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御礼

 投稿者:須坂っぺ  投稿日:2006年 6月21日(水)21時28分35秒
  本日はお腹いっぱい&お土産いっぱいの会にご招待いただきまして、
ありがとうございました。
昼食代を節約できた上に、夕食でも久しぶりにビシソワーズが食卓に上り、
家族を喜ばせることもできました。

しかし、食品業界というのはすごいところですね。
よたまえさんはじめ、本気で商談されていた方々の真剣な眼差しも印象的でした。

次回もし参加することが出来たならば、
「1回に100人前作る食堂の料理人」は無理でも、「予算の限られたイベントの幹事」
位の感覚で、販売のお兄さんたちと通っぽい会話をしてみたいと思いました。


貴重な機会を与えてくださったことに、感謝です。
州庵さん、よたまえさん、ありがとうございました。
 
 

読みましたか!

 投稿者:写月庵(州庵)メール  投稿日:2006年 6月14日(水)20時23分35秒
  いらっしゃい 稲葉マダネさま

よかった よかった!雑誌の誌面を喜んでいただいたようで何よりです。
実はですね、アンティークの連載に書こうと思っていた最中に、例のお楽しみ会の品にエントリーしまして、そちらへ嫁いでいったのです。
稲葉マダネさまが一目見てお気に入りになったように、いいですよね…明治末から大正・昭和初期の品々は。
すてきな話が周辺に満ち溢れています。

さて、和服の会が、とある忙しい女史により延期中…と、風の噂が…。
ならば、野点珈琲、夜の呑み会を是非、開催しましょう。

ではでは

http://www.andoshuhei.com

 

わ~い

 投稿者:稲葉マダネ  投稿日:2006年 6月12日(月)20時02分10秒
  州庵さま、
素敵なお話の載った雑誌を謹呈いただきまして、ありがとうございました!
うちに嫁に来た子達は、食器棚でしっかり存在感を発揮しています。

雑誌を読んで、愛情も深まりました☆
大切にしますからね!
 

万治の石仏

 投稿者:閑月  投稿日:2006年 5月30日(火)18時32分12秒
  稲葉マダネさん はじめまして^^;こちら山梨の閑月です(苦笑)
尻尾が出たり入ったりっていう髪型って 想像できませんが どんなんですか?

さて州庵さん!
昨日から仕事で一泊しながら 諏訪の仕事で温泉に浸かりながら のんびり?してきました。
上諏訪と下諏訪とをウロウロしてまいりましたが 早朝に諏訪湖の湖岸で
コンビニのおにぎりを頬張りながら ふと観たことのない万治の石仏を思いだしました。
そこで お昼休みに急きょ 会いに行ってきました。
岡本太郎さんが 感激したお姿を拝観できて 心がほのぼのと致しました。

隣に 子供たちが田植えしたらしい田んぼが また良い景観でした。
また夏頃に もう一度訪ねてみたいなと感じましたね。
しかし 春宮の近くだとは 知りませんでした^^;
ではまた
 

HN命名!

 投稿者:写月庵(州庵)メール  投稿日:2006年 5月30日(火)08時24分3秒
編集済
  ご無沙汰です。
ようやくいらっしゃいましたね。待ってました!

ご要望のHNの命名ですが、お姉さまと協議の結果
「稲葉マダネ」に決定しました。
将来、妖艶で男たちを悩殺するような(お姉さま曰く)すばらしいマダムになる
一歩手前と意を込めて…!

ところで、毎日、初々しくご活躍される姿に声援を送っております。頑張ってくださいよ!
少々気になるのは「髪型」。切ったのかと思えば…尻尾が出たり入ったり…。
どうなってるのじゃ?

さて、6月、稲葉マダネさまの息抜きとして、例の仲間たちから様々なイベントのお誘いが
あるかと存じます。私とキルト作家の”バイバイ・ボーイズ”(おじさんにボーイはないか…汗)
にリクエストがありましたら、是非、ご連絡を!

