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(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月21日(木)08時40分32秒
  イズノメ教団k教会aさんに聞いてみたらいいです。一番手っ取り早い。
 
 

人を判断する

 投稿者:1番  投稿日:2017年 9月21日(木)06時29分23秒
編集済
  先日イズノメ教団k教会aさんの言葉で一番心に残ったのは、人を見て判断するのは天国人は人の長所を見ます。地獄の霊層界にいる人は短所を見ます。でした。それでその人のいる霊層界が判るそうです。人をほめるか、けなすか、今話題の 暴言議員はどこにいるのでしょうね。





 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月21日(木)03時48分28秒
  以前おそらくシンナー使用に関わる精神の不安定というケースに関わったことがありますが、大きな御守護を頂いた。ただそういう浄化と言えるものは、家族や関係者や周りも大きく関わっていることもあると思う。
そんなことも含め、浄霊、浄化は対症療法ではなく、全体見ることが可能であって欲しい。だから、予防、普段の生活の中で小難の浄化(霊の向上としていただく)を有効に解決していく環境が必要なのだと思う。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月21日(木)02時41分46秒
編集済
  他界間際の悲喜交々に思うことは、他界のことは、実際時期が不明となるからです。出産の場合24時間とかの時間がある程度わかりますが、死期となるとそれこそ神様次第で、渋井先生のように医者が化け物と言い表したように、ずっと生き続けることもある。ただ余命何日というケースは致死量の薬物の投与が関わるので別ランクの話。
実際今日明日の命というのが浄霊で起き上がったりすることもあって、お葬式の用意のはずが延期となることも少なからずある。
とあるご主人が、奥さんの死期が近いのとのことでそれに備えてたのに、回復して、嬉しいのか、少々混乱があったり、少々どころか、予定を大きく変更になったこととかを目の当たりにして、悲喜交々という言葉を出しました。
実際一時でも長く生きながらえて欲しいというのと、看病疲れというのもある。病人を抱える辛さに耐えかねることもよく聞く話。
実際その後に看病の継続となると、普通の生活さえままならなくなることも少なからずあると思う。
だから、出来ることなら幸せに往生していただく環境をいかに持つのかは浄霊の中では当たり前の情報としてあっても不思議ではない。一体どんな情報と環境が必要であって、いかにそれを手にすることができるのだろうか?そんな安心を考慮するのも浄霊。
以前浄霊に通ったお宅。お子さんはまだ小学生で、先月にお父さんを亡くし、今お母さんも大変な状態に浄霊に通うようになりましたが、ひと月の後にお母さんも他界し、結果、お子さんは関係の宅に貰われていった。
そういえばそういうケースは学生の頃にも経験してた記憶がふとよみがえります。
そういう幾つかのケースは自宅療養で、それが十分に可能な場合とほとんど不可能という場合にも関わった。いずれにせよ経験であって、またここで情報を提供をできるので参考にして頂きたいと思う。
もっとも私が関わるのは浄霊関係者ではないケースが圧倒的に多く、浄霊の話をどこからか聞いて、浄霊を頼まれるので、浄霊内でのしがらみもないので、全くやりやすいというのもあります。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月21日(木)02時08分15秒
  「浄霊側が生活環境を提供できること」は大変大きなテーマです。
例えば、浄霊の会員が他界する場合、病院なのか、自宅なのかは大きな違いがあると思われる。また、医療による治療の下での他界か、無医薬での他界かには大変大きな違いがあると浄霊社会では判断、理解されているはずで、医師による診断は法律の上、必要。しかし、医療による治療が必要であるとは必ずしも言えない。ましてや浄霊社会においては医療による治療は避けたいはず。そして、問題のない無治療の他界の実現は浄霊社会での目標でもあるはずと信じます。
とするなら今日までに多くの事例的なことがあっても不思議ではないのだけれど、そういう事例を聞いたことはない。

例えば、出産にしても同じようなことで、またその後の育児、学童の歩む環境が無医療、無医薬である事を合法的に実現するのもまた、大きな目標でもあるはず。
しかし、医療と浄霊との立ち位置は医療の中の浄霊なのであって、研究リポートさえも、公になるというより、公開されない内部だけの資料になっている事が多い。
先日とある医療専門の方と話をしてて、集中治療室からの回復率は5パーセントに満たないだろうと聞いて驚いたわけですが、それが真実ならば、過去に集中治療室浄霊に行った多々のケースの殆どが退院していることは驚愕の結果ということなのだろうと思わざるをえない。
実は某ケースなどは甚だしい奇蹟的なものであって、その中では人工透析は一生続けられると聞かされたのに、数日後には不必要になっていたし、また退院された。
浄霊側はいかなる生活環境をできているのか?運営上の提供は本当の救いにつながっているのだろうか?
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月21日(木)00時24分53秒
  ワクチン、予防接種に水銀が使用されているとどこかで聞いた。多くの殺菌目的で水銀は使用されるゆえに、注射溶液に使用され体内に入るようで、接種の目的は水銀を体内に入れることだと思う。また魚などに水銀が蓄積というのも、いったいどこから来るのだろう。産業廃棄物を含み、洗浄に使用される水などが海に流れ込むことが原因なのだろうか?
水銀だけではなく、アルミニウム。ケムトレイルはアルミ粉末などが散布されているだろうし、食品生産で使用されるアルミ型、アルミ鍋、アルミ缶、アルミホイルとか、多くの金属、化学物質、薬品、電波。
水道水に含まれるフッ素・・・。
というものを普通に生活をしておれば、避けることなど出来ない。という中で、それらが問題である前提で、浄霊側はいかなる生活環境を提供できるというのだろう?
 

