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(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月29日(土)04時37分9秒
  北の挑戦がハリボテなんだということですけれど、北は核を所有している。
核、原爆開発にかかわりがあるという乳酸が、例のSTAP細胞にもつながりがあるということもいつか出てましたが、一説には原爆の特許の所有者は昭和天皇ということもありますから、安らかにお眠りくださいいう碑文の主語についての話題もアメリカとなってますが、実は特許保有者ということになるらしい。
ということは、北の核についての許可さえ特許所有者によるということになるらしいので、北をアメリカが攻撃するのか?アメリカがその前の先制攻撃をするのか?というのもなんだか胡散臭いということになるという。
 
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月29日(土)03時23分31秒
  森友学園の籠池氏が記者会見をして、質問者に対して、「あなたがホニャララさんか!」とクイズぴったしカンカンで頻繁にあったホニャララというような流行語大賞の一つにあがるでしょうね。忖度もきっとそうなるし、都民ファーストというのもあります。年末になると記憶が薄れるということもありますが、『どこを取っても主神論!』で決まりとなると、少々ハジカシイ・・・。メッセージの中に主神が少なくとも50回あります。  

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月29日(土)01時41分13秒
編集済
  「天国予言の具体化」 (昭和25年3月20日)

「今日聖書を通覧してみる時最も重要である点は「最後の審判」と「天国は近づけり」と「キリストの再臨」の三つであろう。

とあります。

その後に、「ただ天国のみは人間の力で建設するのである。」とあります。

さて浄霊関係の方々、そういうことですので、思いつきの主神論に学ぶより、天国を実際に作るというのが本道のようです。

そもそも思いつきの主神論は、その時にそう思うってますということで、根拠はどこにあるのかわかりませんが、開けてびっくりの世界です。
昔コマーシャルで、『どこを切っても金太郎!』というのがありましたけれど、全くつながりはありませんが、『どこを取っても主神論!』『開けてびっくり、今日の主神論!』というのが流行語となって広がって欲しいと思います。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月28日(金)00時13分36秒
  花びらが散った後の桜が冷たくされると歌にはありますが、花が散って、また新芽が伸びてと、それぞれの季節の中で、自然から学ぶようにと教祖はおっしゃってます。
花が綺麗に咲いても、実はその時の天気によって大きく作用されます。大輪の花が、満開の花がその年の気候によって大きく左右されるのですが、それから学ぶことは、人工の気象の操作を止めないと、美が破壊されるということだと思うようになりました。
2026年まであと8年余りですが、まさか地上天国になる神定めの計画が実現するとは思えません。どう考えても歩道にあるという果樹の並木はない。果樹が実をならせるまでには数年、少なくとも桃栗3年、柿8年という年数がかかるとすると、タイムアウト!
浄霊の団体はまともな活動もなくて、わがままな教主が持論の主神論の展開のネタがなくなって、新ネタがメシヤですが、言葉遊びに過ぎません。
メシヤ教さんもどうも地下に潜ってしまったようで、ニュースが出ません。代表の御昇天は他界に変わったようですから、モグラは頭を出せば叩かれるだけなので、潜ったに違いないと思うわけですが、来年の3月3日にメシヤ降誕本祝典だそうです。70年も後の本祝典というのもヘンテコな話だと思うわけですが、大本では昭和3年3月3日の弥勒大祭があって、教祖は昭和30年3月3日にメシヤ降誕本祝典をメシヤ会館竣成、瑞雲郷の完成という催しをされる予定が葬儀に変わりました。
これが2026年の未来を実現させないという夜叉龍神教にとって代わられただけのことで、ずいぶん長いあいだ教祖の光の御神業というのは光如というまがい物で今日まで続いてきているということでしょう。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月27日(木)09時18分4秒
  邪神呼ばわりをしないことは大事です。
しかし、農薬や、化学肥料を撒き散らし、拡散するのは浄霊からすれば邪神のすることで、またその食材を使用することも邪神のやり方にしたがっている。
なら農薬まみれのお花を花材にしてお花を習わせたり、活けたり、また、ミニ生け花にして、配布というのは邪神のやり方でしょう。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月26日(水)00時55分11秒
  道行く人たちが、ここの庭は花であふれているねと言って下さいます。確かにそんな感じ。残念ながら、雑多だという感じはしますが・・・。
そこで、一体何種類の草花や、庭木、果樹があるのかざっと数えてみますと160種余りが確認できました。色違いとかを勘定に入れればさらにその数は増えます。
と言ってもきっとそれ以上ありますが、よくぞそれほど広くないのにと感心します。
初めて植えたのは梨の木でしたが、今もありますから、かれこれ22、3年前から始めたという感じですが、今ではもう植える場所がないので、これ以上に増えるとなると、外に広がるしかない。
外に広がることが可能になるのかならないのかが一つのステップだと私なりに思っています。
二十一世紀には舗道には果樹が沢山植わっているとあります。果樹が植わっているとなると、植えたという過去がなければ、その未来の果樹の並木は存在しない。
つまりその未来を見るには過去があり、過去に準備できていないとしたら今植える。その植えたということがない限り、未来は育たない。
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月25日(火)21時34分56秒
  ずいぶん久しぶりに浄霊を受けに来られた。
さて一体どんなことでというと、友人のことが心配でということで、ふと不安がよぎったということでした。
確かにこの機会というのは大切なのかもしれない。
さてこの頃は北の核開発がどうのこうのというニュースが多く出され、前の月まで長々と喧々諤々の国有地売却というのも静かに消えていくような気配。世の中は目まぐるしくしていけば、喉元を過ぎた熱いもので忘れ去られていく。75日前の噂は・・・。
花の季節が過ぎて、今は緑の葉がずいぶん茂った部屋の前の木が、少々重く感じられるので、少しばかり枝をはらう時期にもなってきて、季節が流れを感じますが、この頃は庭の花も多くあって、それを切り花にして、多くの人に分けてあげるようにしてます。お歌には「神の恵み」とあります。これが神さまからの恵みを直接に触れるという機会なのだとしみじみ思い、自然、無農薬で育つ花に大変感謝します。
オーガニックというとなんとなく無農薬とか無化学肥料と思うのですが、実は企業はカラクリを駆使してまして、オーガニックとして商品を販売してます。ところが法というのも都合の良いようになっていて、オーガニックの範囲として、これだけの分量のオーガニックの資材と他のものを混ぜてもオーガニックで販売できてしまうということのようです。
ほとんど現在社会では自然農法とか存在しないのだろうと思う。潅水にしてもそれが水道水であれば多くの薬剤が入ってますし、それこそ雨でさえ多くの薬品が含まれているという現状です。
そんなオーガニックという商品を販売流通させたい企業のマーケティングですが、つくづく赤い辰は身近にことを進めているのを感じます。オーガニックで菜園を楽しんでいるとか、オーガニックの商品を作って販売しているという方でさえ、その企業のマーケティングの裏に赤い辰が存在してることなど知りえないということのようです。
このパターンはというと、まるで浄霊と同じ。鎮座されてお祀りしている神様に生米をお供えしてる。生米・・・?蛇、龍神信仰となっているのをありがたい神様として信仰させられているのと同じではないか。
つまりこの信仰がある限り、このパターンは身の回りの生活に入りこんでくるということ。
それが『型』のもつ意味なのだ。
 

