滅させる。
2021年からは、真空粒子二重シールド装置が完成し、各S&K関連施設や人工衛星・船舶・航空機・自動車・携帯用ケースなどにも設置され、あらゆる攻撃や災害にも防護出来る体制となる。

エーゲ海ミコノス島のS&Kミコノスホテルの本館を増築し、9階建て(屋上階9階)にし、8階にポセイドンハウスを増築し、僕とサチの部屋で、7階のポセイドンハウスを超セレブ用宿泊施設とする。
2泊3日2~40人まで16億円、41人から130人(最大)までは2泊3日1人につき2千万円プラスの料金と成る。送迎代は別で食事は2泊3日で6食X50万円付きとなっている。(稼働率95%)
8階は、毎月12泊18日までは、ドバイ関連の幹部又はお得意先が半額(2泊3日2~40人まで8億円)にて利用できる。超豪華メガヨットなどの利用料金も半額だが送迎代は半額とならない。
ミコノス島とサントリーニ島に、池間島と同様の超豪華中チャペル(建設費2千億・最大500人)を1つづつ建設し、1人当たり披露宴食事100万円、施設利用料150万円とする。
挙式は欧州の専門ブライダルと提携し、挙式代は別途徴収してもらい、S&Kは池間島の中チャペルと同じ人数の専属シャエフ(マスターシェフ含め)・コック・給仕・事務員を新たに雇用し運営する。
挙式・披露宴は、午前~昼、午後~夕方、夜の3回とし、顧客はセレブ・超セレブ限定で、先10年間予約は95%以上が埋まっている。自宅からの送迎もS&Kの航空機(ヘリ含む)や船舶で受け付ける。
伴って、747-8VIP5(7)機、ガルフストームG650ER50(54)機、パイロット115名・CA130名・給仕30名・マスターシェフ・シェフ10名・コック30名・事務員5名を増員。
合わせて超豪華内装ヘリ・25人乗りを50機・10人乗り5機、操縦士110名増員、安全を第一に考えて、S&K専用航空機整備士を別途ドバイとエーゲ海の各空港に総勢200名を増員する。
ポセイドンハウスの増設と超豪華中チャペル、航空機の新設などで、ミコノスホテルと提携ホテルの稼働率が95%以上に上昇し、S&K単独で約3.7兆円超の売り上げ増と1.2兆円の利益増と成る。
サントリーニ島の提携8ホテルは、オールシーズンのセレブ向け豪華内装・設備の全室スイートルーム、1室1泊300万円~500万円、1室1~4名、全室100~200室X8、最大顧客数4,100人。
全ホテル、透明ドーム(開閉式防弾ガラス)屋上温水プール+ヘリポート付10~12階建物、全室防音・暴風個室屋外温水プール付き、レストラン(食事)は全ホテル3星級。ヘリ送迎付き。
提携(共同経営)ホテルの稼働率の10%は、S&Kスタッフやドバイ関連スタッフが正規の宿泊価格で優先的に利用するので、セレブ顧客90%と合わせてほぼ100%の年稼働率と成る。

