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(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月21日(日)14時16分48秒
  http://9013.teacup.com/goodluck/bbs/5266
火之迦具土神 1  投稿者:good luck  投稿日:2013年 3月19日(火)14時58分15秒   通報
   火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)

一、井上邸での御神事
 メシヤ様が主の神としての証は、その御力、御教えからも、分る人には十二分に理解できるものがあるので、今更付け足して物議を醸すつもりはないのであるが、話しの繋がり具合からも記しておくこともまんざら無意味とも思えないので参考までに取り上げてみる事にしたのです。何故かというと、未だ未発表の御論文が碧雲荘邸内深く埋もれているという事らしいので、そうすれば詳(つまび)らかになる事になって、真相究明も何も必要なく、単なる愚人の寝言の危険を冒す事もないのであるが、それが明かされない現在の時点でメシヤ様の主神としての御神格を窺い知る上で、井上茂登吉邸での御神業こそ神秘なものであり、主神のお立場を明確にお示し頂いている事からしても、仮令間違っていたとしても一考に値して余りあるものがあるのではないか、つまり間違っていても深奥なる神様の御経綸を推察する事は当然あり得る訳で、私としては与えられた材料を基に推論させて頂くだけで、与えられた材料も神様が与えられたのだから書けと言う御意思もあるのだろうし、もしそれを書かなければ使命怠慢の譏りもあるという訳で、神様に責任転嫁させて書かせて頂こうと言うのです。それほどまでにうまく繋がって行くのです。
 「大メシヤの大経綸」から井上邸での御神業をもう一度かい摘んで観て見よう。
s28年7月、
「『あんた(井上茂登吉先生の奥様の事)も三千年前に神様にお仕えしていた因縁のある一人だから話すが、今私はどうしてもやらなければならない事がある。邸は人の出入りがあり、途中邪魔が入って出来ないのだが、これは将来教団の発展と人類救済に大きな訳がある(実はもっと詳しいお話があった)その神事に井上の家を使いたい』と仰せられた。その後度々お出ましになり、秋、熱海にお帰りになるまで続けられた。その間明主様と井上茂登吉と長谷川ナミ(伊邪冊∧イザナミ∨尊の型・現界の罪を背負う)だけで御神事が行われた。最後の日、『これで間に合った、人類が救われる事になるんだ。あんたは子供と一緒に大変な御用をしたんだ』と仰せられた」
この一言こそ主神でなくしては発し得ないお言葉ではある。s27年11月15日のお言葉には『今私のやっている仕事は伊弉諾(いざなぎ)尊の仕事なのです』という事からしても当然この時期はその範疇に入っているのは間違いない。とすると明主様が伊邪那岐尊で長谷川ナミさんを伊邪那美尊としたら井上茂登吉氏は何神様に見立てられたのであろうか。その御神名が判れば凡(おおよ)その見当も付き、吾々メシヤ様とご縁のあった方々の身の処し方とか、御経綸の方向性も見えて来るというものではなかろうか。何故なら、「これは将来教団の発展と人類救済に大きな訳がある」というのであるから事は重大で最大の関心事と言ってもいいのではなかろうか。
「邸は人の出入りがあり、途中邪魔が入って出来ない」、「秋、熱海にお帰りになるまで続けられた」というのであるから、メシヤ様を以って邪魔が入ってはならぬと集中させ、一夏をその御神業に傾注されたという事からしても事の重大性は判るし、「最後の日、『これで間に合った、人類が救われる事になるんだ。あんたは子供と一緒に大変な御用をしたんだ』と仰せられた」という事は、将に珍(うず)の神業そのものといえよう。興味津々たるものがある。
翌29年4月には御浄化に入られ箱根に居られたのは最後であるから、ぎりぎりで人類はセーフになったのである。相当以前から準備されながらも最後になって斯かる重要なる御経綸とはどういう内容なのか、しかもどうしてもやらなければならなかった神事とは一体何か、将来教団の発展と人類救済に大きな訳がある事とはどういうことか興味は尽きない所であると同時に吾々に課せられた大きな課題というべきであろう。s28年という数字は法華経28品の最終章にも当る。
 「『暑いね』とお声がしたので私は子供をおんぶしたまま平伏してお迎え申し上げました。頭を上げるとパンツ一枚のメシヤ様が、すでに下駄をお脱ぎになっておいでなのでびっくり致しておりますと、お供の井上がお召し物を両手に抱えて入って来ました」とあるからいくら井上邸が近くともメシヤ様がパンツ一枚で外をお歩きになられる事はあるまいと余計な気を回さなくてもいいほどに、井上邸が小さく狭かったという事と、迅速この上ないメシヤ様ならではの事であろう。
正式なお召し物を準備されたという事は、重要なる御神事であり、二日後に35坪ほどの、富士見邸を髣髴とさせる家が見つかったという事にも、35は8であり、富士見邸の富士も八でありイズノメ、観音様を暗示させられているのであるとしたら、その重要性は窺い知れる。
そしてs25年の御法難時に於て、井上茂登吉先生も被告の一人として連座され、厳しい取調べを受けられて、出所後ご夫婦とも側近の身を退かれるに及んで、メシヤ様から戴かれたお言葉は、『今どんなことを言われても耐え忍べ。大変大事な時で、時所位が決まるのだから耐え忍べ』との力強いものであったという。その不遇の時に井上夫婦に対しどれほどの喜びを与えられたかという点からも、神様のおやりになる事は気が利いてそつはないという事が判る。
と以上この御神事の概要は記したが、その内容とは如何なるものかの推理についてその核心に入る事にする。
 