無関係の書き込み失礼します

 投稿者:米村  投稿日:2017年 4月23日(日)16時27分37秒
  鳥取市に知人がいらして以下のおかしな出来事の真相はわからないでしょうか?
地元の人は問題発生から20年以上経っているのに、証言してくれません。


「週休4日制の会社出現!」とか「休みの多い会社」と週刊誌が騒いでいる最中の
鳥取市のリコー工場にアルバイトに行った。僕達アルバイトは週休1日制だった。
僕は無断欠勤などをしてサボって辞めた。

その後僕は町工場に就職して1年半後、僕が町工場で仕事を休まずに働き続けているという噂が
「休みが多い」ことで週刊誌沙汰になったリコー工場の社員に伝わり
リコー社員は「あいつ(米村)が仕事を休まずに働き続けているのはうちの会社(リコー工場)に対する”報復”」
と言い出し、そのため僕は町工場を解雇になった。

この件でリコー工場は地元の一部で笑い物になった。
僕はリコー工場に慰謝料を要求しようにも
地元の人は関わりたくないのか、証言してくれない。

詳しくは参照
http://m3s.dousetsu.com/0.html
 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月19日(水)04時55分4秒
  この標題は少し厳しすぎるようだが、事実であるからやむを得ないのである。というのは、唯物主義即無神主義こそ、吾々からみれば最も危険な思想であるといっていい。
ブチまけていえば、
『もしこの世の中に本当に神がないとしたら、私なども随分人に知れないように、巧く誤魔化して金を儲け、したい放題の事をし、贅沢三昧に暮すと共に、相当出世もできたであろう』

が、何しろ神様の実在を知った以上、どうしてもそんな事はできない。

『できるだけ真直(まっすぐ)な道を歩いて、人の幸福を念願する人間にならなければならない。』

そうでないと幸福に決してならないから、生甲斐ある生涯を送る事は出来ない。

唯物主義が悪人を作る (昭和27年5月7日)からですが、このようにみ教えでも各文で分けてよく吟味してみるとまた理解が深くなります。

 

(無題)

 投稿者:18番  投稿日:2017年 4月17日(月)01時28分39秒
編集済
  日々ケムトレイルが碁盤目のように引かれているのを見ながら、これを止めさせることはできるのか?と考えます。市の関係者に聞いてみますと、ほとんどは「知らない。何のこと?」という返事ですが、時に心ある市の方はそんなのは衆知のことながら、表玄関からドアを叩いても誰も返事しないということでした。

農薬や、遺伝子組み換え食品であるとか、種子の操作で、次世代に同じものができないF-1という食べ物に注意とか促されても避けるに避けられない市場に任せるをえない状況となっている現在、もちろん食肉であれ、魚であれ、さらなる加工による不思議な人工食品となって、環境の汚染もあり・・・。

生きる権利の範囲は教祖のおっしゃっている天命と使命の違いから、選択によって色々と異なると思いますが、現在では食べ物は栄養量が従来のものと比べて極めて少ないと言われ、それは霊気が少なく、腐敗する食べ物を食べているわけです。
腐敗する食べ物と枯れる食べ物が一体どのような意味を持つのかも、食べ物の霊気という概念がなければ関係もないことです。

さて教祖の頃と今現在、文化、技術は異なるのだけれど、それは質として明るい側(文明)なのか、お化け側(文化)なのかを言えば、もし、火素の増量説が本当のことであるとするなら、明るい側に霊的なプラスがないので、進歩してない、かなり遅れをとっていると思われる。教祖は霊の分野の向上と物質の分野の向上をおっしゃっているわけで、現在は霊の向上のない、物質の使用をされている。
 

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