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【利用者募集】 池袋でイベントしませんか??

 投稿者:池袋のレンタルスペース 英商  投稿日:2017年 4月15日(土)22時45分10秒
返信・引用
  ● ごあんない ....。●。..oO●。o〇 ●...o〇O.
池袋のレンタルスペース 英商
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レンタルスペース英商
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   ご予約はこちらから!
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ウェブサイトのご案内

 投稿者:陶磁器fan.com  投稿日:2016年11月30日(水)12時54分1秒
返信・引用
  突然のメール、ご容赦ください。
このたび、陶磁器愛好家のための陶磁器検索サイトを立ち上げました。

バブル以後、私の住んでいる長崎県波佐見町に限らず、日本の窯業界は不況に喘いでいます。

私の知人にも陶磁器産業に従事している人が数多くいます。

私自身もおよそ20年前は、窯業資材関連の会社で働いていたのですが、不況の波に煽られ
リストラと言う憂き目に遭いました。

そういうこともあり、いくらかでも窯業界の活性化に尽力できないものかと言う思いで
このサイトを立ち上げました。

もちろん登録および公開は無料です。

この企画にご参加頂けましたら幸いです。

なお、ウェブサイトのホームページアドレスは、http://www.toujiki-fan.com です。

陶磁器fan.com
長崎県東彼杵郡波佐見町川内郷321番地
サイト管理者  井手和美
電話 0956-85-2704 (自宅)
電話 080-8586-7703(携帯)
メール yakimono@mail.toujiki-fan.com

http://www.toujiki-fan.com

 

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 投稿者:pIDGwyRubo  投稿日:2012年 6月 9日(土)13時02分15秒
返信・引用
  At last, somoene who knows where to find the beef  

ご教示ありがとうございました

 投稿者:菖蒲和弘メール  投稿日:2009年12月27日(日)11時37分28秒
返信・引用
   流石さま、さっそくのご教示ありがとうございます。
ご指摘の通り、当時の唐津焼きの技術を習得するため榎本永助・唐津陶工三次らも相良領からの厚遇うけて、相良領へ赴いたのでしょう。事実、榎本永助は安永四年に、国元に一人残した母を引き取り、右田伝八顕元の被官となっています。
 その意味では、相良領の城本焼きは唐津焼きの技法を継承していたのかも知れません。今後とも唐津陶工たちの足跡を追跡したいと思います。

 最後に、流石さま、古唐津研究会の、今後のご活躍をお祈り申し上げます。
 

菖蒲さまへ!

 投稿者:流石  投稿日:2009年12月26日(土)11時13分11秒
返信・引用
  流石HPへ来訪いただきありがとうございます、

私達の古唐津研究交流会は作家が主だったメンバーです、当時の状況や陶工の流れも研究しますが主眼点は古唐津陶器其の物でありますので難しい問題ですね!

ちなみに古唐津焼そのものは1590年頃から1690年までしか生産されておらずそれ以降は藩窯《献上唐津》として唐津・唐人町にて中里家が継承しています・・現在14代目
武雄付近でも存続しましたが壺や甕の窯であり純粋な唐津焼は途絶えていたようです

安永3年(1774年)は有田では8代柿右衛門で鍋島藩統制により磁器の生産が確立されており、 唐津では5代目中里喜平次の唐津藩御用窯が唐人町に窯を移築(1734年)、この頃中里古文書をしたためます。

この時代の陶工は、技術が他の藩に流出するのをおそれて厳しく管理され、そのその一面厚遇をうけており当時の産業の担い手として引く手あまただったのでしょう

こちらでも機会があると『榎本永助』、『唐津陶工三次』を気お付けときましょうね
 

肥前唐津の榎本永助は、相良領の城本窯を預けられます

 投稿者:菖蒲和弘メール  投稿日:2009年12月25日(金)20時00分48秒
返信・引用
   <追記>
 肥前唐津の榎本永助は、右田伝八顕元から相良領大村の城本窯を預けられます。
そして、寛政の初に大村城本風呂坂上に屋敷を得、「窯築替」を行っています。現在、子孫などの墓碑は確認できていません。
 

石碑に刻まれた「唐津陶工三次」について

 投稿者:菖蒲和弘メール  投稿日:2009年12月25日(金)19時34分54秒
返信・引用
   ホームぺージを楽しく拝見いたしました。
私は、肥後国相良領(熊本県球磨郡・人吉市)の陶磁器について調査・研究している者です。相良領内の瀬越焼、後に「一勝地焼」と言われますが、初代の右田伝八顕元は安永三年八月に「肥前唐津ニ榎本永助ト申者元来筑前之土細工人」から教えを受けています。
 一勝地焼の窯元近くには「相良藩士深水一族二十三名、唐津陶工三次他相良藩罪人、無縁ノ塔」と刻まれた石碑も建っています。
 「榎本永助」・「唐津陶工三次」は、肥前唐津焼に関係する人々と考えられます。古唐津研究会の方で、このような名前に心当たりはないでしょうか。もし、ご存知でしたらご教示下さい。
 

ごちそうさま松田さま

 投稿者:流石  投稿日:2009年 8月27日(木)21時30分3秒
返信・引用
  大志さま、先日はご馳走様でした

いい雰囲気のお店で皆気にいったみたいですよ!

太郎右衛門氏作礼氏土平氏丸田氏梶原氏との懇親でした

唐津にありて唐津焼をふんだんに活用いただき有難うさま!