10空母打撃群の乗員7万5千人とエーゲ海チャペル新設における増員の豪華家族宿舎・社宅を新たに、沖縄・東京・ドバイ・サントリーニ島・ミコノス島に増築又は新築する。
空母打撃群の新設によって、ドバイ共同事業と共同経営海外別荘を除くS&Kの単独総スタッフ(沖縄・東京・海外スタッフ)は、約3万7千人から万座パレスの増員分を合わせて約9.9万人規模となる。
S&K雇用の空母打撃群(沖縄3・東京2・エーゲ海2・ドバイ1)は8群で6万人、エーゲ海チャペル・海外航空機スタッフ&整備士・万座パレス増員などで2千人の、合計約6万2千人増と成る。
S&K単独事業(ホテル・チャペル等施設・護衛・豪華メガヨット・豪華客船・航空・モノレール等)の総売り上げ約87兆円、寄付金3兆円・人件費込み年間経費59兆円で、税引き後利益12.5兆円。
ドバイ共同事業でアクバル・ドバイ・ホテルの売り上げが20兆円、経費8兆円を差し引いて純利益12兆円を等分して6兆円で、税引き後3兆円。委託料5千億円で残2兆5千億円。
ドバイ・デズニーランド(3者事業)の売り上げは26兆円で経費12兆円を差し引いて14兆円の3等分4兆6,666億円で、税引き後利益2兆3,333億円、委託料1兆円で1兆3,333億円残。
ドバイの共同事業では、僕とサチは毎月6~7日程度しか行かないので、日々の総括管理は富豪とデズニー幹部に委託しているので、管理委託料として富豪に1兆円、デズニーに5千億円を支払っている。
ドバイのスタッフにはS&Kから別途特別ボーナス1人300万円X10万人の総額3千億円毎年支給するので、ドバイ共同事業での実質手取り金額は3兆5,333億円程度となる。(税金を50%と試算)
S&K単独とドバイ共同事業で、16兆333億円くらい。海外の別荘共同経営では、S&Kのスタッフが優先的に宿泊される以外は、利益は共同経営者に還元(スタッフへの特別ボーナス支給)させる。
S&K単独の総経費が59兆円と極めて高いのは、赤字補填、戦闘機や空母打撃群・潜水艦・イージス艦・γ線レーザー砲搭載人工衛星などの防衛・安全保障費が巨額で、超豪華メガヨット・超豪華客船、
豪華内装に換えた航空機やヘリ超豪華内装建物などの建造・建設費、内装・設備費と維持費(交換など)が高く、スタッフの人件費と福利厚生費と食材などの材料費も他と比べてかなり高いためである。
S&Kの単独スタッフ(社員)は、高級腕時計・高級制服・靴を支給し、誕生日祝いや冠婚葬祭・社宅内装設備の福利厚生費が極めて高く成っている。(一人平均3,131万円=3.1兆円の年経費)
ドバイ共同事業での利益の殆どは、セレブ向けホテルや販売店売り上げで、売り上げの60%以上が利益になる価格設定(スイート2名1室1千万・プレミアムスイート4名1室2千万円等)だからである。
セレブホテルを除くデズニーランドや水族館の売り上げと利益は、一般が多く単価が低く売り上げが6兆円・利益2兆円程度だが、セレブ顧客の宿泊や買い物で20兆円売り上げ・12兆円の利益を得ている。
税引き後(税率50%として)7兆円とS&Kの税引き後利益12.5兆円には及ばないが、26兆円の売り上げなので利益率27%は、S&K単独売り上げ87兆円で12.5兆円の14.4%よりも高い。
セレブ向けに限定した、アクバル・ドバイ・ホテルタワー施設の売り上げが20兆円、人件費を含めた総経費が8兆円で税引き利益が6兆円なので、30%(S&K単独の2倍以上)の利益率と成る。
ドバイに配置した3空母打撃群や戦闘機3千機・戦闘ヘリ1千機・潜水艦10隻と乗員、空港等施設利用料等の安全補償費は年10兆円で、アクバルホテルとデズニー&水族館事業の必要経費として落とす。
航空機(戦闘機やヘリを含む)・船舶(水中スクターを含む)・人工衛星・自動車(スポーツカー・バス等を含む)、内装品などの買い替え、建物や設備の増改築・修理は年間50兆円の経費に含まれる。
S&K単独事業とドバイ共同事業を併せると、寄付金3兆円を支払って、税引き後16兆333億円となるが、毎年12兆円を内部留保して、4兆333億円を新たな研究開発・設備投資などに使用する。
この内5千億円はS&Kスタッフ9.9万人への特別ボーナス・海外家族旅行補助費等に使用する。沖縄梅雨時はOFFとせず、超豪華メガヨット等でのセレブ向けハワイ・ポリネシア観光等を主力とする。
S&K単独事業のスタッフ約9万9千人の実質最低年間所得は850万円+500万円の年間1.350万円となる。各スタッフには別々に年間7日連続休暇を与え、海外家族旅行等に当ててもらう。