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月18日(木)06時57分23秒
  ミロクという言葉について思う。例えば光明如来はこうみょうにょらいです。それに大がつきますとだいこうみょうにょらいとなり、大と光明でだいこうみょうということではなのでしょうか?大の光明如来だと思う。ミロクというのも大が付いて、だいミロクです。ですから、大大光明にはならない。大光明は御神体ではないはずです。
ミロクは浄霊の世界では三つの力で、二つならニロク。
ミロクの完成形が教祖と渋井先生の形であったに違いなく、教祖の神力を当時最大に受け止め、使うことのできた渋井先生とで、大発展があった。
今教祖はメシヤなのだという。メシヤ?ということで、別に地がなくても良いのだろうという理解なのだろうか?
神は人の身をお使いになるので、メシヤなら、つながることで最大の御守護を頂くということなのだろうけれど、どこに証があるのだろう?
渋井先生の地を上回る救いの実現があるのか?
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月17日(水)04時45分49秒
  日・月・地には火素、水素、土素という三元素というみ教えですが、当初、箱根=火、熱海=水、そして、小田原=土で、明主という日・火・かと月・水・み、と、土の小田原・五六七会・渋井総斎。
昭和25年にメシヤ教が開教され、三月に小田原で祭典があり、そこで大弥勒様が御奉斎された。
これが基本形ですから、その後に破壊されて小田原が外れ、地・土がなくなった。
その後、地がとってつけられた京都に変わるが二番煎じ。
教祖は箱根と熱海で雛形を建設され、完成されず他界。
それでメシヤという御座は???でしかないまま。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月16日(火)10時53分6秒
  美を破壊するのは左派=共産=宗教否定=無神論とつながるとなる。ということは、天魔羅刹、夜叉龍神を信奉してる団体が型。  

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月16日(火)00時22分26秒
  散花結実の花が散って実がなるけれど、その実さえ実るものと実らず、早々に落ちるものも多いので、花がすべて実になるということではない。またその実でもその後にいろいろなことがあって、虫がついたり、鳥につつかれたりしますから、散花結実・・・。  

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月12日(金)04時54分54秒
  ★ルペンVSマクロンとは、古代からの戦いであるバアル(ナチス)VSユダヤであり、これは旧約聖書の世界観の戦いでもあるのだ。本来の世界はバアルという鬼の世界だが、今の学校やマスコミがユダヤだから、バアル(ナチス)は悪者となっている。


というのが出てました。出雲、天孫(共産)という見方で分ける。しかしながら、型に大和がない。
昭和28年の井上邸での御神事で「これで世界が救われる。」というお言葉がありますが、本当に救われるのですか?
特別に何もしなくて救われる?のだろうか?
なんでもありでも救われる?