これからも皆さんに楽しんでいただける器作りに精進いたします
 

ご挨拶

 投稿者:大志 松田  投稿日:2009年 8月23日(日)15時38分25秒
返信・引用
  昨日は、ご来店に頂きまして誠に、ありがとうございました。
HPを拝見しますたび思いますが
いつ拝見しましても、素晴らしい作品ですね

当店でも栗原先生の作品を使わせていただけるような店になるよう、日々精進してまいります。
また、お会いできますことを楽しみにしております。
 

イベント満載

 投稿者:流石  投稿日:2009年 6月 3日(水)08時16分42秒
返信・引用
  5月に入ってから、九州陶磁文化館での9人展そして
間髪入れずに流石ギャラリーでの蛍祭り、そして物作り唐津佐賀大学講座の
登り窯焼成、一息つく間もなく大阪南船場のギャラリー縄さんにて
合同展と大忙しの毎日です!
 

盗掘埋め戻し作業

 投稿者:流石  投稿日:2008年11月25日(火)20時30分51秒
返信・引用
  雨の中での埋め戻し作業です
現場は良質の絵唐津を輩出した阿房谷下窯なんですが
ここはよく盗掘にあってますがもう堀尽くされ何にも
出ません!大切な埋蔵文化と窯あとが壊されてます
市と地権者と古唐津研究会との合同作業です
 

松田君ありがとう!

 投稿者:流石  投稿日:2008年11月 2日(日)09時54分15秒
返信・引用
  いつも新鮮で美味しく斬新な料理のかずかず
感服してます!
ギャラリーは岸嶽山中に移設しましたので
あとで案内しますよ!
 

秋も深まりました

 投稿者:松田メール  投稿日:2008年10月22日(水)21時17分10秒
返信・引用
  リニューアルされたHPを、拝見しましたが・・。
先生のご活躍に驚いてます
夏場も多忙な日々をお過ごしだったんですね・・。

そんな中、この間はご来店いただき大変感謝しております。

この間、休日 佐里のコスモスを見に出かけまして、先生の窯元も御邪魔するつもりが
道に迷いました。

また、機会があれば一度訪ねてみようと思います。
 

サテライト『天徳』

 投稿者:流石  投稿日:2008年10月 6日(月)09時22分21秒
返信・引用
  佐賀大学唐津焼プロジェクト「人・もの作り・唐津」開講式が
サテライト天徳にてあり出席してきました、12名の研修生のうち
ほとんどが窯の従事者であり、自分で窯をもってる研修生が2名
窯元子息2名・窯元営業担当1名
1人の41歳を除き30歳代です
 

中溝賢三遺作展

 投稿者:流石  投稿日:2008年 9月 4日(木)08時26分9秒
返信・引用 編集済
  私の親友でした賢三氏の遺作展が佐賀玉屋にて9月2日から7日まで開催中です
 

中溝賢三遺作展

 投稿者:流石  投稿日:2008年 9月 4日(木)08時26分1秒
返信・引用
  私の親友でした賢三氏の遺作展が佐賀玉屋にて9月2日から7日まで開催中です、骨董屋から奥高麗に魅せられ作家に転身した異色のかたです
 

盗掘埋め戻し作業

 投稿者:流石  投稿日:2008年 9月 2日(火)11時22分35秒
返信・引用 編集済
  8月31日伊万里・椎の峯古窯盗掘跡現場復旧作業をおこないました
あいかわらず陶片の盗掘があとを絶ちません見つかると懲役刑と高額な罰金が架せられます
今回は我々古唐津研究会・地元有志地権者・市学術員30名の参加にて復旧作業をおこない
出土した陶片類は集めて市資料室にて保管いたしました
ここの窯は江戸初期から中期までながい期間焼かれてましたので陶器から磁器風のもの
そして壺・甕や大皿からすり鉢・茶碗まで多様な種類です
釉は斑・透明釉から銅釉はたまた摺り絵皿・絵唐津がありました
 

展示場開設

 投稿者:流石  投稿日:2008年 8月30日(土)15時19分29秒
返信・引用 編集済
  中国~朝鮮~唐津~伊万里~有田と連綿と続く佐賀の焼物その中でとりわけ
古唐津はその出発点です、原点を求めて割り竹式登り窯にて砂岩・風化長石等
現地の土、陶石を用い焼成してます
このたび展示施設を北波多岸嶽山中の古窯の森公園に隣接する天草炭焼場内に開設
しました
登り窯にて、轆轤室・唐津焼体験ができます
古唐津研究交流会・有田泉山磁土研究会会員
  岸嶽系唐津焼作家 栗原流石
 

山川さんおつかれさん!

 投稿者:流石  投稿日:2008年 8月19日(火)16時45分55秒
返信・引用
  千葉・館山在住山川晴子女史個展盛況でおめでとうございます
渋谷の《くるまざ》での反響唐津まで聞こえています
唐津は奥が深いのでさらに研鑽なさって
頑張ってくださいね、
またこちらでお会いしましょう
 

多久高麗谷古窯視察

 投稿者:流石  投稿日:2008年 8月19日(火)16時25分57秒
返信・引用
  8月18日(月)に
多久高麗谷古窯・大山古窯・保四朗窯・唐人古場窯跡を現況視察
多久邸(高取家)市資料館にて陶片観察を行いました
高麗谷古窯だけに絵唐津の皿・碗があり、一の瀬風で線が細いの特徴でしたね!
かって、有田陶磁の粗である李朝の陶工李参平が居たところだそうです
今回は14代太郎衛門親子さん、岡本作礼氏・梶原靖元氏他16名の参加でした
 

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