善言讚詞

 投稿者:1番  投稿日:2017年 9月20日(水)14時16分14秒
編集済
  これは昨年聞きました。新健康協会のフランスパリ支部の会員が墓地で善言讚詞をあげていると近くで聞いていたフランス人が心地よく、こう言うのは初めて聞いたキリスト教会でも聞いた事ない、ぜひ自分の墓地であげたい。と言ってきたそうです。明主様が観音経をまとめられた善言讚詞は日本語でも世界の霊界を浄める力があると思いました。  

浄霊体験

 投稿者:1番  投稿日:2017年 9月20日(水)09時45分13秒
編集済
  これは秀明会の体験で、長年体調不良で苦しんでいた人が、入信して浄霊を頂くと次の日、体から薬やシンナーの臭いがして、それを汗や大小便で出して頂き快復したというのがありました。その人は若い頃シンナーをやっていたそうです。また事故で舌にガラスが長年入っていた人も数回の浄霊で出てきたという事もありました。異物、汚物を排除するのが浄霊ですので浄霊で効果の遅速は、浄霊する人の霊力によるのでしょう。また私が所属する秀明会の拠点でも自然濃法の食育担当者が重金属の害も勉強会を開き写真つきで壁に張りだしています。新健康協会でも同じように、書面で綴じて見れるようになってました。  

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月20日(水)06時57分49秒
  癌について、食事にある程度注意を払うことで予防できるのですが、病気は癌ばかりではなく、糖尿病であったり、心臓関係であったりする。
さらには体内に残る重金属からの疾病など、その原因はほとんど知らされていないと思う。
こんな症状があるということから、おそらく重金属がその原因となる場合でも、体内の重金属から起こされる疾病は、浄霊だけで対応するのは困難です。(コンスタントに解決している浄霊団体があるとしたら、注目に値するので症例をどんどん出して欲しい。)
先日便秘症でという方が来られたが、それだけはなく、体の冷えがいつもある。脳梗塞、不整脈とか複数のことが絡んでいた。
以前に歯のアマルガムは取り省いたというけれど、水銀は体内に残って、それはその後に疾病を作り出していく(ようだ)。
そんなことを知らない頃、いくら浄霊してもダメということを実体験してるから、回復するようにステップバイステップの説明をするわけです。遠い道のりです。
そういう諸問題を目の当たりにし、もし、浄霊団体がまともに機能しておれば問題解決はもっと容易だろうとつくづく思うばかりですが、時既に遅しの感がまとわりついてきます。本来なら既に予防手段が存在する、予防情報が存在するはずなのですが、ほとんど的に当たらない浄霊とか祈りとかしかない。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 9月19日(火)14時51分14秒
編集済
  浄霊をさせて頂きながら、この感じは例えば肩のあたりの凝りがあって、それを解決しないといけない。解決は結果ということですから、なんとかしたい、して頂きたいとその箇所に集中する。
浄霊を皆さんが取り継ぎたくなるようなきっかけが必要だという思いでいっぱいです。必要から取り次がざるをえないというより、その必要が来る前に、浄霊側は準備できていたい。それが実現されることはあるのだろうか?とか思いながら、しばらくすると、その凝りのあたりが緩んできたように感じるのだから、浄霊は不思議だと思う。
額をして足先や手の先までお光が届くのは本当で、光を見るというのはないですが、足先がジンジンするとかでそういうことなんだと理解してます。
先日集中治療室に行ってくれと依頼され、2日通う。そして次の日には一般病室に移された。ただ、一般病室では浄霊がしづらくなるのだけれど、とりあえずその後は回復に向かっていると依頼者から知らされた。
例えば末期の白血病の症状が消えてしまう、肺がんと思われたのが消えてしまうというとかは幾つもありますが、造血が正しくできる腸となることがカギだと思うので、臍のあたりに焦点を置く浄霊をして、結果(御守護)が見られる。
 

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