とりあえず、そんな事はありえないだろうと思うけれど、救われるというお言葉にすがろう・・・。

出雲のやり方で救われる?
天孫のやり方で救われる?
のなら、何も浄霊などもなくて良いです。

教祖は無医薬ということで立ち上がられたということが最大に重要なことで、無医薬は当たり前のことで、そして地上天国の建設を美を持って作り上げる。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月12日(金)01時45分58秒
  不正選挙とか印象操作が横行する世界ですが、浄霊も同じようなことをしてるわけで、浄霊に型があるので、そんな型である浄霊が存在し続ければ、世の中の混迷は継続される。
さて一説によると、先の立春祭の騒動はイヅノメの理事長が、教主に祭典に来なくて良い宣告をされたとか。
この点においてはあのわけのわからない思いつきの主神論を聞かなくて済むから、大賛成という方々も少なからずか、きっと大勢います。世界にメッセージが伝わるけれど、意味がさっぱりわからないという感想を聞くことが多い教主のお話。
挨拶のジョークも面白くもなんともないわけだが、主神論はそれぞれの回においての思いつきで、内容はほとんど同じ。教祖のお歌とか都合で入れるけれど、だからどうした?前略、中略、後略で終了してくだされば、数分でメッセージ終了。
カス連のごますりで、御神業が全く面白く無くなっているのだ。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月10日(水)22時40分8秒
編集済
  祖霊の中で、つながっているのは、正守護神として祖霊の中から選ばれ、その子の守護にあたっている方だろう。
このつながりこそが、神縁の鍵と思う。
ということで、(他界している)父が守ってくれるとか、母が・・・というように思いたいのは山々なれど、守って下さっているのは、正守護神であるというのは不思議な感じがします。一体どなたなのだろう?
み教えでは、智慧と守護神は関わっているとあり、正守護神が本守護神と共同作業をするのか、副守護神が本守護神に組み込まれるのかということが善悪の一線で分かれ、ほとんどの場合は副守護神が優勢になるようです。
教祖が宗教によって悪に勝つということですが、さてさてとため息が出てしまう現状を抱えている。本教と教祖は出されるが、その本教に救いがない。
さて正守護神は直感でつながり、副守護神は疑いでその決心を迷わせる。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月10日(水)12時04分28秒
  挿し木にしてたブドウが少なくとも50鉢くらいできて、これを道の向かいにできた公園に植えようという話をしてます。
かつて農場に桜や果樹の植樹をしようと団体に持ちかけ、それは各布教所から、協会からの寄付を募るというものでしたが、当時の総長から、オーケーの返事がありましたという過去もありましたが、夢はいつも持ち続けています。
もっとも世界の浄霊センターに聖地の写真を贈ったというのもやりましたが、繋げるということが喜びになる。
み教えには、浄霊の方々は、花を植え、地上天国を作るようにとのおすすめがあります。花を植える、育てるという地上天国建設を実行し、実現する。
美しい花は光ですから、邪神の力を弱める。そもそも各々の副守護神の力を弱める。
二十一世紀のみ教えにもありますが、昭和25年辺りには天国を人間の手で作っていくと出されています。天国を皆さんは作ってますか?
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 5月10日(水)03時13分25秒
編集済
  神様からの棚ぼたというのはあるのだろうか?
祈る場合でも、正しい祈りならかなえられるというのだけれど、正しい祈りとは神様に現状報告し、お詫びし、玉串・・・惟神として御守護を頂くか、頂かないかわからない・・・ということではなかったように思いますが、現在ではそんなくらいのものではないかと感じます。
『新旧文化の交代』に「メシヤの力」という言葉があり、悪を善に転化する力がメシヤの力ということです。
昭和25年九月にこう出されておられるから、すでにメシヤは存在されていたのだと思いますが、残念ながら、教祖のお立場が複雑であったようで、いろいろとはっきりと出されるのを控えておられた。
北とアメリカの挑発合戦が静かになって、また国会では森友学園の話が出始める。財務局に手がかかるのかを期待ですが、ラプト氏は麻生大臣が本命ということから、見ると、吉田茂首相は麻生氏、安倍氏はA級戦犯であったのにのちの首相となる岸 信介氏が祖父というのも、ラプト理論の色分けでなんとなく区別がつく。
現在緑色が勢力を強めているという。緑の麻生氏、小池都知事も緑ということですが、さて大和はどこだ?というと、浄霊の中には大和がない。たったそれだけですから、出雲、天孫の争いで、相互に潰しあって、大和に棚ぼたがある?というのはないような気がします。
 

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