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暑いですねぇ。

 投稿者:州庵  投稿日:2008年 7月12日(土)12時16分42秒
  閑月さん 暑中お見舞い申し上げます。

噂の月光菩薩立像の蓮台と光背…大きさも雰囲気もいいじゃないですか。
青銅であれば月光菩薩さまもその昔は輝いていたはず。
焼物でここまで作るのですからたいした腕です。

さて10日に長野へ来られたとのこと。
その日、ある地方ゼネコンの竣工写真撮影で長野に居りましたよ。
長野高校の傍で、その後、新聞社に寄り、三毛猫さんと打ち合わせでした。
携帯に一本お電話をいただければお昼でもご一緒できたのに…残念。

ところでWood  Bass、確かにアンティークな感じでいいですなぁ。
「ポール・チェンバース」の銘銘も…1950~60年代を髣髴させて
羨ましい限り。
 
 

三点セット

 投稿者:三毛猫  投稿日:2008年 7月 7日(月)05時33分39秒
  では、いずれ佳き日にギャラリー・ピザ店・海岸寺の3点セットでお願いします。
あっ、何、何、「真田の仙人も行きたい」はい、はい。
一緒に行きましょうね。えっ、何、何、「誰の友達だと思っているんだ」
はい、はい。ありがとうございます。
 

白ヤギさんたら読まずに食べた

 投稿者:三毛猫  投稿日:2008年 7月 3日(木)11時02分15秒
  本日、閑月工房の長野支店に行ってきました。
支店長さんが、「大泉に楽しい陶芸ギャラリーがあるから、
の●夫に連れていってもらうといい」とのこと。
よろしくお願いします。はい。
 

羨まし過ぎます

 投稿者:州庵  投稿日:2008年 6月21日(土)14時01分18秒
  閑月さん、ご無沙汰しております。
いいですねぇ~。
羨ましい。ウッドベース…。
私より早く手に入れて…。

今まで一回だけウッドベースをただ同然でもらう機会がありました。
京都の西陣で写真の師匠のところで内弟子をしていた頃の話(17年ほど前)です。
確か、師匠が師匠の友人のジャズプレーヤーからもらったものだったはずです。
が…、結局、もらわず。
今思えば勿体無いことをしたなぁ…と、閑月さんのアップした写真を見て思っております。

さて、こちらもぼちぼちですが、相変わらす忙しさだけ(売り上げにつながらない…笑)は変わりません。

うっとおしい梅雨時期です。ご自愛を。
 

豆腐屋さんのラッパ

 投稿者:けん  投稿日:2008年 6月19日(木)22時58分37秒
  豆腐屋さんのラッパ
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r47585752
是非!!
 

逗子の亀ヶ岡八幡宮

 投稿者:州庵  投稿日:2008年 1月 2日(水)14時06分7秒
  カモさん
いらっしゃいませ。明けましておめでとうございます。

逗子市の亀ヶ岡八幡宮は、本は逗子村の鎮守の八幡宮でして、地元の方が鎌倉の鶴岡八幡宮に対して「鶴亀」でもじり、この神社名になったとのことです。
江戸に同じ亀ヶ岡八幡宮が市谷にあり、亀岡八幡宮と書き有名ですが、太田道灌が江戸城完成の折に鎌倉の鶴ヶ岡八幡を勧請したといいます。こっちも同じでして、「鶴亀」でもじったようです(笑)。三代将軍家光や桂昌院も厚く信仰したといいます。

さて、宇佐を始めとする八幡宮はご存じの通り、「八幡」は遠くの神からも見える数多くの「旗/はた」を意味し、祭神は神功皇后と応神天皇、日本に稲の豊穣をもたらすとされています。
宇佐では、例年、菱形池のマコモを刈って編み、木枕をつつんで、これを御正体と称しています。この御正体は、年々新たにしますが、古い方を次々と別宮に移し、最後のところで空虚船【うつぼぶね/縄文時代に南方系の人々が乗って日本にやってきた丸木舟のこと】にのせ、海に戻すという神事。
また、旗と神については別の言い伝えもあり、カラクニ(朝鮮)の城に、八流の幡とともに天降った神が「われは、日本の誉田【ほんだ】天皇(応神)広幡八幡麻呂である」と、名のったといい、この神さまが八幡宮の祖神というもの。この伝承は六世紀頃のもので、八幡神は北方大陸からやってきた、という説につながり、八幡信仰の根源には、日本民族形成の重大な謎がひそんでいるといいます。
ところで、祭神の応神天皇は、日本の酒造り文化と技術を革新したという神様で、酒呑みにはありがたい神様ですね。
そして、鎌倉との関係を挙げるといろいろあります。八幡信仰発祥の地である九州の宇佐地方は古銅の産地で、奈良で大仏が鋳造されたときも、その銅が奉納され宇佐が一躍注目を集めます。銅ばかりでなく宇佐八幡御自身が託宣をされて大仏の無事完成に協力します。
また、東国で起こった、平忠常【ただつね】の乱をおさめた源頼信【みなもとよりのぶ】は、石清水八幡宮に願文を納め、戦況を報告するとともに、八幡神の加護を祈りました。八幡神が、源氏の氏神となったのはこの時からです。
鎌倉の鶴岡八幡宮は、八幡様をいただいて源氏が快進撃し、頼朝が創設したのはご存じのとおり。

という訳で、話しはそれましたが――本年もよろしくお願いします。
 

ツルとカメ

 投稿者:カモ  投稿日:2007年12月30日(日)20時39分49秒
  ブログ拝見いたしました。
仕事納めの取材、いい所行ってますねぇ。
ところで、逗子の亀ケ岡八幡宮というのは鎌倉の鶴岡八幡宮と関係があるのでしょうか。
ツルとカメ、両方お参りしないと片参りとか?
いずれにしても、来年の開運、商売繁盛、ご多幸をお祈りしつつ
本年もお世話になりました。
 

祝!豊作

 投稿者:長野のライター  投稿日:2007年10月15日(月)19時31分47秒
  閑月さま
カバの木は新品です。今までのものは自宅でインキ壺につけつけ使っていたのですが、
携帯用にカートリッジをセットして持ち歩き、事あるごとにキラリ~ンと使っています。
さて、ミルキー米の大豊作、おめでとうございます。よそながら「お分けして・・あげてください」虎視眈々とおすそ分けを狙う猫庵でした。また!
 

買い物自慢

 投稿者:長野のライター  投稿日:2007年10月 5日(金)08時49分46秒
  ご指名により登場いたします。
閑月さんは仏像ですか。私は昨日万年筆を入手いたしました。
カバの木製で小振りのもの。使い込むといい味が出てくるそうです。
これでいい文章が書ける・・といいです。
 

ほほぅ~いいですね。

 投稿者:州庵  投稿日:2007年10月 4日(木)17時47分1秒
編集済
  閑月さん、閑古鳥の掲示板にようこそ(大笑)。

骨董市で仏像「月光菩薩立像」を手に入れたのですか?
典型的な「小仏」。
そして、優しいお顔で、柔らかな線の作りですね。
陶器で作る蓮座と光背の仕上がりが楽しみ…見たいですね~。
骨董道では、その終着駅が「仏教芸術」と言われてますよ。
私も仏像が好きでして…。

ところで「仏」の境地ですか?

さて、長野経由の情報で、閑月さんがお忙しいのは知っております。
ですので、秋の収穫祭「カレー葉新米会」は来年に致しましょう(笑)。
てなことを書いていると
長野のライターさんが顔を出してきそうだなぁ~
 

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