2015年には、船舶用の小型核融合炉エンジンの試作機が実用化され、2017年からは、超豪華メガヨット・豪華クルーザー・潜水艦・空母・水上護衛艦・補給艦などに実践配備(交換)された。
巡航速度は現在最高速度が120ノット(時速222km)、安定巡航速度が50~60ノット(時速92.6km~111km)と成っている。将来は下記の速度で巡航できるようになる。
2015年には航空機向け超小型核融合炉エンジンの初期型が完成し、マッハ4~6の安定速度を確保し最高速度マッハ12を達成し、2017年までにS&K関連の全航空機・戦闘機に搭載(交換)された。
沖縄からドバイまでは約1時間、ハワイまでは1時間ちょっと、エーゲ海からハワイまで2時間で飛行出来、航空機・戦闘機の飛行距離は全て2万5千km超で、地球の反対側の位置まで飛行できる。
2021年は小型・超小型核融合炉エンジン研究・開発の最終段階となり、2025年にはS&K関連施設の自家発電と、航空機・戦闘機・ミサイル・人工衛星、船舶などのエンジンを全て交換する。
航空機と戦闘機・ミサイルの巡航速度はマッハ5~110、船舶はマッハ1~30の速度となるので、現在最速の大陸間弾道ミサイルの速度マッハ22を上回り、通常のミサイル攻撃も軽くかわせる。
マッハ速度になった場合、船舶は船底から強力なエアーを噴射し水(海)上に浮く形で空中を移動するのでマッハ30まで出せる。しかし、水中を航行する潜水艦はマッハ1までの速度となる。
航空機の初速はマッハ5からで最速マッハ110、3分以内に東京から那覇(下地島)に移動できる、東京や那覇からドバイ・エーゲ海にも5分で移動できるが、5分と10分程度の速度に抑えて航行する。
ヘリは垂直離着陸可能なプロペラ(格納)式を残し、これに高速移動可能な超小型核融合炉エンジン式をプラスした超豪華内装小型飛行艇を設計・開発する。速度はマッハ1~100(最高速度)程度とする。
2030年までは、小型・超小型核融合炉は門外不出の極秘機密とし、S&K関連以外では使用不可とし、あらゆるエネルギーと攻撃を防護する真空粒子二重シールド発生装置は、永久極秘機密とする。

後述するが、恩納スカイタワー(宿舎複合ビル)を3倍に拡張し、高さ1,915(通常時1,813)m、横X奥行き1,850mX1,850mに改築する。222階が1,613m付近となる。
恩納スカイタワー222階の部屋は、エグゼクティブへブンスカイと名づけ、町田スカイタワー221・222階をスーパーヘブンスカイルと呼ぶ。ドバイのタワー最上階2階はヘブンスカイ。
222階のの部屋の広さは134.2X134.2m=1万8千㎡に拡大、メインの寝室・応接室・書斎・キッチンなど全て3倍の部屋数にして、定員は1名~最大150名とする。セレブ宿泊については、
1~120名までが一律1泊45億円で、50万円の昼・夕・朝食と、自宅からの747-8VIP3機にての往復送迎と、ヘリ・プルマン・ランドレーなどの空港などからの送迎・移動付き。
一応、僕とサチが最優先で利用する部屋で、家族やお得意先超セレブ(国賓)、ドバイの富豪・ディズニーランド幹部(ドバイCEO)・その重役、特別ゲストなどを招待する部屋と成っている。
3部屋独立型(それぞれの部屋の扉をロック可能)で、超セレブによる1部屋6千㎡50名(40名まで15億円)までだけでも宿泊は可能で、逆に扉を開放し続き部屋にすることも可能である。
3家族・3団体(1団体50人まで)が一度に宿泊出来る部屋で、食事は部屋のキッチン&食堂でマスターシェフと三星級シェフ数名と以下コックが最高級料理1人50~百万円相当を調理しもてなす。
マスターシェフと三星級シェフとコックは万座パレスから出向するが、僕とサチと家族や国賓・富豪・ディズニーランド幹部などの場合は、専務か専務代行がマスターシェフ・シェフらの調理を指揮する。
3部屋それぞれに一部の許可されたスタッフと登録された人以外、他の顧客が乗れない厳重なセキュルティで保護された直通専用エレベターが設置されている。僕とサチと家族・重役は登録済みである。
メインの寝室・応接室・書斎・バスルームトイレなどはゴッドハウスメインと同じのが3つあるので、ドバイの富豪やディズニーランド幹部(ドバイ地区CEO)を同時に平等にもてなすことが出来る。
僕の家族友人とサチの家族友人を同時にもてなすことも出来、国賓級の超セレブの2カ国(2団体)の対談や交渉・仲裁の場としても利用が出来る。真ん中の部屋が対談・仲裁場所となる。



 

レンタル掲示板
/5