ではでは また

http://www.andoshuhei.com

 

寂しがり屋の独り言

 投稿者:イナバの名無し  投稿日:2006年 5月29日(月)11時20分56秒
  私、引越ししたので栗田ジェンヌではなくなってしました!
誰か私の新しい名前を考えてください。。。。


いやぁ、久々に訪れたら、URLが変わっていた!
マメにチェックしなくちゃだめですね☆

わたくしの方は、まだまだ慣れない、新しい環境。
毎日息が出来ないんじゃないかって位、緊張してます。

お姉さんお兄さんは、私が噛むたびに手に汗を握っていることでしょう。

是非、我が家にも今度遊びに来てください!
でも、州庵さんの手料理はリクエストさせていただきますが・・・(ずうずうしい!?)

では、また!
 

爽やかな土曜の朝

 投稿者:肉たま夫人  投稿日:2006年 5月20日(土)09時34分34秒
編集済
  ふらっと掲示板をのぞいてみれば、
あら、まあ、何と、「腰油の助」さま!!
「肉たま夫人」に勝るとも劣らぬ官能的な響きに、
思わず天井がクルクル回り出しました。
よたまえさんも、山菜宴会に向けて
ちょっと濃厚山菜よろめきメームを考えましょう!
 

山菜の真ん中

 投稿者:写月庵(州庵)メール  投稿日:2006年 5月19日(金)23時50分56秒
編集済
  に住む管理者であります。

皆さん、何やら山菜で盛り上がっておりますねぇ。
この真田の山奥の集落にはタラの芽も腰油も、そこら中にありますぞ!
腰油は、ここから草津温泉方面に抜ける群馬県境の鳥居峠付近に群生地があるようです。
さらにタラは菅平口付近から山へ入ると…いいところが!(フッフッフッ!)

ところで今日は松本にお墓巡りの取材でした。
同行したライターの肉たま夫人が「タラの芽、タラの芽」と騒いでおりまして
帰り道、丸子町の鹿教湯温泉近辺の良心市場でゲットしご機嫌のようでした。
ところが…
「腰油とタラの苗木がない!どうしよう!よたまえさんと企画した山菜三昧が出来ない~!」と大騒ぎ。

さて、今年の山菜、10日ほど遅れています。「山菜三昧酒宴企画」今から企てればまだまだ行えるかもしれません。
腰油の助さん、山梨から参加しませんか(笑)?

http://www.andoshuhei.com

 

おほほさま

 投稿者:腰油の助  投稿日:2006年 5月19日(金)22時05分42秒
  コシアブラといえば 我が輩こと 腰油の助の登場です!
おほほのほ様の言うとおり タラの芽と同じ食べ方でしょうか。
タラの芽は 天ぷらより茹でて胡麻和えが最も美味しいですが
コシアブラは 天ぷらで食べますとタラの芽よりもっとタラの芽らしいお味ですよ。
今年は収穫のチャンスを逸してしまいました(泣)

さてコシアブラですが 標高1000m前後の高地が最も適した土地と聞きます。
州庵さんの工房近くにはありますでしょうかね?
ところで 州庵さんは 15日近くご不在ですが どうかされましたか???
 

やはり、ばれましたか・・・

 投稿者:ほほほほーーー  投稿日:2006年 5月18日(木)22時43分12秒
  こしあぶらは、山菜の王様とも呼ばれます。天ぷらが一般的かと思います。
簡単で美味しい・・・教えて頂きたい・・・ですよ!
タラの芽は、茹でて胡麻和えにしたりしますが、同様にいけるのではないでしょうか?
あとは、炒めたり、煮たり・・・タラの芽の唐揚げもいけますよ。
以前、森林祭で、コシアブラの木先着で差し上げていた様な気がしますが、洲庵さんのご近所さんに聞いてみてはいかがかと思います・・・
 

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